社会そのほか速
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グラビアアイドルの天野麻菜がこのほど、東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館でDVD『マナーモード』(発売中 4,104円 発売元:イーネット・フロンティア)の発売記念イベントを行った。
DVD『マナーモード』の発売記念イベントを行った天野麻菜
1年以上ぶりのイメージ作品となる今作を手にし「グラビア人生で一番頑張りました!これからグラビアを頑張っていきたいので、そのキッカケとなるくらいの渾身の1作です」と自信を覗かせた天野。内容についてはストーリー展開があるそうで「幼なじみの彼と沖縄でイチャイチャしています」と紹介し、「彼と一緒にテニスをやったり、沖縄の街中をデートしました。その中でも一番印象的なのは、メイド姿でさとうきび畑を走っている冒頭のシーンで、何故かコスプレをして彼の車を追いかけています(笑)」と笑顔を見せた。
また、久しぶりのDVD撮影で印象的だったことを聞かれると、「ジャケットにもなっているゴールドの変形水着は、普段なかなか着ない水着で恥ずかしさもあったんですけど、大胆に攻めることができたので楽しかったです」とはにかみ、「ベッドで青いカーディガンを着ているシーンは、可愛らしく、でもちょっといやらしくという感じで、一番のオススメです」とアピール。そのカーディガンを胸まで下ろし、大胆に肌を露出している写真について記者から突っ込まれると、「本当に危ういんです! だけど爽やかなエロさです(笑)。麻菜ちゃんが自分の彼女だったらこういう感じなのかなと妄想できるシーンなので、楽しみながら見てください」とコメントした。
さらに、女優としても活躍する天野は、「幼なじみの彼女はいつまでも子どもっぽく見えているのに、ふいに大人になる瞬間があると思うので、それをお芝居してみました」と撮影時を振り返り、「今後はお芝居もしつつ、それで培ったものをグラビアにも生かせればと思います。今年は写真集も出したいという野望も抱いているので、攻めていく1年にしたいですね」とグラビア界での飛躍を宣言した。

AKB48の高橋みなみ(23)が30日、『第7回AKB48選抜総選挙』(6月6日開票、福岡 ヤフオク!ドーム)に立候補しなかった同期の小嶋陽菜(26)について、トークライブアプリ755で言及した。
【最新写真集が話題/フォトギャラリー】こじはる、Tバックも大胆披露
自身は今年12月のAKB10周年をめどに卒業することを発表しているが、「今年は迷いなくラスト総選挙立候補!」「皆で最後楽しみましょう!」とファンに呼びかけ、グループ一番乗りで立候補。
対して、受付最終日の29日午後10時を過ぎても届出をしなかった小嶋は、自身のツイッターで「あ、総選挙締め切り忘れてた」とおとぼけを交えつつ、「というわけで今年は出馬しないことにします!実はこの数日間、総選挙のこと真面目に考えました。その結果です」としっかり考えたうえでの不出馬であることを明かし、「今後もAKBのために私に出来る事は力になりたいし、私らしくやっていこうと思ってます!」とグループを支えていくことを宣言した。
高橋は相談を受けていなかったのか「にゃんにゃん(小嶋の愛称)出ないのかー」と書きだすと「いや、逆に去年までよく出てくれてたわ」「考えてないふりしてちゃんと考えてるのが小嶋さんですから」と同期の決断に理解を示した。
第1・2回の総選挙の上位7人が同じ顔ぶれだったことからファンが名づけた「神7」の一角だった2人。過去6回の総選挙で、高橋は第1回から5位→6位→7位→6位→8位→9位。小嶋は同じく6位→7位→6位→7位→9位→8位と、上下の入れ変わりはあるものの、連続して名前が呼ばれる“法則”があった。
高橋は「毎年連番?っていうのかな一緒だったからなー」「今年も連番だねー♪とか言えないのかー」と寂しがった。
また、秋元康総合プロデューサーも755で、ファンからのコメントに対し「小嶋さんは小嶋さんなりに、いろいろ考えた上での決断なんでしょうね」と返信している。

