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現在放送中の『ガンダム Gのレコンギスタ』をテーマとしたガンプラコンテストの開催決定。まもなくエントリー受付を開始する。
2015年3月14日(土)よりエントリー受付を行うのは、『ガンプラのGは元気のG、みんなの元気、見せてみなさいよ!ガンダム Gのレコンギスタ ガンプラコンテスト』だ。
こちらは、タイトル通り『ガンダム Gのレコンギスタ』のガンプラシリーズに限定し、「テクニックをフルに活かした“ガチ作品”からアイディアを詰め込んだ“ネタ作品”」まで幅広く募集するコンテスト。
『ガンダム Gのレコンギスタ』といえば、ガンダムファンの間では「歴代最低」「ストーリーが意味不明」といった辛口の評価の一方で、「MSの動きがいい」「世界観がいい」などのかなり賛否両論が分かれる作品。
実際、記者も初回を見た時にはこれまでのどんなガンダムよりも脳がついていかず、何度か再視聴する必要があった。
だが、同作品については長年『ガンダム』シリーズを手がけてきた富野由悠季氏が、TVシリーズとしては『∀ガンダム』以来久々に原作のみならず総監督・脚本を手がけるとあって、なみなみならぬ氏の思い入れが感じられる作品でもある。
それを裏付けるかのように、これまでのインタビューや舞台挨拶でも独特の富野節が炸裂し話題となっていたが、なんと、今回のガンプラコンテストにも初めて富野由悠季氏が審査員として参加(バンダイ ホビー事業部主催のコンテストとして)することが決定している。
これはもう、TVアニメに対して各々が抱えている想いをガンプラに込めて伝える最高のチャンスではないだろうか。
審査員はほかに、同アニメのメカニックデザイナー安田朗氏・形部一平氏・山根公利氏も参加するほか、株式会社サンライズの本編スタッフも参加するという。
エントリーの受付は2015年3月14日(土)から2015年6月30日(火)までバンダイホビーサイトにて行われる。審査結果の発表は2015年8月の予定。
(C) 創通・サンライズ・MBS
■参照■
・『ガンダム Gのレコンギスタ』公式サイト
http://www.g-reco.net/index.html
・バンダイホビーサイト
http://bandai-hobby.net/site/index.html
※この記事はガジェ通ウェブライターの「北島 要子」が執筆しました。あなたもウェブライターになって一緒に執筆しませんか?

【女子旅プレス】毎日忙しなく過ごしていると、時折無性に大自然の中で星空が見たくなることありませんか?
【他の写真を見る】ハレアカラ山頂から見る朝~夕方の空はそれぞれ全く異なる色を見せてくれる
ハワイ・マウイ島で最も高い山があるハレアカラ国立公園なら、プラネタリウム級にはっきりと輝く満点の星空を見ることが出来ます。
ハレアカラ国立公園は、かつて半神半人の英雄マウイが太陽を捕まえようと山を登ったという神話が残っていることから、ハワイ語で「ハレアカラ=太陽の家」の名が付けられている場所。標高標高3,055メートルの山頂から望む雲の上の世界は、まるで天国と見間違うような美しさです。
朝は遮るもののない美しい朝日を拝め、昼は青い空と真っ白の雲海のコントラストがとても美しく、陽が落ちてくると辺り一面が淡いピンクやパープルが混じりあったパステルカラーに染まり、ファンタジーの世界のように。そして夜は見たことのないくらい神秘的な星空が広がります。
時間がたつごとに全く異なる色を見せてくれるマウイの空。こんなに美しい風景の中にいると、つい時間の流れを忘れていつまでも空を眺めたくなってしまいますよ。(女子旅プレス/modelpress編集部)
※記事は女子旅プレスの調査及び主観に基づくものであり、店舗のサービスが保証されるものではありません。

