社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

13日午後、ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)アルリム2館で「ケーブルテレビ放送大賞」のレッドカーペットイベントが行われた。
「ケーブルテレビ放送大賞」は、ケーブルテレビ発足20周年を迎えプロデューサー賞、脚本家賞、企画報道賞、専門MC賞、スター賞など様々な部門で授賞するイベントである。
特にスター賞には、ZE:Aのシワン、EXID、チョン・ジュナ、チョン・ヒョンムなどが選定され、関心を集めた。

舞台が法廷に移されたことにより、加熱報道も収まりつつある高橋ジョージ・三船美佳夫妻の離婚騒動。発覚当初、そして初公判の際にも記者会見を行い、話し合いを求めた高橋とは対照的に、復縁の意思は微塵も感じさせない三船。数々の“モラルハラスメント”を報じられ、世間も三船に同情的といった様子だが、三船は公判後初の公の場で「明らかな嘘」を吐いていたという。
「発覚当初、関係者の間では三船側の“不祥事”が疑われたものです。近頃の芸能人夫婦の離婚騒動でも、布川敏和とつちやかおりの一件、また中山美穂・辻仁成と、女性側から離婚を切り出したものの、世間の同情を引くのは夫側、というパターンが続いていました。三船に関しても、あまりにも突然の離婚決意とあって、当然その裏側には“男性の影”があるとささやかれていたんです」(週刊誌記者)
つちやは「週刊新潮」(新潮社)に親密関係の男性の存在をスクープされ、中山も離婚が成立する前から音楽家・渋谷慶一郎との熱愛が報じられた。両元夫婦とも、被害者は完全に“夫側“と認識されるようになり、形勢は逆転した。
「ところが三船に関しては、『女性セブン』(小学館)でイケメン男性との“疑惑”が伝えられたものの、詳細は不明のまま。先日は同誌に母・喜多川美佳と10歳の娘とともに食事をしている様子が報じられていますが、異性のウワサなどあれ以来まったく聞こえてきません」(同)
公判にも姿を見せなかった三船は、今月12日、映画『ゴーン・ガール』のイベントで、裁判開始後公の場に初めて登場。囲み会見も設けられ、マスコミのインタビューに応じた。「慎重に言葉を選びつつも、『ハッピーエンドにしたい』と離婚へ決意を表明していました」(同)というが……。
「イベント中に三船は、『母は一歩引いた形でそばにいてくれている』と発言しましたが、この部分は完全に嘘です。離婚に際して、段取りをつけたり弁護士との折衝を行っているのは、ほかならぬ母親の喜多川。それに、そもそも離婚を後押ししたのは、喜多川の勧めだったともいわれています」(ワイドショー関係者)
前出の芸能人夫婦とはまったく違う“母親主導”の離婚劇という展開だが、こうなると高橋が「本人と話がしたい」と希望するのは当然のこと。すでに高橋との連絡手段も断ってしまったという三船だけに、もはや手遅れなのかもしれないが――涙ながらに「子どもにとって、両親が話し合いもせずに離婚したっていう事実はつらいもの」と訴えた高橋を、“黒幕”喜多川はどんな思いで見つめていたのだろうか。
(須田恭也)
※画像は『Birthday Party / TIME MACHINE』/Geneon

今年はバリバリ仕事をするものの、「来年からは仕事量を減らす」と明かしていたブラジル出身の超人気モデル、ジゼル・ブンチェン(34)。その彼女がランウェイを歩くのは、今年の春で最後になる可能性が高そうだ。
ティーン時代に仕事を始め、長年モデルとして第一線で活躍してきたジゼル・ブンチェン。しかしジゼルがランウェイを歩く姿が見られるのも、今年春で最後になるという報道が浮上した。
それらをまとめると、ジゼルが最後のランウェイの場に選んだのは「サンパウロ・ファッションウィーク」で、時期は4月。ジゼルはColcciの2016年夏物コレクションショーに出ると伝えられているが、これら報道内容が事実であれば、“スーパーモデル・ジゼル”の生キャットウォークはこれで見納めとなる。何年もの間“世界で最も稼ぐモデル”と言われ、国際的な活躍を続けてきたジゼル。しかしランウェイを歩く最後の場所には、母国ブラジルを選びたかったらしい。
この“ランウェイからの引退報道”につき本人はコメントを出しておらず、報道の真偽を確かめるべく複数メディアが本人代理人との接触を試みている最中だ。報道の信ぴょう性については言及しかねるものの、仮にランウェイからの引退が事実であったとしてもモデル業からの引退はないもよう。今後もモデル業そのものは続行するというから、美しい彼女の姿は今後も雑誌やブランドキャンペーンでたびたび見ることができそうだ。
※画像は、『Instagram giseleofficial』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)
![]()
2015年3月13日、香港の女優エレイン・ン(呉綺莉)について、娘への虐待容疑と大麻所持の疑いを香港メディアが一斉に報じた。商業電台のニュースが伝えた。
【その他の写真】
エレイン・ンは99年、ジャッキー・チェンとの間に女児を出産。現在、香港で親子2人で生活しているが、15歳になった娘が通う中学校から今月11日、警察に通報があり、エレイン・ンが任意同行を求められたことが明らかになった。香港メディアによると、娘が学校の教師に母親から暴力を受けたと訴えたことで、学校側が通報したものだという。
さらに、エレインの自宅を捜査した警察が、大麻と見られる少量の薬物を発見したとも報じられている。
エレインはすでに保釈されており、13日にはインタビューに対して娘への虐待や薬物使用を否定している。虐待疑惑については今年5月に再び警察に出頭することになっており、薬物については分析が進められている。病院側によると、エレインの娘に外傷は見られないという。(翻訳・編集/Mathilda)

Girl’s Dayのミナが、ソロデビューを控えて大胆なグラビアを公開した。
所属事務所を通じて公開されたグラビアでは、ミナが白い花を手に持って筋肉質の男性モデルに抱かれ、一層成熟した女性の姿を表現している。
グラビアを撮影したインヨンスタジオの写真家パク・サンムは「少女から女性へ成長していくミナを表現するため、男性モデルとコラボレーションした。アルバム名である「私も女です」のコンセプトに相応しく、愛を通じて喜怒哀楽を感じ、成熟していく女性の物語をグラビアに収めたかった」と話した。
ミナはデビュー5年で初のソロデビューを控えており、タイトル曲は「私も女です」に決定した。
ミナは16日午前11時30分、明洞(ミョンドン)でショーケースを開催し、正午にアルバムを公開して本格的な活動に乗り出す予定だ。