社会そのほか速
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暖かくなるにつれ、一層増す花粉……。
花粉によって引き起こされるくしゃみ鼻水は超絶厄介で、女子のお化粧はめちゃくちゃ。さらには、オヤジみたいなくしゃみが、鳴り響き、時に幻滅する男性陣も少なくないはず。
そんなオヤジっぽいくしゃみを男性陣はどう思っているの? 『Menjoy!』では男性500人に聞いてみました(協力:クリエイティブジャパン)。
■女性のオヤジみたいなくしゃみってショック?
「ショック」・・・26%
「ショックじゃない」・・・34%
「ショックどころか笑える」・・・42%
意外や意外! 「ショック」と答えた男性は、500人中129人、26%と全体の3割以下と言う結果に!
なんと「ショックじゃないどころか笑える」が208人42%と最も多く、「ショックじゃない」と合わせると76%と、オヤジ風のくしゃみには寛容的な男性が多いことがわかりました。
花粉症でお悩みの女子のみなさん! 思いっきりくしゃみをしても、笑って見過ごしてくれる男性のほうが多そうで一安心ですね。
■かわいいなと思ったくしゃみは?
「かわいいな」と思ったくしゃみはどのようなものなのか? 聞いてみました。
「くちゅんといった感じの」
「手を口に当ててするくしゃみ」
「くしゃみの後思わず目を閉じる」
「はっくしょーんではなく、くしゅん」
定番のかわいいくしゃみ!? 「くしゅん」「くちゅん」が大人気でした。
「手を当ててする」くしゃみも人気で、コレはすぐに出来そうですし、ただちにやりたいですね。
他に「子犬風の」「猫くしゃみ」など、小動物系のくしゃみが人気でしたが、筆者にはよくわからず……調べてみたところ、「っちゅん」のように、声が出ているか出ていないか、くらいの小さめのくしゃみのことのようです。
個人的には、スッキリしないくしゃみで、むずがゆいと感じますが、男子的には“かわいい”くしゃみのようですよ!
■「おやじか!」と突っ込みたくなるくしゃみは?
逆に、「おやじか!」と突っ込みたくなるようなくしゃみも聞いてみました。
「ハクションの後に何か発する」
「派手な音を立ててするくしゃみ」
「はくしょんを連続三回」
「はくしょん! ちくしょうめ!」
「口に手を当てないで大声でくしゃみをする」
多かったのは「ハクションのあとに何かを叫ぶ」という回答。「ハックショーーーーーンーーーー」みたいに語尾が長めなのもNGなようです。気を付けましょうね。…
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サンワサプライはこのほど、有線マウスのケーブルの煩わしさを軽減できるマウス用のコードマネジメント「マウスバンジー」(型番:200-MPD016)の取り扱いを発表、同社直販限定で販売を開始した。販売価格は1370円(税別)。
有線マウスのケーブルを挟んで固定できるケーブル用の台座。ケーブル固定部は柔軟性のあるシリコン製となっており、ケーブル径が太めのゲーミングマウスにも対応可能だ。
本体サイズは86(幅)×96(奥行き)×88(高さ)ミリ。
![[東京Petit-Cine協会]Vol.62 映画に対する出資への考察 [東京Petit-Cine協会]Vol.62 映画に対する出資への考察](http://s.eximg.jp/exnews/feed/Pronews/Pronews_column_20150310110025_1.jpg)
千年の糸姫」プロジェクト。予算とその性質について
「千年の糸姫」プロジェクトはロケハンも進み、いろんな角度からの協力者も手を挙げてくれている。その中で今回は予算とその性質について深く考えてみたいと思う。
前回お話ししたプロデューサーの内の一人が、メジャーな映画に何千万から億のレベルで出資しているA氏と話をする機会を作ってくれた。A氏によれば、出資者としては映画は制作費の四倍の興行収入がないと成功とは言えないという。
我々のプロジェクトは10,000,000円で作って(出演料も含む)、5,000,000円で見せる(上映、宣伝費など)という目標を持っているが、A氏いわく、仮にその15,000,000円が四倍になったところで60,000,000円。そのような小さな規模(!)の話には興味が持てないという事だった。唖然としたが、実際、投資家の感覚とはそういうものなんだろう。
