社会そのほか速
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文化放送の深夜音楽番組「走れ!歌謡曲」の金曜パーソナリティーを務める神谷美伽(31)が27日の放送で番組を卒業することになり、同日の放送開始前に、後任の女優・遠海まりこ(31)とバトンタッチのセレモニーを行った。
神谷は1年間の番組を通じ「ゲストで来ていただく歌手の方のことを知るには、生のライブを見に行くのが一番です。夜中の番組で大変ですが、自然体で臨むのが一番です」と遠海にアドバイス。
遠海も「神谷さんのように、自由に楽しいトークで、リスナーさんと2時間を過ごしていきたい」と抱負を語った。遠海は4月3日放送回より登場する。

【モデルプレス】女優の吉高由里子が昨年12月、190万超のフォロワーを有する公式Twitterで「個人的に/山田孝之と/釣り企画の連載をしたい」とツイート。この何気ないラブコール(!?)が2ヶ月後、“前代未聞”の企画となって実現に至った。
【さらに写真を見る】吉高由里子&山田孝之の釣り企画&対談が実現/表紙はクールな綾野剛
27日発売の映画誌「+act.(プラスアクト)」5月号にて、「吉高由里子と山田孝之が釣りをして、釣った魚を食べながら、ただただ喋るだけのページ。」と題した特集が展開された。吉高のツイートを発端に企画された今回のページ。2人はかつて映画『GANTZ』(2011)で共演、共に同誌で連載を持っているという共通点はあるが、今後新たな作品で共演する予定などはなく、純粋に「山田孝之と釣りをしたい」という吉高の願望を叶える異例の内容となった。
誌面では、2月某日に実現した東京湾での船釣りの模様、その後釣った魚を食べながら行われた対談が6ページにわたって展開される。大満足の釣果とはいかなかったものの「凄い久し振りに自分から『こういうことがやりたい』『この人とやりたい』って言ったし、それが実現して、すっごい楽しかった」と無邪気に声を弾ませる吉高。一方の山田も「これって仕事…なの?」と貴重なひと時を満喫し「なんかね、大きく分けると、同じところにいる人だなって感じがするんですよ」と吉高に対して感じていたシンパシーを打ち明ける。
プロモーション目的ではない対談はまさに“なんでもあり”。共演経験が少ないにも関わらず、プライベートな食事の席で偶然居合わせるなど何かと縁のある2人は、具体的すぎるほどのエピソードを交えながら互いの印象を語り合う。それぞれが今興味のあるテーマについて耳を傾けてみたかと思えば、吉高が「今までで一番嫌いな人っていたことある?」ときわどい質問をぶつけてみたりと、話題はコロコロと転がり、ラストは「ふたりが共演するとしたら」という話題でひと盛り上がり。「共犯!ガッチガチのラブストーリーとかじゃなくて、ふたりで悪いことしたいって思っちゃった」(吉高)、「吉高の強い役は見てみたい。精神的にだけじゃなくて、強い女性。アクションがあってもいいし。殺し屋とかも面白いかも」(山田)と時間ぎりぎりまでアイデアが交わされた。
吉高の希望通り「Vol.1かもしれない」と連載の匂いを残した前代未聞の釣り企画。…


現在、ルミネ新宿で“見たことないお花見をしよう”をテーマに、下取りした古着で桜の木を制作。それをLEDでライトアップし、まさしくこれまでにないお花見ができるイベントを開催している。

これは年間100万トンもの古着が輩出されているが、その再利用率が26%にとどまっている現状に向き合うべく開催されたもの。3月15日まで行われていた「春の下取りキャンペーン」で下取りした衣類を職人の手で改めて染め上げ、それらを使って空間デザイナーが桜の木のインスタレーションを造作。廃棄されるべく洋服をまた違った形で再利用し、会場を彩っている。

