社会そのほか速
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2015年3月5日、環球時報(電子版)によると、リッパート駐韓米大使がソウルで会合に出席した際、男に切りつけられて重症を追った事件で、大使は顔の右側に長さ11センチ、深さ3センチの切り傷を負い、顔だけで80針以上縫う手術を受けた。
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大使は切りつけられた際、手でかばおうとして刃物が左腕を貫通。仏AFP通信によると、右手の筋肉や感覚神経などを損傷しており、指などに後遺症が残る可能性も出ている。手術は成功し、3~4日程度入院するとみられる。生命に危険はないという。
大使は米海軍特殊部隊出身。オバマ米大統領が上院議員だった05年、首席対外政策補佐官を務めた。08年の大統領選ではオバマ陣営の中心的人物となっただけでなく、当選後は国家安全・防衛部門で重要な役割を果たしてきた。14年10月に駐韓大使に任命。オバマ大統領と「直接話ができる側近」とされている。(翻訳・編集/大宮)

鳥取市は5日、3月中旬に企画している男性の参加者を公務員に限定した婚活イベントを中止すると発表した。
5日にイベントが報道され、同市によると「税金を使って公務員限定の婚活イベントをするのはいかがなものか」との内容の批判の電話が15件以上あり、5日夜に開催中止を決めた。
同市企画調整課の担当者は「今後は行政の補助があるイベントは、職種の取り扱いなどについて慎重に考えたい」と話している。

あなたはどんな時に好きな相手とのことを妄想しますか? 妄想というと男性だけがエッチなことをたくさん考えているようにも思えますが、女性だって妄想は大好きですよね。
では、そこから一歩先に進んで、相手に妄想をさせて楽しむというのはどうしょう? ちょっと魔性の女っぽいヒビキですが、どこでも言えるような言葉で相手に異性としての魅力を感じてもらえたら嬉しいのでは。
そこで今回は、恋愛専門家のKAORUさんに“男性の妄想を掻き立てる魅惑の一言”の中でも、2人きりでなくても、どこでも言いやすいモノを教えてもらいました。
■わざとらしいけれどバナナ好きなんだ~
「中学生レベルの話になりますが、男性は成人してもバナナやウィンナーから男性器を想像します。棒状のアイスクリームを食べている女性を見るだけでドキッとする方も少なくありません。
一緒にレストランや居酒屋なんかで食事をしている時に“私、バナナ好きなんだ~”と伝えるだけでも男性はどんどん妄想してくれます」
バナナ……。食べ物の中でもエッチなことを想像しやすいモノナンバーワンかもしれません。グラビアなどにもよくでてきますよね。
そして、このセリフは本当にどこでも使えます。食事をしていれば、バナナを食べていなくたって伝えられます。さらに言ってしまえば、好きな食べ物の話をしている時にだって使えるのです!
バナナ以外にも棒状の食べ物で好きなモノがあったら、試しに伝えてみるといいかもしれないですね。
■大した事が無くても、こんなの初めて!
「男性は女性の“初めて!“というセリフに滅法弱いものです。どんな男性でも女性の初めての男になりたい!という憧れがあり、大したことのない経験でも、女性に“私、こんなの初めて!”と言われると、性的な話をしていなくても、頭の中ではその女性との初体験という淫らな妄想が止まらなくなるのです」
男性って本当に妄想好きというか、すぐにスイッチが入ってしまうのですね。初めてのことなんてたくさんあるので、いつでもどこでも使い放題です。
しかも、嘘でも言えてしまいます。たとえば、道を歩いていて、「危ないよ!」と自分を引っ張ってくれたり、そっと歩道側に連れて行ってもらったり。そんな些細なことでさえ、“初めて効果”は発揮できますよね。
ただし、さすがに毎日のように使っていると、相手も慣れてしまうので、特別感を失わない程度に使うことをおススメします。…

書籍を皮切りに「インターネット通販」という商習慣を過去20年かけて作り上げたAmazon。その同社がゲーム業界においても、着々とプラットフォームフォルダーとしての存在感を高めつつあります。日本でも同社のスマートデバイス「キンドルファイア」向けに『パズル&ドラゴンズ』『白猫プロジェクト』といった人気アプリのリリースが続き、他のアプリマーケットと遜色を感じないほどです。
これに加えてアメリカではゲーム専用のセットトップボックスや、Amazon専用のスマートフォン、はたまた音声認識デバイスまで登場しており、巨大なエコスシステムが形成されつつあります。
GDC2015で開催されたスポンサーセッション「An Overview of the Amazon Devices and Services for Game Developers」では、そんな同社のゲーム業界における取り組みの概要が紹介されました。またスウェーデンのパブリッシャー兼ディベロッパー、G5 Entertainmentからブラッド・スグロポフ氏も登壇し、Amazonアプリマーケットの特性について語りました。
はじめにAmazonのエコシステムについて整理しておきましょう。現時点で同社がリリース中の、アプリが走るデバイスは「kindle FIRE(タブレット)」「FirePhone(スマートフォン)」「Fire TV(ゲーム向けセットトップボックス)」の3種類。これに加えて昨年11月には音声認識機能を備えた生活アシスタント器機「アマゾンエコー」も発売されました。
アプリ登録数は全世界で約30万本で、Google Playの約140万本やApp Storeの約130万本の後塵を拝していますが、同社のデビッド・イスビスツキ氏は顧客単価が高いと言います。アプリの売り上げが月額500ドル以下の登録者の割合で、Androidが59%、iOSが52%、FireOS搭載デバイスは41%というのです。スグロポフ氏は「Amazonの顧客はクリックで商品を買うことになれており、これが顧客単価を押し上げる要因になっているのではないか」と分析します。
またイスビスツキ氏は、Amazonならではの要素として、Amazonコインをプロモーションに使用することができる点を上げました。ユーザーはAmazonコインを使ってゲームやアイテムを購入することができ、友人間のギフトにも使用できます。…
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2015年3月5日、日本の大学教授らがアドバイザーとなり開発された、排せつを予知するウェアラブルデバイス「D free(ディーフリー)」が中国のネットで話題になっている。
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小型のデバイスをおなかに装着すると、デバイスはセンサーでおなかの活動をモニターし、排せつを予知。専用のアプリでつながったスマホに「10分後」といった通知が届くという。介護分野での活躍が期待されている。
同デバイスが中国メディアで紹介されると、中国のネットでは、「このデバイスを使ったら、もう二度とスマホは人に貸せなくなるね」「イヌ用のデバイスも開発してほしい」「女性の生理も予知できると便利」「日本人は変わっているな」「ナイスアイデア!子ども用として最高!」と日本人のアイデアに驚き感心する声が多く見られた。(翻訳・編集/内山)