社会そのほか速
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皆さん、今日も元気バリバリ「おは用語」~!
部屋を見渡せば、日常生活やオフィスの空間には発光するアイテムがたくさんあります。照明機器はもちろん、テレビやパソコン、スマホの画面などなど。特に非常に強い光を放つOA機器にはプロジェクタなんていうものもありますね。
今朝は光の強さを表すいくつかの単位のうち2つ、「ルーメン」と「ルクス」について取り上げますよー!
光源からの光の量=ルーメン
「光束(こうそく)の単位」とされるルーメンは、大雑把に言うと、電球などの照明器具から発せられる光の量を表します。
参考: LED電球の特徴と選び方のポイント(LED照明推進協議会)より

靴を脱いで上がる韓国料理店で食事を楽しんだ中国人女性が、「買ったばかりの靴が盗まれ、履き古した靴が残されていた」と悲惨な体験を告白した。3日付で現代快報が伝えた。
店に入る時に「靴は盗まれないのか?」との懸念が頭をよぎったが、そのまま指定された小さなカゴに靴を入れてしまった。ところが、その予感は的中し、「帰ろうと思ったら自分の靴は誰かに履いて行かれてしまった。代わりに履き古した靴が残されていた」と語る。
監視カメラの映像を分析したところ、中年女性が犯人であることが分かった。店側は「靴が盗まれた場合は全額弁償する」と言っているが、女性は「あの靴は母と何軒も回ってようやく見つけたお気に入りのもの。同じものがまた買えるかどうか分からない」と嘆いている。
この体験談を見た他のネットユーザーからも「小さいころ、プールで買ったばかりのサンダルが盗まれた」「3年前、金持ちの友人がジムで2000元もするブーツを盗まれるのを目撃した」「小さいころ、お風呂屋さんで着ていたものから靴、ベルトまで全部盗まれた」など、同様の体験が寄せられた。
(編集翻訳 小豆沢紀子)

ノーベル平和賞はノルウェーのノーベル委員会の5人で決定することになっていますが、6年間委員長を務めたトールビョル・ヤーグラン元首相が、3日、降格し、副委員長の昇格が決まりました。委員長の降格は、ノーベル平和賞の114年の歴史の中で初めてです。
ヤーグラン氏はアメリカのオバマ大統領や中国の民主活動家・劉暁波氏など、議論を呼ぶ受賞者選定に影響力を及ぼしていました。劉暁波氏の平和賞受賞以降、中国はノルウェーからのサーモンの輸入を制限するなど、貿易にも大きな影響が出ていました。今年になって現在の与党・保守党が委員会のメンバーの多数派になったことで、今回の降格に地元メディアなどは「中国の顔色をうかがった決定だったのでは」と報道しています。
「私もその報道を見ました。詳しい状況はわかりませんが、言えるのは、ノーベル委員会の判断基準に対する我々の見方、中国とノルウェーの関係に対する我々の見方に変化は無いということです」(中国外務省 華春瑩報道官)
今年のノーベル平和賞候補には、すでに276の個人・団体が推薦されているということです。(05日02:05)

【浦和レッズ 0-1 ブリスベン・ロアー ACLグループG 第2節】
アジアチャンピオンズリーグ(ACL)グループG第2節が4日に行われ、浦和レッズはホームでオーストラリアのブリスベン・ロアーに0-1で敗れた。
ミハイロ・ペトロビッチ監督は試合後、記者会見に出席した。
「一人退場してしまったのは非常に痛かったが、その後は我慢しながら、ゴールを奪うために選手たちはアグレッシブに戦ってくれた。得点チャンスも作れたんですけど、今日に限っては決め切ることができなかった」と試合を振り返った。
連敗という結果にサポーターからブーイングが飛んだ。これに関して指揮官は異議を唱える。
「毎試合、常に全力を尽くしています。こうした上手くいかない状況の中で、今日も素晴らしい戦いを見せてくれた彼らに対してブーイングを浴びせるのは、私は違うと思います」
さらに「私はこのチームの責任者であり、今勝てないのは私の責任。ブーイングをするのであれば私に向ければいい」と、批判を受ける姿勢を示し、選手たちを擁護した。
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2015年3月4日、日本を訪れた中国人の、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)への書き込みが話題になっている。
【その他の写真】
中国政法大学法学院の何兵(ハー・ビン)副院長の書き込みによると、同氏の日本旅行のガイドを務めた女性は90年代に日本に留学し、日本人と結婚した。彼女が最も大変な時期に助けてくれたのは、第2次大戦にも参加した2人の日本の老人だった。彼らは「戦争で中国を傷つけたことを償いたい」と話していたという。彼女は父の生前の希望で、国籍の変更はしていない。日中の対立が時に子どもにも影響することがあるようで、以前、ガイドの子どもが学校から帰ってきた時、ホッとした様子で「よかった。最近、日本と韓国がけんかを始めて」と漏らしたという。
この書き込みの反響は大きく、ほかのネットユーザーから、さまざまなコメントが寄せられている。
日本の老人の謝罪については、「日本は末代までの敵」「虐殺を忘れることは、もう一度虐殺することに等しい」といった厳しい意見がある一方で、「すべての中国人が“人”だとは限らない。すべての日本人が“イヌ”だとは限らない」「中国人を最も傷つけたのは日本ではなく“それら”。悪事の限りを尽くし、国民に反日を植え付けた。最終的な目的は自分たちの罪を覆い隠すこと。人民に謝罪しなければならないのは日本ではなく、それら」「日本は歴史を認めないと言われるけれど、××党はいつになったら抗日戦争の主力が国民党だったと認めるの?教室で学んだことは統治者が人民に教えたいこと。真の愛国は、日本をののしることで体現されるものじゃない」などのコメントの評価も高い。
また、ガイドの子どもの口を突いて出たひと言については、「周囲のすべての隣人とけんかしているのは誰の問題なんだ?」という意見や、「日中友好は韓国にかかってる!」「この子が背負ってるものは大きいね」「子どもは敏感だからな。日中関係が穏やかになることを祈るよ」といったコメントも寄せられている。そのほか、「適当なことを言うな。日本の子どもは政治にはまったく興味はないよ」という指摘も見られた。(翻訳・編集/北田)