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【モデルプレス】キム・カーダシアン(34)がカニエ・ウエスト(37)と一緒に長女ノース・ウエストちゃん(1歳9カ月)をバレエ教室に連れていくところをパパラッチされました。
【さらに写真を見る】バレエ教室に行くキム・カーダシアンと娘
「Mail Online」によると、ノース・ウエストちゃんがバレエレッスンに通い始めたのが「Miss Melodee Studios」というダンススクール。
2歳近いとはいえ、バレエを習うのには幼すぎるのではないかと思われますが、このダンススクールでは1歳からレッスンを受けることが可能だとか。
ニコール・リッチーやジェニファー・ガーナーらも娘に習わせている、人気のお稽古事のバレエ。
もしかしたら、チュチュを着させたいという親の願望もあるのかもしれません。
お団子状にまとめているヘアがキュートなノース・ウエストちゃんですが、インスタグラムにアップされた写真から、実はキムも同年齢の頃に同じ髪型にしていたことが判明!
並べた写真を見ると、母娘が似ているということよりも、キムの顔が昔から変わっていないことが衝撃的かも!?(セレブタイムズ/modelpress編集部)
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香川、約半年ぶりのゴールに絶妙アシスト!!清武も1アシストでハリルJ初陣へ弾み
[3.21 ブンデスリーガ第26節 ハノーファー2-3ドルトムント]
ブンデスリーガは21日、第26節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でMF清武弘嗣、DF酒井宏樹の所属するハノーファーと対戦し、3-2で勝った。日本代表3選手がそろって先発した一戦は香川が1ゴール1アシストの活躍でチームの3試合ぶり勝利に貢献し、清武も1アシストを記録した。
ドルトムントは前半11分、左サイドからマイナスのパスを受けた香川が左足でシュートを狙うが、DFがブロック。立ち上がりから攻勢に出ると、前半19分にはMFマルコ・ロイスのスルーパスに走り込んだFWピエール・エメリク・オーバメヤンが滑り込みながら右足でゴール左隅に流し込み、先制点を奪った。
2015年になっていまだ勝利のないハノーファーも反撃に出る。前半31分、高い位置でボールを奪うと、左サイドのスペースに飛び出したMFレオナルド・ビッテンコートのマイナスのクロスにMFラース・シュティンドルが右足で合わせ、1-1。同34分にもビッテンコートが決定機を迎えたが、左足のシュートは枠を捉え切れなかった。
ハノーファーは後半8分、3試合ぶりの先発となった酒井の右クロスにファーサイドのFWホセルが頭で合わせるが、DFマッツ・フンメルスがゴールライン上でクリア。チャンスを生かせずにいると、同10分にビッテンコートがこの日2枚目の警告を受け、退場となった。
数的優位に立ったドルトムントは直後に勝ち越しに成功する。カウンターから右サイドをドリブルで駆け上がったMFヤクブ・ブラスチコフスキが中に切れ込みながらスルーパス。PA内右に走り込んだロイスがGKを引き付けて横パスを出し、香川が右足で無人のゴールに流し込んだ。
香川のリーグ戦でのゴールはドルトムント復帰戦となった昨年9月13日の第3節フライブルク戦(3-1)以来、約半年ぶり。今季2ゴール目で2-1とリードを奪うと、後半16分にはMFイルカイ・ギュンドガンからパスを受けた香川がPA内左に切れ込む。右足アウトサイドで上げた絶妙なクロスにオーバメヤンがダイビングヘッドで合わせ、3-1と突き放した。
ハノーファーも後半37分、相手ゴール前で浮いたボールを清武が絶妙なトラップから横に流し、シュティンドルが右足でゴール右上隅に流し込んだ。…
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2015年3月21日、日本の人気ドラマ「ウロボロス~この愛こそ、正義。(中国名:無間双龍)」の最終回が中国でもネット配信され、これを見たユーザーから中国版ツイッター・微博(ウェイボー)への投稿やコメントが集中している。
【その他の写真】
「ウロボロス」は中国でも人気が高く、主人公の生田斗真と小栗旬の子ども時代を演じた子役2人が微博の「注目ワード」ランキングでトップ10入りしたほど。生田や小栗についても、過去の出演作まで話題になり、放送回数が進むにつれて注目度がアップしていった。最終回にも大きな期待を寄せていたようで、ネット配信後には関連投稿が相次いだ。以下は中国人ユーザーの感想。
「号泣!」
「ドラマ見て泣いたことのない俺が…」
「ケチャップ見ただけで涙が出る」
「天国で幸せにね」
「もうたっちゃんとイクオに会えないなんて、悲しすぎる」
「(中国でも批判が集中したドラマ『相棒』の最終回と比較して)この結末は納得がいく。悲しいけど」
「『帰ろう、たっちゃん』。う、う、う、うっ…」
「くっそー!微博なんか見るんじゃなかった。ネタバレしてるじゃん!」
「まだ見てないのに!ネタばらしたやつ、警察に通報するぞ!」(翻訳・編集/本郷)

毎日仕事は忙しいし、子育ても大変だし、家事もたまってるし、もうイライラしちゃうっ! というのは、現代女子の悩みの一つではないでしょうか?
