社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

最近では、いわゆる「アイドル」のほか、ドラマやCMなどを中心に活躍している子役などにも、アイドル的な人気を持つ者も少なくないが、そうした中、かねてより名子役として注目を集め、その後、着実にキャリアを積み重ねている吉田里琴(15)が、現在、アイドルファンの間で話題となっている。
わずか3歳で芸能界入りし、5歳にして爽健美茶のCMで子役デビューを果たした彼女は、その後、『ホタルノヒカリ』(日本テレビ系/2007年)、『メイちゃんの執事』(フジテレビ系/2009年)、『坂の上の雲』(NHK/2009年)、『あまちゃん 』(NHK/2013年)、『ラスト・ドクター~監察医アキタの検死報告~』(テレビ東京/2015年)と数多くの人気作に相次いで出演。
今年も1月からのドラマ『美しき罠~残花繚乱~』(TBS)系に出演するなど、かなりの本数に出演しているが、そうした彼女について、近頃、ネット上のアイドルファンからは「順調に育ってますなー」「マジで美人になってるやん!」「楽しみやな」「春から高校生か…すばらしい」「このまま行ってほしいなあ」「久々の逸材やしね。そろそろ見つかってしまいそうだな」「正しい進化の過程が楽しめるレアケース」と、その順調すぎるほどに順調な成長ぶりに、多くの驚きと賞賛の声が巻き起こっている。
ほんとにほんとに お久しぶりです(´・ω・`) 受験おわりましたぁぁああ!✨ いえい

本田は前節も守備に奔走
ミランは前節(16日)のフィオレンティーナ戦で逆転負けを喫し、ここ3試合白星から遠ざかっている。次の相手は15位エンポリだ。本田圭佑は入団時に語った背番号10の重圧について改めて口にした。
——————————
「本田もチェルチも、ひどく出来が悪い。前節に引き続きファン・ヒンケルを中盤で使って、ボナベントゥーラを一列前に上げるという考えはないのか」
「本田を使い続けるのは、チェルチの出来が悪すぎるからではないのか。フィオレンティーナ戦でも、ほとんど彼はチャンスを作れていなかったが?」
20日、カリアリ戦に向けたインザーギ監督の前日記者会見で、地元記者からは鋭い質問が飛んだ。「選手のコンディションが戻れば12月の時のパフォーマンスがまたできるはずだと言い続けてきたが、フィオレンティーナ戦ではその通りになった」と指揮官は語っていたが、そのことに関して異論を挟むものはいない。ただしその試合で1点しか奪えなかった攻撃陣と、それを起用した監督は厳しく批判されたということだ。
1月の獲得から本調子をなかなか発揮できないチェルチ、そしてその彼を押しやって先発で出ておきながら、攻撃面では何も結果を残さない本田圭佑がその対象となっていた。
先発した本田は、守備の上では多大な貢献をしていた。プレスに奔走し、時に下がってサイドバックもカバーする。特にフィオレンティーナに押し込まれていた後半、相手の右クロスをファーでクリアしたり、中盤でボールをカットしてカウンターの起点となったりと、彼が体を張らなければ失点につながっていたであろうシーンも多々あった。
「攻撃の選手ならばまずは攻撃を」
実際「普通の監督ならDFを入れるところだが、私はチェルチを投入して点を取りに行った(インザーギ)」という交代の後にこのサイドのバランスが崩壊し、結果2失点につながっている。
「FWは前で(プレスに)喰らい付いていかなかければならない。その意味では(メネズも本田も)前節のフィオレンティーナ戦でよくやってくれた」
インザーギ監督はFW陣に対し、戦術上守備の貢献も重要視していることを明かした。この考えの通りなら、引き続きカリアリ戦でも本田が先発するのではと考えることができる。
ただ地元記者は――おそらくそれも理解した上で、だと思うが――攻撃面における本田のプレーに不満をあらわにしていた。“攻撃的プレーヤーなら、まず攻撃面での仕事をするべき”という考えが根底にあるのだろう。…

