社会そのほか速
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エロスは落差であり、ギャップである。
アスリートの鍛え上げられた肉体は機能美の結果として、それだけで十分に美しく、我々の心を引きつけてやまない。
だが、彼女たちの肉体が戦いから解き放たれ、筋肉の鎧を緩めて、女の顔を覗かせたその一瞬に、否応なく惹かれてしまうのも事実なのだ。
”清廉性”を問われる女子アナという職業もまた、近年、男たちの欲情を煽ってきた。美貌と学歴とコネで武装し、就職戦線の頂点に登りつめた良識あるはずの美女たち。
一見、隙のないはずの彼女たちがチラリと見せる、その隙にこそ、男たちは心を奪われる。こんなにストイックなアスリートが! こんなに清純そうな女子アナが!
だから、女はエロいのだ。
美女アスリート&スポーツキャスター29人「夜の身体能力」を暴く![アスリート編 10]
小椋久美子 (31・バドミントン)
潮田玲子との”オグシオ”コンビで、バドミントン界に新風を吹かせてから6年。現在、小椋久美子は若手芸人たちと合コン三昧の日々を過ごしているという。
きっかけは11年の離婚だ。ラクビーの山本大介選手との結婚生活が1年半足らずで終わった小椋は、芸能界に参入。番組で知り合った芸人たちと飲み歩いているらしい。
「体育会系だけに飲みっぷりがいい。ワインなら2~3本、酔うと、男女を問わずボディタッチをするらしい」(芸能記者)
さらにピッチが上がると若手芸人を隣に座らせ、”お触りゴッコ”と称して触りまくるとか。
「男性も触り放題なので、調子に乗ってしまう後輩が続出して困っています」(飲み仲間)
なかには「気があるんじゃないか?」と誤解する芸人もいるようで、後日”お触りゴッコ”のことなど、すっかり忘れている彼女に告白し、悲しい結末を迎えるケースも……。酒の席とはいえ、無礼講が少しばかり過ぎる!?
美女アスリート

【オーランド(米フロリダ州)=共同】米大リーグは18日、オープン戦が各地で行われ、ヤンキースの田中はフロリダ州オーランドでのブレーブス戦で2度目の先発マウンドに立ち、四回途中まで45球を投げて2安打無失点、3三振だった。試合は12―5で勝ち、田中は今オープン戦初の勝利投手となった。
マーリンズのイチローはナショナルズ戦の五回に代打で出場し、右翼線へ三塁打を放って1打数1安打。チームは5―4で勝った。
ブルージェイズの川崎はレイズ戦の七回から二塁の守備に就き、2打数1安打だった。チームは3―9で敗れた。

18日にチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグが行われ、バルセロナはホームでマンチェスター・Cと対戦した。
現在、バイエルンの指揮を執るジョゼップ・グアルディオラ監督は、トップチームの監督を辞めてから、初めてバルセロナの試合をカンプ・ノウで観戦した。グアルディオラ監督は貴賓席ではなく、ソシオとして持っている自身の席で観戦。試合を中継したカメラはグアルディオラ監督をずっと映しており、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシの股抜きに感嘆する姿などを捉えていた。
ハーフタイムには地元ラジオにコメント。スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が伝えている。
「メッシはとてもいい、非常に素晴らしい。バルセロナの選手はとてもいいし、いいシーズンを過ごしている」
かつての教え子を称賛したグアルディオラ監督は、チャンピオンズリーグで対戦する可能性について問われると「抽選結果を見てみよう」と話した。
そして、「とても美しい試合を見ている。長い間、ここには戻ってきていなかった。スタンドで私はとてもいい状態だ」と、スタンドで観戦した感想を述べている。