3/27(金)、よしもと祇園花月で「京都人による京都ならではの京都を元気にする新喜劇!」と銘打ち、「きょうと新喜劇」が行われました。京都出身の新喜劇メンバーに加え、超強力ゲストも参戦するこの催し。盛り上がり必至の会場には多くの人が詰めかけました。
春らしい陽気に包まれた、公演当日の京都。今回の舞台は、無類のロック好きであり、当日に嫁から素敵なプレゼントをもらったという新喜劇メンバー、京都出身の森田展義を中心に行われます。実はきょうと新喜劇は、これが記念すべき第一回目。京都にちなんだ設定のオリジナル台本であることに加え、今後夏休みや冬休みなどの恒例イベントとして続いていくようにと子供料金を設定するなど、並々ならぬ意気込みが感じられます。会場にはファミリーがたくさん。立ち見も出る盛況ぶりに、きょうと新喜劇への期待が伺えました。まずは前説の桜井雅斗、もじゃ吉田が客席を盛り上げます。
いよいよ第一回きょうと新喜劇のスタートです。舞台は祇園の置屋。壁に花の絵が描かれていたり、扇子が飾られるなど、京都らしい雰囲気に作られています。今回のストーリー、主役は東京嫌いの置屋の女主人。その孫が惚れた相手は東京の男。女主人はなぜ東京を嫌うようになったのか、そして二人の恋の行方は…というもの。まずは華やかな着物に身を包んだ舞妓たちが美しい舞を披露します。そして今回の主役、森田演じる置屋の女主人が登場。置屋にやってきた客たちとのやりとりの中には、舞妓と芸妓の違いについて、京都の文化遺産の数など、京都の豆知識も盛り込まれています。
ゲストとして参加の清水、アキが登場したあと、「ど~もど~もこんにちは~」の声とともに現れたのが島田珠代演じるお珠。妙な動きで客席を盛り上げますが、探り探りのセリフにツッコミも。舞台上でダンスを披露したあとは、清水を相手にオンステージを繰り広げます。恒例のネタを連発し、最後はお馴染みのカベ。と思いきや、ぶつかるカベがありません。すると舞台袖から私物のカベが登場。思い切りぶつかって、客席は大盛り上がりです。
続いて黄色と紫のド派手なスーツで登場したのが、置屋の土地を手に入れようとやってきた吉田と松浦の名コンビ。鉄板のギターネタなどで笑いをさらっていきます。そしていよいよすちこが登場。アメをバラ巻き、客席をイジるその姿に、子供たちは大興奮です。今回の役どころは、女主人の孫と東京の男を別れさせるためにやってきた別れさせ屋。…

昨年10月のスタート以来、深夜の時間帯にも関わらず高視聴率を記録し続けている朝日放送『松本家の休日』が、本日3月26日(木)、DVD『松本家の休日①』として発売されました。ダウンタウン・松本人志扮する”お母ちゃん”が、お父ちゃん(雨上がり決死隊・宮迫博之)、長男・けんじ(たむらけんじ)、長女・さだこ(構成作家・さだ)を率いて地元・関西をめぐる街ぶらロケ番組。今回は、そんな前代未聞の企画が持ち上がったきっかけや撮影中のエピソード、テレビ放送とはひと味違うDVDの見どころなどを、朝日放送プロデューサーの辻史彦さんとたむらけんじにたっぷり語ってもらいました!
始まりは、深夜3時の密談!?
たむら 僕と松本さん、宮迫さん、さだで飯を食いに行ってた時に、夜中の3時ぐらいかなあ? 「そろそろ大阪で番組やるのもええかなあと思ってんねん」と松本さんが言って。「誰とやろうかなあ?」みたいな話から、「まあ、たむけんでええやんな」ってなったんです(笑)。僕はもちろん「やりたいです!」と。さらに「どの局でやるか?」とか、そんなことを4人でずーっと(笑)。「こんなん話してるけど、決まるんかな?」と思いつつ、楽しい感じでしゃべってたら、今度はスケジュールですよ。なんと奇跡的に全員、空いてる日があった。で、松本さんが「全部含めて、社長に電話しといてくれ」。「え? 最後は俺?」って思ったけど(笑)、すぐにお話ししたら「そうか、わかった。ちょっと考えるわ」となって、やることになったんです。
辻 最初にこの話を聞いた時は「マジか!」と(笑)。「お前がやれ」と言われたから「やった~!」となってんけど、「ものすごいことやな」と思いました。大至急、東京で会議が行われて、そこで初めてさだこと会ったわ(笑)。
たむら 番組では「2週間で決まった」と言うてましたけど、本当にそれぐらいのイメージですよね。早かった。
辻 最初の会議で松本さんが言うてはることをさだこが説明してくれたんで、それを一度揉んでから、2週間後にはもう松本さんに会いに行ってたもん。その直前にもう1回だけミーティングしたら、さだこが「松本さん、ひらめいたそうです」って。「家族の設定で街ぶらする」というのを聞いた時は、いつかこの設定が邪魔になってくるんちゃうかとも思ったんですけど…どっかで「たむけん!」「宮迫!」みたいになってくるんちゃうか、と。
たむら ああ、なるほど。…

【モデルプレス】女優の石原さとみが、胸キュン“ぷにぷにダンス”を披露した。
30日より公開された、明治のグミのWEB限定動画に出演。動画では、メガネをかけたOLに扮し、OLの乙女心を表現した歌詞に合わせて、デスクで可愛らしさ全開のダンスを披露している。
【動画を見る】胸キュン必至!石原さとみの“ぷにぷにダンス”を見る/照れた表情、真っ直ぐな眼差しでハートを鷲掴み
メガネ姿の石原が上目遣いに見つめる表情からスタート。サビ直前の決めポーズは写真集の1カットのようなキュートな仕上がりに。石原が「あ~ん」とグミを差し出す仕草や、撮影終了後、監督の「オッケー!」の声に思わず笑みがこぼれるラストカットには胸キュン必至となっている。
◆可愛すぎるダンスにスタッフもため息
撮影現場では驚きの早さで振り付けをマスターした石原。石原がダンスをする度、あまりの可愛さににスタッフはため息を漏らしていた。途中、テンポの早いパートでは苦戦するシーンもあったが、自ら撮り直しを志願し納得いくまで何度もチャレンジ。撮影終了の瞬間、スタッフ全員から大きな歓声と拍手が上がると、少し照れながらも笑顔を全開に。和やかな雰囲気に満たされ、無事撮影は終了した。(modelpress編集部)