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日本の“極右財団”が米国でシンクタンク化、歴史ロンダリング推進か・・韓国ネット「だから毎回韓国がやられる」「西洋人は日本に関心が高い」

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日本の“極右財団”が米国でシンクタンク化、歴史ロンダリング推進か・・韓国ネット「だから毎回韓国がやられる」「西洋人は日本に関心が高い」

 日本の“極右財団”が米国でシンクタンク化、歴史ロンダリング推進か・・韓国ネット「だから毎回韓国がやられる」「西洋人は日本に関心が高い」

 韓国・国民日報は16日、「日本の右翼の論理を率先して全世界の学術・文化に伝播してきた笹川(平和)財団の米国法人『笹川平和財団USA』が、シンクタンクへの変身を進めている」と報じた。
 
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 記事によると、笹川平和財団USAは、これまで3人だった研究員を今年から大幅に増やす一方で、米議会での勤務経験を持つ専門人材の補充も計画しているという。同紙は母体の笹川平和財団について「日本最大の公益法人で、第2次世界大戦のA級戦犯容疑者である笹川良一が設立した」とし、米国法人については「理事長はデニス・ブレアで、米政府の16情報機関を統括する国家情報局(DNI)局長を務めた“大物”だ」と紹介している。
 「ワシントンでの日本の動きに精通している」という韓国消息筋は「これまでは財団が研究テーマを選び、他の研究機関に依頼したり、カンファレンスを主催してきたが、これからは直接調査・研究機能を備える方針を決めた。事実上、ワシントンDCの日本およびアジア・太平洋専門シンクタンクになる」と解説している。
 また、別の関係者は「財団が昨年5月、米国を代表する安全保障通のブレア氏を迎え入れた時から、独自の研究機能を備えたシンクタンクへの発展を構想していたとみられる。日本の国益にあった主張と論理を米国の主流社会に積極的に伝播する意図がある」と警戒している。
 国民日報はこのほか、笹川平和財団のシンクタンク化は、安倍首相就任後に日本政府が進める米国内の研究機関に対する支援強化と軌を一にしているとの分析も紹介。「米国学会に影響力を行使して、戦争犯罪と慰安婦など過去の歴史をロンダリングしようとする意図との見方も出ている」と批判している。
 このニュースに対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。
 「日本の右翼が国際社会で出しゃばれば出しゃばるほど、彼らの悪さが世界に露出され、日本警戒論が各国の支持を得ると思う。第二のプーチンになるだろう安倍の姿が思い浮かぶ」
 「苦労しているな」
 「ロビーといえば、日本」
 「日本が好きだが、これはやりすぎ」
 「歴史を忘れた民族に未来はない。過去を反省しることは愚か、ウソで塗りたくる日本人には未来はない」
 「地球上から消えてほしい国」
 「カネで歴史を買う汚い人々」
 「日本人は徹底的で怖い。韓国人は感情に任せているが、日本人は計画を練って、裏切る。だから、毎回、韓国がやられる」
 「中国との協力は考えるべき事項。中国は韓国を属国だと思っている」
 「メルケル首相が訪問して話したのに、まだ分からないのか?」
 「世界の世論を動かすためにカネを投入。それに西洋人は日本に関心が高い」
 (編集 MJ)

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