社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

映画『ストロボ・エッジ』初日上映後舞台挨拶が13日に行われ、出演者の福士蒼汰、有村架純、山田裕貴、入江甚儀らが登壇した。舞台挨拶ではホワイトデーにちなんで、男性キャストが女性キャストにサプライズプレゼントとして、手作りのデコレーションケーキを贈った。
【関連】福士蒼汰、有村架純らが登壇した『ストロボ・エッジ』舞台挨拶フォトギャラリー
第一声、福士は「デビュー当初からやりたい作品だった」と感慨無量な様子。有村は「夏に撮影をしたんですが、あたためて、あたためてこの日を迎えました。うれしいようなさみしいような、複雑な心境です」と笑顔で率直な気持ちを明かした。
司会者からサプライズプレゼントの発表があると、有村は「本当に? びっくり箱とかじゃないの?」と半信半疑。しかし、実際にケーキのメイキング画像がスクリーンに映し出されると笑顔に。山田は「今日、朝5時起きだよ」ともらすと、入江は「ナッペ(外側のデコレーション部分)が大変だった」と振り返った。有村が「男子から手作りケーキもらったことない。感動しました」と話すと、福士は照れ笑いを見せていた。
最後に福士は「いいモノを作りたいという気持ちがこもった、皆に支えてもらった映画です。僕たちの思いを感じてもらえたらうれしいです。ストロボのように突き刺さるような恋を自然な形で映画化できたと思う」と語り、イベントを締めた。
本作は、咲坂伊緒による大ヒット少女コミックの実写映画化。恋愛経験のない高校1年生の木下仁菜子(有村)は、校内一の人気を集める同級生の一ノ瀬蓮(福士)と電車内で知り合い心を通わせていくが、蓮には年上の恋人がいた。2人を軸に、周囲の友人たちを巻き込みながら、それぞれのせつない片思いの恋が加速していく様子を描く。
当日はほかに、佐藤ありさ、黒島結菜、廣木隆一監督が登壇した。映画『ストロボ・エッジ』は3月14日(土)にて公開。

Secretのソナの隣にいる女性に対する関心が熱い。
最近、あるオンラインコミュニティの掲示板には「ソナの隣にいる清楚な女性は誰?」というタイトルで2枚の写真が掲載された。
公開された写真の中で、ソナは友人と見られるある女性と顔を合わせてキュートな微笑みを浮かべている。特にこの女性は長いストレートの髪に大きな目、高い鼻を持つ優れた美貌を誇り、2秒ユ・インナと言われて話題を集めている。
この女性はニューエイジ・ポップピアニストのMOJOで、ソナとは友人関係だ。2人はスケジュールのない時に会って友情を交わしているという。
MOJOはイェウォン中学校、ソウル芸術高校、延世(ヨンセ)大学の音楽学部で正統クラシックを専攻した人材で、「LOEN MelOn TAKE1 ミュージシャンデビュープロジェクト」に当選してテイ、U-KISSのフンなどとコラボレーションした実力派ミュージシャンだ。
MOJOは大衆音楽シーンに転身した後、17日に1stフルアルバムの発売を控えている。

【モデルプレス】俳優の福士蒼汰と女優の有村架純が、片想い中の人に向けてアドバイスを贈った。
【他の写真を見る】福士蒼汰&有村架純、2人でケーキ入刀!ホワイトデーにサプライズで手作りケーキをプレゼント
2人は3月14日、都内にて行われたW主演を務める映画「ストロボ・エッジ」(3月14日公開)初日舞台あいさつに出席。“全員片想い”の切ない恋愛模様を描く同作にちなみ「片想い中の人へのアドバイス」を求められると、有村は「自分の気持ちに正直に素直にがんばっていってもらいたいと思います。自分の気持ちを大切にしてください」とメッセージ。
一方、福士は有村の意見に同調しながら「自分の気持ちを大切にすることも大事で、相手の気持ちを考えることも大事。そして、一歩踏み出す勇気!」と力説し、「やっぱりこれがないとお互いにとどまってしまうので、その勇気を持ってほしいなと思います」とエールを贈った。
◆福士&有村、初日迎え感激
同作は、2007年から2010年にかけて別冊マーガレットで連載され、全10巻で累計450万部を突破した咲坂伊緒氏による少女コミックを実写映画化。恋愛未経験の高校1年生・木下仁菜子(有村)と学校中の女子生徒から人気を集める同級生の一ノ瀬蓮(福士)を中心に描かれる“全員片想い”の切ない学園青春ラブストーリー。
「デビュー当時からやりたかった役柄だったので嬉しい」という福士は、「キャスト、スタッフ、みんなでいいものを作りたいんだって気持ちの元にできた映画です。たくさんの人に支えられてできた映画だと思います。監督ありがとうございました。支えてくれたキャストのみんなもありがとうございました。今日、観てくれたみんなもありがとうございました」と感謝。また、有村は「撮影したのは夏で、そこから約半年、あたためてあたためてこの日をずっと楽しみにしていました。嬉しいような寂しいような、みなさんの元に無事に旅立っていってほしいなと思います」と初日を迎えた喜びを語った。
なお、舞台あいさつにはこのほか山田裕貴、佐藤ありさ、入江甚儀、黒島結菜、廣木隆一監督が登壇。ホワイトデー当日ということもあり、男性キャストから女性キャストに手作りケーキが贈られるサプライズ演出もあった。(modelpress編集部)

