社会そのほか速
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アンジェリーナ・ジョリーは、女優業より監督業のほうが好きなようだ。
昨年は「アンブロークン」の監督を務めているアンジェリーナだが、出演するよりもカメラの後ろに回ってメガホンを取ることに、よりやりがいを感じてきているという。
「演技よりも監督のほうが好きだわ。カメラの後ろにいることで莫大な自由を得られるの」
第2次世界大戦中に搭乗していた爆撃機が墜落した後、47日間の漂流生活を強いられた元米オリンピック選手のルイス・“ルイー”・ザンペリーニを描いた同作では、主役をジャック・オコンネルが演じたが、才能ある若手と仕事をできることに特にやりがいを感じるとアンジェリーナはElle.comに説明している。
「責任もかなりあるけど、とてもやりがいがあるわ」
「特に『アンブロークン』でのジャック・オコンネルみたいな若手俳優たちの才能を引き出す手助けが出来る機会を得られることもね。彼はものすごく才能ある人材よ」
完成後は見返すことがほとんどないというアンジェリーナだが、「アンブロークン」においては鮮明な記憶が残っているのだそうだ。
「終わった作品はなるべく見たり考え込んだりしないようにしているの。でもルイーが残忍な扱いを受けたシーンとか、かなり辛いシーンの撮影時の雰囲気がどれだけ張りつめていたかは覚えているわ」
「そういうシーンの後にはいつも出演者たちがお互い大丈夫かを確かめ合って気にし合っていたことにはとても感動したわ」
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150430856.html

ガジェット通信に「記事を書く」というボタンがつきました。
場所は、さりげなさすぎてわからんかもですが、ガジェ通のサイトの右上…
ここです。なんとも控えめなボタンです。
執筆者になるためのボタン
ほとんどの人がご存知ないと思いますが、ガジェ通には「執筆プラットフォーム」としての機能もあるのです。実はなんと、執筆機能の登録者は既に2000名以上います。これ、ご存知なかった方も多いかもしれません。実はこの機能はあまり積極的に出しておらず、知る人ぞ知るものだったのです。
実際、この「記事を書く」ボタンは、スマホ用のページだと表示されなくなってます。そのうち表示したいのですが、あまり執筆機能にユーザーさんが集まってもまずいので、今のところそのような形をとらせてもらってます。
ここで執筆者として登録すると、ガジェ通の執筆プラットフォームを利用でき、わりと人力な編集部のチェックを経た後ガジェ通に掲載されます。
執筆された原稿は、すべて「わりと人力な編集部チェック」を通るため、総ての記事が掲載されるわけではありません。
ですが、ネットで何か書いてみたいという人はいっぺんチャレンジしてみてほしいなと思います。
この文章をたまたま読んでしまったあなた。待ってます。
ガジェット通信で「記事を書く」
http://getnews.jp/anews
―― 見たことのないものを見に行こう 『ガジェット通信』

4月2日に、新ドラマ『恋愛時代』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週木曜23:59~24:54)がスタートする。本作で民放の連続ドラマ初主演を果たす女優・比嘉愛未が、第1話で美しい純白のウェディングドレス姿を披露している。
『恋愛時代』は、「恋人よ」「おいしい関係」「眠れる森」(いずれもフジテレビ)、「青い鳥」(TBS)、「坂の上の雲」(NHK)など、数々の名作ドラマを生み出した脚本家・野沢尚による小説をドラマ化した作品。比嘉愛未と満島真之介という新鮮な顔合わせで繰り広げられる、大人のためのラブ・ストーリーだ。第1話の回想シーンでウェディングドレスを着て撮影をした比嘉は、「本当にお嫁に行くような幸せな気持ちになってしまいました。この作品の中では数少ない幸せなシーンの撮影だったので(笑)」と語り、満島も「綺麗でした。こんな目の前でウェディングドレスを見たことがなかったので、僕も緊張しました」と、比嘉のドレス姿を絶賛している。数々のドラマや映画で活躍しているが、本格的な恋愛モノは初めてだという二人の演技に注目が集まる。
[第1話あらすじ]結婚式場に併設されたお洒落なレストラン。中のテーブルには4回目の結婚記念日を祝う、衛藤はる(比嘉愛未)と早勢理一郎(満島真之介)の姿。しかし、はると理一郎は離婚してすでに2年半も経つ「元夫婦」。とはいいつつ、何かと理由をつけては会っている奇妙な関係だ。お互いのことはよく分かっているし、ノリも会うし、趣味も近い。一緒にいると楽なので、ついついズルズルと腐れ縁を続けてしまっている。家族や友人は、そんな二人に半ば呆れ顔。はるも、自覚がないわけではない。毎月振り込まれる慰謝料を理一郎が払い終えたら正式に他人。今は、いわば猶予期間だ。そんな中、ひょんな言い争いがきっかけで、はると理一郎はお互いの再婚相手を紹介しあうことになってしまった。「俺がお前の再婚相手を見つけてやる!」「私だって、あんたにピッタリの可愛くて家庭的な相手を見つけてあげるわよ」……売り言葉に買い言葉。ちょっとしたいつもの意地の張り合いだった。だが、運命の糸はどんどん絡まりだしていく。
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【写真】比嘉愛未のウェディングドレス姿ほか(4枚)
比嘉愛未、民放連ドラ初主演&ラブストーリー初挑戦

