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【モデルプレス】“人気男性読者モデルの四天王”と呼ばれるモデルの鈴木勤(すずきごん)が14日、都内にてイベント「WHITE DAY スペシャルちょっとちょっとちょこれーとパーティー」を開催した。
【他の写真を見る】イケメンたちの胸キュンシーン続々/読モ四天王・鈴木勤、制服姿でキュートな笑顔はじける
◆退院後初のイベント
扁桃腺切除手術のため、2月末から3月初めまでの約1週間入院していた鈴木にとって、この日が退院後初のイベント。開催前に鈴木は「イベントまでに間に合うのかなって不安でした。入院中、体力が戻らずに血を吐いたりしていたので、リハビリなどを頑張って、ここまで回復できて本当に良かったです」と安堵の表情を浮かべ、必ず実現するという強い意志のもと治療に励んでいたことを窺わせた。
◆胸キュン仕草にファンノックアウト
無事に行われたイベントでは、鈴木率いるロックバンド「THE 774’s GONBEE(ナナシノゴンベエ)」によるトークショーやファッションショー、握手会などが展開された。
常に黄色い声が飛ぶ和気あいあいとしたイベントだったが、中でも歓声が大きかったのは、メンバー自身が考えた胸キュンシーンを披露するコーナー。鈴木は、手を洗っている女の子の後ろから、ハグするかのように服の袖をまくって上げるという仕草を披露。「制服めくんないと濡れちゃうよ」と優しい笑顔で語りかけると、会場からは「あれはヤバイ!」「ちょっと待って!」などの黄色い声が飛び交い、鈴木のキュン仕草にノックアウトするファンが続出した。
◆新体制のTHE 774’s GONBEE「これからハチャメチャなことをしたい」
またこの日のイベントは、2015年よりTHE 774’s GONBEEが5人体制となったことのお披露目の意味合いも込められていた。鈴木、NISHIMUの既存メンバーに、時音、Araryo、木田竜聖ら3人の読者モデルが加入。新メンバーは初のイベントに緊張しつつも、ファンとの交流を楽しんでいた。
新体制に鈴木は「こっからがスタートだと思います。5人での最初のイベントだったので、楽しかったし、これからこの5人でやっていくんだなと思ったら、すげぇ楽しみだなってほんと思う」と静かに闘志をみなぎらせ、制作途中の新アルバム「DARK HERO」(5月20日発売)から表題曲のデモも披露した。「これからハチャメチャなことをしたいと思っているので、付いてきて下さい」とファンへメッセージを送り、大盛況のうちにイベントは幕を閉じた。(modelpress編集部)
■鈴木 勤(すずきごん)
愛称:ごんごん
生年月日:1992年4月25日
出身:埼玉県
身長:176cm
血液型:O型
趣味:ランニング(月100km完走)、野球(豪速球130km/h)、アニメ(読モ界イチのマンガ通)
特技:ベース
“人気男性読者モデルの四天王”と呼ばれるカリスマ男性読モ。原宿を中心として女子中高生支持率No.1の人気を誇る。「Samurai ELO」「Popteen」などのファッション誌やテレビ番組のほか、2013年3月には3ピースバンド「774’s GONBEE (ナナシノゴンベエ)」を結成。4月にミニアルバム「NO NAME」でインディデビュー。そのすべての楽曲の作詞を手がける。2015年、新メンバー3名を加えた「THE 774’s GONBEE」として再始動した。

演歌歌手の長山洋子(47)が14日、千葉・幕張メッセで行われた「ビクター ロック祭り~2015」のオープニングアクトにサプライズ出演した。
デビュー31年で初めてのロックフェス参戦。ハードな着物姿で現れると、サングラスをかなぐり捨てる粋な演出で「じょんから女節」を熱唱。参加は長山自身の発案だったといい「今までも『じょんから―』はロックといわれてきたので、こういう舞台に立つのが目標でした」と笑顔。耳の肥えたロックファンを前に、ギターソロならぬ“津軽三味線ソロ”を響かせ、1万3000人を圧倒した。
ロックと演歌の融合に、長山は「和楽器という日本のいい文化を残していきたい。新しい歌謡界の世界からもお声がかかれば、積極的に出て行きたい」と意欲。夏フェスや野外ライブなども「やってみたい!」と話した。

俳優の福士蒼汰(21)が14日、都内で行われた映画「ストロボ・エッジ」の初日舞台あいさつで、W主演の女優・有村架純(22)ら女性陣にサプライズの手作りケーキを振る舞った。
【写真】お味の方は…美味しそうにケーキを頬張る有村架純
ホワイトデーとあって、福士は共演の山田裕貴(24)、入江甚儀(21)と一緒に、午前5時起きで早めに現場入りしてケーキ作りを開始。2時間かけて舞台あいさつギリギリまで手を加えていた自信作を完成させた。
試食した有村は「おいしいです。感動しました」と至福の表情を浮かべ、福士は「やったー!!」と腕を突き上げた。
全国295スクリーンで公開され、配給の東宝は「20億円突破確実、30億円も目指せる大ヒットスタート」と発表している。

『マトリックス』のラナ・ウォシャウスキーとアンディ・ウォシャウスキー姉弟監督の最新作『ジュピター』がいよいよ3月28日より公開されるが、本年度アカデミー賞主演男優賞を獲得したエディ・レッドメインが、本作で狂気すら感じる悪役ぶりを披露している。
【関連】『ジュピター』エディ・レッドメインの怪演フォトギャラリー
ウォシャウスキー姉弟監督初の3D&完全オリジナル・ストーリーで描かれる『ジュピター』は、独創性あふれる世界観と壮大な宇宙を舞台に、手に汗握る迫力のアクションがスタイリッシュに展開するSF巨編。人類は、世界を統べる王朝に10万年前から支配されていたという驚愕の事実を知らされたヒロイン=ジュピターが、未知なる冒険に巻き込まれていくさまを描く。
主演を務めた『フォックスキャッチャー』のチャニング・テイタムと、『ブラック・スワン』のミラ・クニスはその実力を存分に発揮しているが、宇宙を支配する王朝の実力者バレムを演じたレッドメインは、人格が破綻し何かに取り憑かれたかのような演技で、『ダークナイト』のヒース・レジャー演じるジョーカーを思わせるほど鬼気迫るものがある。
レッドメイン本人は、「冒頭から情緒不安定だが、ストーリーが進むにつれ悪化していく。極端さと孤独に満ちた彼が、多くのことを経験してきたのは明らかだよね。だからこそ、彼はとても魅力的なキャラクターなんだ。彼の冷たく、欲得づく視点が、愛と愛を通して人生を見ているヒロインと対比されているのが面白い」と、オスカー俳優らしくバレル役を冷静に分析している。
映画『ジュピター』は3月28日より新宿ピカデリー、丸の内ピカデリーほか全国公開。

マシンガンのテーマパーク「マシンガンアメリカ」の中が初めて明らかになった。アメリカ、フロリダ半島の中東部オーランドにあるこのテーマパーク。13歳の子供でも軍隊レベルの銃器を持つ事ができるという。事前トレーニングなしで、MP5、M4、グロック17などの銃を手にでき、100ドル(12000円くらい)のチケットで軽機関銃が撃てる。的はウサマ・ビン・ラーデンからバンパイヤまで様々。




