社会そのほか速
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ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(大阪市此花区)に今月6日、映画『怪盗グルー』シリーズのキャラクター”ミニオン”をテーマにした新エリア「ミニオン・プラザ」が誕生。それに伴い、パークで人気のキャラクターまんに「ミニオンまん」が加わった。
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「ミニオンまん ~角煮~」(500円)は、バナナが大好物の謎の黄色い生物”ミニオン”の顔を再現した中華まんで、ミニオンの特徴である大きな目とゴーグルをデザイン。ミニオン・プラザ内の「ミニオン・ハッピー・キッチン」で販売している。
また、1月23日より『エヴァンゲリオン』に登場する”使徒”をイメージした「A.T.フィールド破 使徒まん~カレー~」(550円)も期間限定で販売中。日本が誇る4つのエンターテインメントブランドが集結したイベント「ユニバーサル・クールジャパン」(~5月10日)の関連フードで、開催から52日目となる今月16日に3万個の売り上げを達成した。
そのほか、パークでは「エルモまん ~カレー~」「スヌーピーまん ~カスタード~」「ハローキティまん ~チーズ&ポーク~」「スパイダーまん ~中華~」(各450円)を販売。こちらは定番フードとして人気を集めている。

ハードコアなギャングスタ・ラップで名を馳せ、韓国ヒップホップ・シーンで最も成功を見せたレーベルに数えられるIllionaire Records (イリネア・レコーズ)。そのCEOを務めるラッパー兼プロデューサーのDok2(ドッキ) とThe Quiett(ザ・クワイエット) が、4月に二度目の単独来日公演を行う。
昨年は若手ラッパーによるバトル番組「SHOW ME THE MONEY 3」にプロデューサーとして参加し、YG ENTERTAINMENT所属のBOBBY(iKONのメンバー) を優勝へと導いた彼ら。2人はメジャー、インディの垣根を越えて多数の客演、プロデューシングを重ね、ヒップホップ・シーンだけでなく、K-POP界でも大きな注目を集めている。
また、日本での人気も根強く、昨年10月の第一回公演のチケットは発売当日に完売したほど。そんな話題のラッパー2人がスケールアップして東京・渋谷に帰ってくる。是非、お見逃しなく!
【公演概要】
出演アーティスト:Dok2 a.k.a Gonzo、The Quiett、DJ Chika a.k.a Inherit
日時:2015年4月29日 (水・祝) 開場 17:00 開演 18:00
会場:shibuya duo MUSIC EXCHANGE
(東京都渋谷区道玄坂2-14-8 O-EASTビル 1F )
<チケット>
チケット料金:前売り券 5,000円 / 当日券:5,500円
※入場時、ドリンク代500円が別途発生します
e+(イープラス) にて発売中 http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002151381P0030001
公演に対するお問い合わせ:info.vivi14@gmail.com
※詳細は、http://vivienne2013.blog.fc2.com/blog-entry-205.html でご覧いただけます。

覚せい剤取締法違反罪で実刑判決を受けた体験から、薬物の怖さを訴えるトークライブを18日、都内で開催した元タレント、田代まさし(58)。同法違反で有罪判決を受けた歌手のASKA(57)に“お説教”したというのだが…。
昨年7月に出所したという田代。現在は薬物依存症更生施設、日本ダルク本部のスタッフとして働いている。平日は電話番などの業務をこなし、週末には全国の施設をまわり、自身の体験を伝えているという。
施設に入院中だったASKAの元を訪れたのは昨秋。過去3度“失敗”した経験を踏まえ、「気持ちは分からないではないが、過去は変えられないけれど、未来は変えられる」と諭すと、ASKAはうなずいたという。
イベント終了後の夕刊フジ直撃には「人のことを言える立場じゃない」と語った田代。今度こそ“後輩”に示しをつけてもらいたいところだ。2015/3/19 16:56 更新

ホストにとって個人ブランディングは避けて通ることができない課題です。たとえばお客様が10万円のシャンパンを入れたとき、高いと感じるか安いと感じるかは接客するホストの価値次第です。「この人と飲めたから安かった」のか「10万円は高すぎた」のか、ホストのブランド力で相手の心理が変わります。売れているホストは皆この価値の出させ方に長けています。
これはどの仕事でも当てはまる法則でしょう。営業職や接客業でも「この人だから買いたい」と思わせる、その人自体に価値を感じさせる事が大事なのです。
ここまで書くと、ひょっとしたら個性的な人でないとブランディングはできないと思うかもしれません。しかしそれは違います。誰でもオリジナルの魅力があり、探せば見つかるものです。その証拠に私たちのグループではすべてのホストに個人ブランディングのワークを行い、その上でお店に出ています。
個人ブランディングの基本は自己の検証です。自分を理解していないうちに「自分はこうありたい」というよりも「今の自分」を客観的に観察して、その上でどう見せるかを考えるのです。
まず一つは見た目です。かっこいいか、かっこ良くないかではなく、どんな角度のどんな姿、表情が魅力的か、鏡を使ったり先輩のアドバイスを受けたりして常に見られている意識を持てるようにします。
もう一つの要素は行動です。苦手なお客様と得意なお客様を相手にしたとき自分がどんな行動をとるか、相手の仕草や反応はどうか、言葉を使って明確化します。
自分を客観的に理解できると自信がつきます。自分の曖昧な感覚ではなく人の目から見てどうかを把握でき、何をすれば自分が良く見えるかがわかるからです。
それは人それぞれ違いますし顔でなく話術かもしれませんし、積極的なアプローチではなく優しい受け身の姿勢かもしれません。それぞれの個性で必ずブランディングが可能です。
「この個性が自分の魅力なんだ」とわかれば人は迷わなくなります。迷いのない接客はお客様に安心感を与えます。ホストであればどんどん成績を上げていける状態です。ここまで来れば「個人ブランディング」に成功したといえます。
■冬月翔(ふゆつき・しょう) 1984年1月9日生まれ。2012年に歌舞伎町にホストクラブを3店舗同時にオープンし話題に。飲食店や美容業など20数店舗を展開するグループを経営。さまざまな企業にアドバイスをすることも多く“コンサルホスト”とも呼ばれている。

以前から変わらないヘアスタイルと、その艶やかさが話題の人気女優ジェニファー・アニストン(46)。彼女がこのほどインタビューに応じて、髪にまつわる意外な発言を連発した。
このほどジェニファー・アニストンが『Fashionista.com』の取材を受け、まずは長年変えずにきたトレードマークの髪型に触れこう語った。
「(ヘアスタイリストが)私の髪を切りたがるの。ピクシーカットみたいにね。でもムリよ、あんな髪には絶対にしないわ。」
「髪は、毎年何インチかずつ切ってもらっているの。健康的に保つためにね。」
「色は、またダークブラウンにすることを勧められたわ。色々なことを試してはいるの。」
ちなみにジェニファーが絶対にチャレンジしたくない髪色は、「プラチナブロンドよ、ウィッグなら話は別だけど」とのこと。髪型やカラーにはこだわりを見せるジェニファーだが、衛生状態については…?
「そうね、2、3日なら洗わなくても全然気にならないわ。」
「(ワークアウトで)ちょっと汗をかくと、髪が良い感じになるのよ。」
ミランダ・カー(31)やキム・カーダシアン(34)も、“毎日は洗わない派”。「毎日の洗髪は避けたほうがいい」という専門家もいるが、40代女性の加齢臭を指摘する声も多い。ジェニファーの頭皮環境は大丈夫なのか。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)