いろいろなリラックス方法を試してみたけれど、イマイチ効果が実感できないし、寝付きも悪い……というあなたのために、今回は今アメリカで話題になっている、動画サイトを利用した不思議なリラックス方法を、英語圏のニュースサイト『CBS New York』を参考にしてご紹介しますね。
■ハマる人続出の映像『The Tingles』とは
英語でTingleというと、チクチクする、ゾワゾワする、ピリピリする、などの意味があります。この新しいインターネットのトレンドは、その名も『The Tingles』。今ハマる人が続出の不思議な映像です。
この映像にはいろいろな種類があり、プラスチックの容器のふたを指でタッピングしたり、何かを引っ掻いたり、紙をクシャクシャにしたり、誰かがささやき続けたり、といったものがあります。
■『The Tingles』の効果とは
それでは、『The Tingles』には、どういった効果があるのでしょうか?
これらの映像は、視覚と聴覚を同時に刺激し、心地よい、頭がゾワゾワするような反応・感覚を引き出し、イライラしている心をリラックスさせるといいます。
これを実行している、ニューヨークのロングアイランドに住む3児の母、トレーシーは「私には人のささやき声や、本のページをめくる音の映像が効果的みたい。何ともいえないリラックス感が頭から始まって、次第に足の方へ下がっていくのよ。私は雑音を防ぐために、ヘッドフォンを使っているわ」とのことです。
以上、今動画サイトで話題の不思議なリラックス映像『The Tingles』をご紹介しましたが、いかがでしたか?
これらはYouTubeで観られるそうです。もしこれを読んだあなたが、毎日イライラしているのでしたら、だまされたと思ってぜひお試しくださいね!
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【参考】
※ ‘The Tingles’ Helping Millions Relax, Get Better Sleep – CBS New York

安倍首相は人格乖離、インポなのにマッチョなレイプ魔だ。
こんなことを言うと、ネトウヨの皆さんは「反日極左サイトがまたぞろ安倍ちゃんをディスってる!」と喚き立てるかもしれないが、これは、本サイトの弁ではない。安倍首相のことをこんなふうに形容しているのは2人の学者だ。
ひとりは、さまざまな分野にわたる鋭い批評で左右を超えた幅広い支持を得ている思想家の内田樹。もうひとりは、『永続敗戦論』(太田出版)などの論考で注目される若手政治学者・白井聡。2人はこの2月、『日本戦後史論』(徳間書店)という対談本を出版し、安倍首相のことをケチョンケチョンにけなしているのだ。
まず、内田は、安倍首相が「積極的平和主義」や「歴史認識」について、極端な政策を次々打ち出していることについて、こう語っている。
「安倍首相はたぶん人格乖離しているんだと思います。本人を知っているという人から聞くと、とってもいい人なんだそうです。(略)でも、それが政治家になるとまるで別人に変わる。ということは、政治家の方の人格がかなりの部分まで演劇的に構築されたバーチャル・キャラクターだということです」
「生身の自分の弱い部分を切り離して作ったバーチャル・キャラクターだから、やることが極端なんです」
そして、第一次政権時には村山談話を見直すことを示唆していた安倍首相が、2013年秋の国会では一転して「これまでの歴代内閣の立場を引き継ぐ」と答弁したことについても、以下のように斬って捨てる。
「発言が極端に振れて、空気を吸うように食言できるのは、内的葛藤がないからです。そのつど『この局面ではこの台詞』というのが決まっていて、決めの通りにしゃべっている。ああいう家柄ですから、きっと子どものころから自分の個性や欲望は抑えてきたんでしょう。どこの学校に行くか、どこに就職するか、いつ父親の秘書になるか、いつどの選挙区から立候補するか、全部あらかじめ決められている。そういうがちがちに決めつけられた環境を生きてきたわけですから、生身の自分は身体の奥の方に押し込められて出てこない」
白井の安倍評はもっと過激だ。内田の人格乖離発言を受けて、このように言う。
「不思議なのは、安倍首相がお父さんの晋太郎さんの話をまったくしないことです。おじいちゃんの岸信介の話ばかりする。たぶん晋三から見て、晋太郎の政治家としてのスタンスは全然男らしくないと映るんでしょう。…