29日の日曜日、2時間のドキュメンタリー番組として、『駆け足の人生~ヒストリー・オブ・イーグルス』のアレックス・ギブニー監督が製作した『Going Clear: Scientology and The Prison of Belief』を放映した米HBO。ハリウッドスターにも信仰者が多い、宗教団体サイエントロジーの疑惑について取り上げた本番組の内容が事実無根であるとして、教会側がHBOとギブニー監督を激しく非難している。
【関連記事】テレビを変えた”革命児”~有料ケーブル局「HBO」が視聴者を魅了し続けるワケ
米TV Guideによると、『Going Clear~』では、教会が抱える様々な疑惑や疑問点を浮き彫りにし、複数の元信者へのインタビューを行っている。その中には『カリフォルニケーション』のジェイソン・ベギーや映画『クラッシュ』のポール・ハギス監督らも含まれているという。しかし、サイエントロジーの熱心な支持者として有名な、トム・クルーズやジョン・トラボルタらは取材を拒否したとされる。
インタビューに応じた元信者らは一様に、教会から常に監視を受け脅迫や暴力に脅かされ、さらには家や財産の没収の危機に直面していた、という衝撃な告白をしていることから、サイエントロジーは危険な宗教団体だと警鐘を鳴らすギブニー監督。
これに対して、教会の広報担当者は、「ギブニー監督は、無責任極まりない本作品の情報源を明らかにする必要があります。確証と証拠が欠落しています。これは単なる売名行為の作品にすぎません。この番組で描かれている疑惑は、すべて偽りです」と反論するコメントを発表。ドキュメンタリーの内容を真っ向から否定している。(海外ドラマNAVI)
Photo: アレックス・ギブニー監督
(C)Kazuki Hirata/www.HollywoodNewsWire.net
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テキスタイルの廃棄量削減に取り組むウォーンアゲイン(Worn Again)社が、「ケリング(Kering)」「H&M」とパートナーシップを締結した。
イギリスを拠点とする同社は、廃棄されたテキスタイルを消費者向け製品にリサイクルする企業として05年に創業。これまでに、「ヴァージンアトランティック」や「ユーロスター」「マークス&スペンサー」などのブランドとともに、テキスタイルの廃棄量削減に取り組んできた。
同社ではこの度、廃棄された衣料からポリエステルやコットンだけを分別し、それを化学的に抽出するという新たなテクノロジーを開発。これにより、回収した混合繊維の分別や、染料や科学物質の除去といった問題を解決している。今後はケリング、ケリング傘下の「プーマ(PUMA)」、H&Mが抽出された繊維を元に、新たな生地や衣料を生み出していく予定だ。
ケリングのチーフサステナビリティオフィサーであるマリ=クレール・ダヴォは、「今回のコラボレーションは、テキスタイルの廃棄量を減らすと同時に、ケリングのスポーツ&ライフスタイルブランドで使用するサステイナブルな原材料を、新しいかたちで調達するための抜本的な解決案を提示するもので、革新の好例であると言えるでしょう」と語っている。