60,000,000円を単純に1,800円で割っても観客動員30,000人を越える。こうなると出演者の人気に頼らざるを得ないし、A氏の言うような億の単位になれば、芝居のクオリティー云々よりもテレビにガンガン出まくっているような人気のある出演者でないととても無理だろうし、テレビ局とのタイアップや大規模な宣伝が必要になる。そうなってくるととても無理、というかそもそも我々プチシネの目指すところではない。良い悪いは別にして、どうやら話す相手を間違えたようだ。だが規模は違っていてもこれから誰かに何らかの出資をお願いすることは確かなので、これを機会に我々の15,000,000円という予算についてよく考えてみる事にした。
15,000,000円と向き合う
そもそもこの数字にしても、興行収入を想定してというよりは、ポケットマネーインディーズを脱却するという観点から私個人で勝手にぶち上げた金額だ。上映費用5,000,000円というのも主要都市の上映館を借り、イベントにかかる費用の拠出という感覚で、もし幾らかの収益があれば一館でも多く、という考えで想定したものなので、もちろん、映画が当たり、それなりの利益が出たら出してもらったお金はお返しするつもりではあったが、根本的には投資益を生むようなものではない。
このような作り手の一方的な思いで立てられた予算を出資者に提示して説得力があるだろうか?例え最終的にそのようなお金の使い方をするにしても、もっとしっかりしたビジョンがなければ、予算だけポケットマネーインディーズを脱したとしても、しっかりしたプロジェクトとは言えず、少なくともプロデューサーを名乗る人間にとっては恥ずかしいことになる。…

8日の登板中に左太ももを痛めた大リーグ・カブスの和田は9日、「予想よりもいい状態」と、元気に全体練習に参加した。前日は2イニングの予定を1回で降板したが「水風呂につかっただけ」。治療などは受けなかったという。
ランニングや投内連係を軽快にこなし「この感じなら、明日はさらに良くなると思う」と表情は明るかった。10日のはずだった投球練習を11日にずらすだけで、オープン戦は従来の予定通り13日に投げる。(メサ共同)

犯罪捜査ドラマ『LAW & ORDER ロー&オーダー』でシーズン17からサイラス・ルーポ役で出演していたジェレミー・シスト。ジェームス・キャメロン監督の大作映画『タイタニック』(1997年公開)で、”レオナルド・ディカプリオが演じたジャック・ドーソン役のオーディションを受けたが落ちてしまい、ショックだった”と明かしている。
【関連記事】一番稼いでいるのは誰!? ドラマ俳優の気になる出演料、おいくらでしょう? <前編>
米HuffPost Liveのインタビューを受けたジェレミーが、本作のオーディションとスクリーンテストを受けていたことを語っている。「『タイタニック』は、僕が受からなかった数多くのオーディションのひとつなんだ。自分がよく知っている作品を、”もし自分が出演していたら?”と思いながら見るのは楽しいよ。人生における失敗談を語るのは恥ずかしいけど、(他の俳優が出演している)パラレルワールドが存在していたかもしれないって、『タイタニック』ファンに知ってほしくもあるんだ」と、”もしも”の世界を今でも考えている様子。
そして、キャメロン監督については、「監督が書いた脚本は、通常のものとは違っていた。いくつかの箇所が散文体で書かれていて、エージェントを納得させるためだけに書かれたようなものじゃなかった。実際に誰かが映画を作ろうとしているのがありありと分かる脚本を読んだのは、あの時が初めてだったんだ。だから、そんな作品の過程に加われて有意義な体験だった。限界を押し広げようとする監督の許容範囲はすごく広い。そんなところにインスパイアされたから、役をゲットできなくてショックだった」と心境を吐露。だが、”レオナルドが主役を演じた『タイタニック』は大好きだし、素晴らしい仕上がりになっている”と賞賛の言葉を贈っている。
そんなジェレミーは、2006年からミッチ役で声優として出演している米人気アニメ『American Dad! 』に続投し、そのほか今年は6本の出演作が待機中だ。(海外ドラマNAVI)
Photo:ジェレミー・シスト
(C)Manae Nishiyama/www.HollywoodNewsWire.net
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