高橋ジョージと三船美佳の離婚訴訟について、多聞法律事務所(神戸市)の中川勘太弁護士は「今後、本人尋問の前後に、1度は裁判所が双方に離婚に向け話し合うよう和解を勧めるはず。そこの結果次第で(決着まで)短くて半年、長くて1年以内」との見方を示した。
【写真】高橋は復縁熱望「テーブル囲みたい」
別居期間が長ければ長いほど、離婚が認められやすく、一般的に高橋・三船夫妻の「1年余」はやや短いというが「期間だけでなく、どれだけ夫婦関係が修復不可能で『破綻』しているか」がポイントとなるという。
夫に責任がないのに妻の身勝手で離婚が認められることはなく、今後は高橋の「有責性」の立証も焦点となる。
三船側がモラルハラスメントの関連本を証拠提出したことには「例えばある病気の患者が自殺したケースで、その関連性を記した書籍が提出されることなどはあるが、夫から苦痛を受けて家を出たというのなら本がなくても理解できる。今回のケースでは、法廷ではあまり重要視されないのでは」と分析した。
三船側は今後、モラハラを争点とするとみられるが、仮に人格否定のような発言があったと主張するなら「モラハラと言うより、言葉の暴力と表現するのが妥当。セクハラは法律用語にあるが、モラハラは法律用語にもないし、あえて分かりにくい表現を使う必要性を感じない」と指摘した。
一方で「録音テープなどがあれば有力証拠となるが、なければ『言った言わない』になり、暴力などに比べれば立証が難しい」とも指摘。有力証拠がない場合は「双方の証言の信用性などで判断されることになる」という。
ただし、最近は「有責性」より「破綻」に重きを置いて判断が下される傾向にあるといい、妻側に子供を育てる環境が整っているのであれば「妻側の主張を採用して、離婚が認められることも考えられる」という。
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全国無料のBSテレビ局「Dlife」で2日にスタートした同局初の帯トークバラエティー『ラジオな2人』(月~金 後11:00)。よしもと芸人5組が月曜から金曜まで日替わりで登場し、予測不可能な“はっちゃけトーク”を繰り広げる。先日、木曜担当のハリセンボンと渡辺直美の収録を見学していたところ、渡辺のスマートフォンがメールを受信。片思いしている男性からのメールであることを打ち明け、内容まで読み上げてのろけた。この明け透け感。芸能リポーターならずとも気になる番組になりそうだ。
一般人に片想いしていることを明かしていた渡辺直美
同番組は、月曜は千鳥、火曜はブラックマヨネーズ、水曜はオリエンタルラジオ、木曜はハリセンボンと渡辺直美、金曜はピースが担当。本物のラジオブースにアットホームなセットを組んだオリジナルブースで、個々の活躍の場も広げる人気芸人たちが、ほかの番組では決して聞くことの出来ない裏話や日頃気になること、やってみたかったことなど、それぞれの特色を出しながら番組をリレーしていく。
収録後、渡辺が「あのブースの中に3人しかいない、他の収録の場合、スタッフさんもいるので。なので、この3人で空気感を作っているのが楽しい」と感想を述べると、箕輪はるかも「そう、楽屋で3人でしゃべっているみたいな感覚になることもあるよね」と同意。渡辺は「小さなカメラが置いてあるだけだから、テレビであることを途中で忘れてしまうんです」と大笑いし、その場のノリで、メールを送った相手やその内容も明かしてしまったという。
ちなみに、渡辺のメール相手は、地方のロケ先で知り合った、一般男性。渡辺は「迷惑がかからないようにしたい」と相手を気遣いながら、“恋バナ”で番組を盛り上げていた。
近藤春菜は「直美ちゃんとは普段からよく遊んでいるんですけど、そんな仲の良さがだせる機会がこれまでなかった。そんな仲の良さが出せたかな」と番組に手応え。「後輩の直美ちゃんが、ひとり入ることで、私たちコンビの関係性も変わってきて、いつもと違った顔になっていたかも」とコンビだけでは出せない化学反応に期待を寄せていた。
■『ラジオな2人』公式サイト
http://www.radionafutari.com/

さくら学院の最新作DVDシングル『仰げば尊し ~ from さくら学院 2014 ~』のショートVer.が公開された。
MVは“宇宙からやって来た不思議な来訪者が「仰げば尊し」の心を生徒に伝える”という宇宙人とのふれあいを通して描くSF仕立てのハートフルなストーリー。先日予告編(ティザー映像)が公開されると、これまでのさくら学院のMVでは見られなかったSFちっくな演出が散りばめられた斬新な映像を観た父兄(ファン)からは驚きと本編への期待の声がネット上に多数寄せられている。
このショートVer.を見てどんなストーリーが展開されるのか気になったら是非DVDをチェックしてみよう。
MVでは演奏シーンで参加しているサウンドプロデュースを担当したKenKenは、「「MVにも出てください!って言われた時「え、僕とか絶対映んない方がいいですよ…」と言ったんだけどありがたい事にそれでもとお誘い頂きました。」とツイッターでコメントを発表している。