お笑いコンビ・レギュラーの松本康太と西川晃啓が14日、東京・渋谷のSHIBUYA109で行われたサンプリングイベント「アクロボールなめらか TOUR 2015」に参加した。
同イベントは、全国主要都市5カ所(東京、大阪、名古屋、福岡、仙台)にて、パイロットコーポレーションより発売中の油性ボールペン「アクロボール」のなめらかな書き味を体感してもらうためのもので、この日は松本が「アクロボール」を全身に身にまとった“アクロボールマン”として、西川がそのなめらかな書き味を体感できる”なめらか御前”として登場してサンプリングを行い、イベントを盛り上げた。
イベントを行い、松本は「久々に企業の重さをどっしり感じます」と大企業の仕事を噛みしめ、「今、リズム系がきているので、あるある探検隊と藤崎マーケットが忙しくなる年かもしれない」と期待。実際に、この日も劇場の出演があるそうで、「今日、このイベントと劇場で計7ステージやります。こんなの4、5年ぶりです」とうれしそうな表情を浮かべた。
また、お客さんが書いた試し書きの中に「あったかいんだからぁ」や「ラッスンゴーレライ」が多いことを記者から突っ込まれると、西川は失神ネタを披露しなめらかに滑ってみせた。さらに松本は、最近仕事が増えてきていることを明かし、「クマムシちゃんとか(8.6秒)バズーカちゃんのおかげで、リズムネタ芸人の仕事が増えているんですよ。今後はなめらかに運んでいけたらな。クマムシちゃんとバズーカちゃんに乗っかれという感じです」と笑顔を見せた。
さらに、そんな後輩たちに向けてアドバイスを求められた西川は、「今のうちにやり倒すべきです。我々も師匠から『あんたらが飽きているかもしれないけど、世間はまだ知らないからな』と。まずは僕たちの一発屋のステージまで来てください」とエールを送ると、松本は、「いいもんじゃないよ。落ちるふり幅が大きいから」と苦笑いを浮かべた。
なお、同イベントは、東京・SHIBUYA109にて3月14日(土)~15日(日)10:00~18:00、大阪・心斎橋OPAにて3月21日(土)~22日(日)11:00~19:00、愛知・名古屋パルコにて3月29日(日)10:00~18:00、福岡・天神地下街にて4月5日(日)10:00~18:00、宮城・JR仙台駅構内にて4月12日(日)10:00~18:00で開催。また、東京エリアでは「レギュラー」が、その他の会場ではお笑い芸人の「響」が”アクロボールマン”・”なめらか御前”としてサンプリングに参加予定で、写真撮影も可能となっている。

【モデルプレス】ダンス&ボーカルグループ・AAA(トリプル・エー)でラッパーの“SKY-HI”こと日高光啓が、東京・赤坂BLITZにて全国ツアー「SKY-HI TOUR 2015 ~Ride my Limo~」の最終公演を行った。
【さらに写真を見る】臨場感溢れるライブ写真/華麗なダンスで魅せるSKY-HI
12日、行われた同ライブは平日にも関わらず、機材開放しても入りきらないファンで埋め尽くされ会場は満員。期待感の充満する場内が暗転すると、SKY-HIの高速ラップだけが響き渡る。すると、センターに用意されたスタンドマイクに黒い人影が。「さあ、宴といこう、皆の衆」の掛け声でSKY-HIが登場し、会場のテンションは一気にマックス状態に。間髪入れずに『Tyrant Island』『Critical Point』『逆転ファンファーレ』『愛ブルーム』のメドレー畳み掛けフロアをロックした。
SKY-HIは「いい顔してるね!楽しみにしていただいていた方ってどれくらいいらっしゃいます?…俺もだよ!」と挨拶代わりに客を煽り「NEO CLASSICAL SET」と名付けられたSKY-HI BAND (Gt、Ba、Key、Dr、FIRE HORNS)によるゴージャスな生演奏で次のブロックに突入。ライブ中盤は1stアルバム『TRICKSTER』の収録曲を中心に、既発作品のオリジナル曲や、『WHIPLASH』『Jack The Ripper』といったSKY-HIの客演ナンバーを織り交ぜた内容。アップテンポなナンバーではSKY-HI DANCERSと共にダンスを披露し“踊れるラッパー”の本領を発揮した。
いよいよライブも終盤戦にさしかかり「残り5曲は1曲ずつみんなに手渡ししていきたい」というMCの後に始まったのは軽快なギターソロのイントロでスタートする18日にリリースされる最新曲『カミツレベルベット』。「逆境に立ち向かう、逆境で生まれる力」という花言葉を持つカミツレの花をタイトルに宿した本楽曲はSKY-HIの前向きなパワーと音楽への愛が溢れている。
その後SKY-HIはツアーが無事にファイナルを迎えたことに対して感謝の言葉を述べ、今以上に力を付けて2015年冬にツアーの追加公演としてZEPPツアーを開催することを発表した。その後、会場の熱気が更なる高まりを見せる中、最後「またね」歌い上げハッピーな雰囲気のままにツアーを締めくくった。…