また、今回はテーマがお花見ということで、会場にはフードやドリンクが楽しめるブースも設置。衣類でできた桜の木とともに「大分中津からあげ」や「富士宮やきそば」、「仙台厚切り牛タン串」などを楽しむことができる。
この企画は4月12日(日)まで、ルミネ1屋上「L.TERRACE(エルテラス)」で行われている。

3月26日(木)「AKB48 春の単独コンサート~ジキソー未だ修行中!~」が、さいたまスーパーアリーナにて行わた。
Overture 前に、ゴンドラの上にDJ 小嶋陽菜が登場し、EDMパーティが始まりまる。高橋みなみや柏木由紀、渡辺麻友などメンバーの名言やキャッチフレーズをスクラッチ。DJ こじはるの盛り上げに会場のボルテージも一気に上がる。そしてOverture からEDM 調の『フライングゲット』、『従順なSlave』と続き、レジェンド率いるAKB48 が観客をグッと惹きつけ、魅了した。
公演中盤、チーム毎での楽曲披露では、チーム8 に初めてのサプライズ発表が。チーム8 内での新ユニットが結成され、10 名のメンバーが選出された。(坂口渚沙、横山結衣、谷川聖、佐藤七海、本田仁美、横道侑里、永野芹佳、山田菜々美、中野郁海、倉野尾成美、ユニット名未定)
アンコール一曲目は、5月20日発売のAKB48 の記念すべき40thシングル『僕たちは戦わない』を初披露。AKB48史上もっとも激しいダンス楽曲のセンターはなんと島崎遥香。同期の横山由依は「昔、全然踊れてなかったぱるる(島崎)を知ってるから、今回センターが決まって一生懸命やってる姿を見て、なんか時間が経つのは…」と感慨深く長々と話す横山に対し「ありがとうございます」と島崎が話を遮ると、笑いが起こる一幕も。
島崎はダンスナンバーの『UZA』※2012 年10 月リリースが初めての16 名選抜曲。今回の曲とまさかの「ダンスナンバー繋がり」が発覚すると会場もどよめき、高橋みなみは「えー…なぜ!?」と驚愕の表情。
島崎は 「AKB48 のダンス担当なのかもしれないです」と張り切っていた。初選抜となったチーム8の坂口渚は「初めて選ばれたので“なまら”うれしいです!ありがとうございます!」と出身の北海道弁で挨拶した。
公演終盤、突如ステージ上にAKB48 総支配人と各劇場支配人が登場し「AKB48 春の人事異動」を発表され、各グループ間の兼任・移籍メンバーの発表や新たなチーム編成、そして松村香織のSKE48 終身名誉研究生からチームKⅡへ昇格発表や、北原里英のNGT48 のキャプテンとして移籍発表、そして川栄李奈の卒業発表には会場からは大きなどよめきが起こった。
卒業を発表した川栄へ高橋が「・・・決めてた?」と問うと、川栄は笑顔で「はい」と答え、「私は去年の事件から握手会に出れなくなって。…

チームしゃちほこが、東京ドームシティホールにて開催された「ZIP!春フェス 2015」に出演し、5月13日に発売する新曲『天才バカボン』を遂に初パフォーマンス披露した。
初パフォーマンスにあわせて「Kawaii」を世界中に発信し続けるアートディレクター/アーティスト:増田セバスチャンが手掛けた衣装もステージ上にて初公開となった。
新曲『天才バカボン』は、5月23日より公開される映画『天才バカヴォン~蘇るフランダースの犬~』のオープニングテーマ曲となっており、既に映画の特報等でバカボン風にアレンジされたメンバーのキャラクターデザインが公開されるなど話題を呼んでいた楽曲で、チームしゃちほこ流な一癖も二癖もある振付とともに今回初パフォーマンス披露された。
そしてこのステージで初披露となった新衣装は『天才バカボン』に登場するキャラクター達がそれぞれの衣装にあしらわれた独創的なデザインとなっており、チームしゃちほこにとってまた新しいコラボが実現した形となった。
更にその話題の衣装を身にまとった新しいアーティスト写真が本日公開となったので是非そちらもチェックしてみよう。