Jリーグヤマザキナビスコカップの予選リーグ第1節が18日に行われ、FC東京はホームの味の素スタジアムでアルビレックス新潟と対戦。FW武藤嘉紀は得点こそならなかったものの、フル出場でチームの今季初勝利に貢献した。
「最終的に勝ててよかった」
Jリーグが開幕して2戦2引き分け。開幕節は自らの2ゴールでチームを窮地から救い、第2節は2度の決定的なシュートを放つなど孤軍奮闘が目立っていた武藤。この日もゴールこそ奪えなかったが、試合後は今季初勝利の喜びを噛み締めていた。
リーグ戦から中3日での過密日程に「大分きつかった。久しぶりにハードな日程だったので」とこぼしたが、その表情は充実感に溢れていた。
開始わずか2分で失点を喫し、苦しい立ち上がりとなった。石川直宏と林容平のゴールで逆転勝利したが、自らはシュート1本。「自分自身は苦戦した」と話したように、運動量豊富な新潟の守備に苦しんだ。
しかし、68分にチャンスが訪れる。後方からのフィードを林が落として密集地帯を抜け出し、ドリブルでエリア内に持ち込んだが、惜しくも相手DFにカットされた。
「もう少し(相手DFが)待つかと思ったけど、そのまま足を出された。そこは相手との駆け引き。イメージはあったが、決められず悔しい」
得点能力だけが武藤の魅力ではない。試合を通して守備でもチームに貢献。逆転したあとは気迫のこもったスライディングでボールを奪うシーンも。労を惜しまないプレスバックや球際での激しさも存分に見せた。
「チームのために泥臭くプレーしようと思った。その中でチームを救えるゴールを取れるようになりたい」
19日にはヴァイッド・ハリルホジッチ新体制になって初の日本代表発表が行われる。スポットライトを浴びずともチームのために戦える武藤が新監督の目に留まるかに注目が集まる。

全日本大学選抜、バルサBに3発勝利!!小林2発、和泉が決勝点
スペイン・バルセロナ遠征を行っている全日本大学選抜は17日、バルセロナBとトレーニングマッチを行い、3-2で競り勝った。前半33分にMF小林成豪(関西学院大3年=神戸U-18)の得点があったものの、1-2で折り返したが、後半13分に小林が同点弾を奪うと、同39分にはMF和泉竜司(明治大3年=市立船橋高)が決勝点。3-2の逆転勝利を飾った。試合結果については、バルセロナの公式サイトでも写真付きで報じられた。
今月29日にはデンソーカップサッカー第12回大学サッカー日韓定期戦、今年7月には韓国第28回ユニバーシアード競技大会(韓国)が控えている全日本大学選抜。強化を目的とした今回の遠征では、エスパニョールB(スペイン3部)やオロット(同3部)、バルセロナB(同2部)、FCテラサ(同4部)とトレーニングマッチを行った。
また試合をこなすだけではなく、バルセロナの本拠地であるカンプノウ・スタジアムを見学し、8日にはバルサvsラージョの試合も観戦。14日にはエスパニョールとA・マドリーの試合も観戦したという。
今月6日に日本を出発した全日本大学選抜。10日にはエスパニョールB(3部)と対戦。現地で向かえた初戦は0-1で敗れた。しかし12日に行ったオロット戦(3部)には2-1で競り勝った。前半4分にFW澤上竜二(大阪体育大3年=飛龍高)のゴールで先制。直後の同7分に失点し、前半を1-1で折り返す。しかし後半36分に和泉のアシストから、FW呉屋大翔(関西学院大3年=流通経済大柏高)が決勝点。2-1で“スペイン遠征”初勝利を飾った。
そして迎えた17日のバルセロナBとの一戦。神川明彦監督(明治大総監督)が指揮を執る全日本大学選抜は、GK福島春樹(専修大3年=静岡学園高)、DF室屋成(明治大2年=青森山田高)、新井一耀(順天堂大3年=清水商高)、山越康平(明治大3年=矢板中央高)、高橋諒(明治大2年=国見高)。MF八久保颯(阪南大3年=秀岳館高)、木本恭生(福岡大3年=静岡学園高)、松下佳貴(阪南大3年=松山工高)、小林、長谷川竜也(順天堂大3年=静岡学園高)、FW澤上が先発した。
小林が前半33分にゴールを決めるも、1-2とビハインドを負うなかで前半を折り返す。後半からは八久保に代わって、和泉を投入。すると後半12分には小林が同点弾を決め、2-2と試合を振り出しに戻した。…