21日の第87回センバツの開会式で選手宣誓した敦賀気比(福井)の篠原涼主将(3年)は中学時代の3年間、夢を応援してくれる母の清美さん(46)=静岡県富士宮市=らとともに春の甲子園に通い続けた。「多くの皆さんに支えられ、大好きな野球ができることに感謝します」。母一人で育ててきた息子の宣誓に清美さんは、「私に言ってくれたのかな」と喜んだ。
家族は大学生の長男翔さん(19)と次男の篠原選手との3人。小学1年で野球を始めた篠原選手に清美さんは「不自由な思いはさせまい」と、会社に勤めながら平日の夜や土日の練習の送り迎えをしてきた。「絶対、甲子園に出る」。熱く語る息子を見るのが楽しみだった。
篠原選手が中学2年になる年の春、家族3人でのセンバツ観戦をプレゼントした。仕事を終えて夜行バスに乗り、翌朝から丸一日観戦だ。睡魔に襲われていると、篠原選手に「お母さん、寝たらもったいないよ」と起こされた。じっと黙ってプレーを見つめていた息子の姿が目に浮かぶ。「センバツ旅行」は3回続いた。
「俺、敦賀気比に行きたい」。進路を決める時にそう決意を打ち明けられ、「寂しいけれど、好きなところでやらせてあげたい」と送り出した。部費や寮費は懸命に働いて工面している。その息子が4強入りした昨夏の甲子園で活躍し、新チームの主将に選ばれるまでに成長した。
迎えたこの日。顧問やチームメートと考えたという短歌を交え、大観衆の前で大役を果たした息子は「仕事が忙しいのに頑張ってくれたお母さんや、支えてくれたいろんな人たちへの感謝を込めた」と語り、スタンドから拍手を送った母は「一生の思い出です。これからも人に感謝する気持ちを持ち続けてほしい」と言葉を贈った。【竹内望】
◇宣誓全文
高校野球の全国大会が始まって100年。戦争による中断や震災など、いくつもの困難を乗り越えて今、多くの皆さんに支えられ、大好きな野球ができることに感謝します。
「グランドに チームメイトの 笑顔あり 夢を追いかけ 命輝く」
生まれ育ったふるさとで、移り住んだところで、それぞれの思いを抱(いだ)きながら見てくださっている全国の皆さんに、生きていることを実感してもらえるよう、この甲子園で自分らしく精いっぱいプレーすることを誓います。

指原莉乃の勢いが2015年も止まらない。所属をしているHKT48だけでなく、今やその影響力はアイドル界全体にも及ぶ。
Twitterや出演番組でのコメントも様々なメディアに記事化され、いまや「指原」の名前を見ない日はないほどだ。
そして、更に指原莉乃を、そして指原が愛するHKT48が躍進するかもしれないイベントが決定した。第7回目となるAKB48選抜総選挙「AKB48 41stシングル 選抜総選挙」が6月6日に福岡のヤフオクドームで開催となる。この福岡開催には様々な意見もあるようだが…。
「福岡で開催されることでHKT48の注目度が更に上がるのは間違いないです。コンサート以外のビックイベントを、首都圏外で殆んど開催したことがないAKB48グループの九州初上陸ですから、様々なサプライズを仕掛けてくることは間違いないと思われます。福岡で行われるのですから、その土地の特色を活かした企画になるでしょう。そうなれば、HKT48からも次世代センターとして期待がかかる宮脇咲良を始め、注目株が一気にブレイクする予感がする。また、渡辺麻友vs指原莉乃の女王争いも加熱するでしょう。今回の総選挙も、やはり指原莉乃を中心に回っていくものとなりそうです。(音楽ライター/高橋優羽)」
果たして指原が女王へ返り咲くのか?HKT48からは何人が選抜入りするのか?今年の総選挙も目が離せない。
![]()
2015年3月20日、米ラジオ局ボイス・オブ・アメリカ中国語版サイトは記事「日中関係は全面的な対抗へ―米専門家」を掲載した。
【その他の写真】
19日、東京で日中外交安全対話が開催された。2011年1月以来、4年ぶりとなる。日中関係が常に改善へと向かうのか注目されるが、米シンクタンクのアメリカンエンタープライズ公共政策研究所のアジア問題専門家、日本研究室のマイケル・オースティン主任は大きな前進はないとの見方を示した。
オースティン主任は先日、ウォールストリート・ジャーナル紙に、「日中関係は次第に対抗へと激化している」との記事を寄稿した。日本も中国も相手の国際的影響力を削ごうと力を尽くしている。日中の対立は政治、外交、領土問題といった利益をめぐる争いであり、歴史問題ばかりに注目すれば問題の中核を見失ってしまうとコメントしている。(翻訳・編集/増田聡太郎)