社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
![]()
17日に元ソフトバンク投手で野球評論家の斉藤和巳氏(37)との離婚を発表したタレントのスザンヌ(28)のブログに、一夜明けたきょう18日までに、励ましや応援の声が続々と寄せられている。
【写真】愛息子との2ショットを披露したスザンヌ
所属事務所からの報告とあわせて、スザンヌはきのう17日夜、自身のブログを更新。謝罪の言葉とともに、離婚理由について「お互いの仕事が福岡中心、東京中心と離れていたことにより、すれ違いが多く、家族としての時間が十分に持てなくなった」と説明し「私が出産、育児にいっぱいいっぱいになってしまい、彼に対して思いやりを持つことができなかったのかもしれません」と伝えていた。
報告を受け、ブログには「子供第一に考えて、今後頑張って」「スザンヌさんとお子さんが、笑顔になれますように!! 新しいスタートきってください」「決断するのに、大変だったと思いますがそれだけの事情があったんだろうなと思います。子どもが小さいと育児とお仕事はきついですよね☆お身体に気を付けて下さい」「何時も、貴方の笑顔には励まされて来ました。今度は、此方が貴方を励まし笑顔にする番です。今まで以上に応援します」など、400件以上のコメントと、6500件以上の「いいね!」が寄せられている。
二人は2011年12月に結婚。14年1月に第1子となる男児が誕生しており、スザンヌは「それぞれ別の道を歩むことになっても、息子に対し、それぞれ父親、母親として協力して責任を果たしていきたい」とコメント。なお、長男の親権については言及していない。
■以下、ブログのコメント全文
この度、私、スザンヌは夫・斉藤和巳さんと離婚したことをご報告させていただきます。
関係者の方々、応援してくださっている方々に、私的なことでご心配、ご迷惑をおかけしましたことを心よりお詫び申し上げます。
私達は、お互いの仕事の都合上、福岡中心、東京中心と離れていたことにより、すれ違いが多く、家族の時間が十分に持てなくなり、そしてわたしは、はじめての出産、育児に、いっぱいいっぱいになってしまい、彼に対して思いやりを持つことができなかったのかもしれません。
それぞれ別の道を歩むことになっても、息子にとって、父親として母親として協力し、責任を果たしていきたいと思います。
今でも彼を尊敬する気持ちは変わりませんし、これからは友人として新たな関係を築いていけたらと思っています。
今後も子供の人生を第一に考えながら、仕事に邁進していく所存です。
何卒よろしくお願いします。

【モナコ 0-2(2戦合計3-3) アーセナル CL決勝T1回戦2ndレグ】
UEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦の2ndレグ、モナコ対アーセナルが17日に行われた。
ホームでの1stレグを1-3で落とし、絶体絶命のピンチに立たされたアーセナル。過去にアウェイで2点差をひっくり返してラウンド16を突破したチームはなく、非常に困難なミッションに挑む。
リーグ戦では4位と振るわないモナコだが、1stレグは戦前の予想を覆す会心の勝利。2ndレグは中盤の要トゥラランが出場停止から復帰し、ホームで準々決勝進出に向けた“守り”の戦いに臨んだ。
勝ち抜けには3点以上が必要で、早い時間帯に先制点が欲しいアーセナルだが、序盤は思うような形でボールを持たせてもらえず、モナコの強固な守備ブロックに苦戦を強いられる。
23分、アーセナルのFKにモナコのCBアブデヌールが頭で触り、最後はコシエルニーが詰めたが惜しくもクロスバー直撃。コシエルニーはオフサイドの判定を受けたが、その前に触っていたのは味方ではなく相手CBだったため、明らかな誤審だった。
そして36分、アーセナルがついに待望の1点を手にする。ウェルベックのスルーパスに抜け出したジルーのシュートは一度GKスパシッチに止められたが、再びジルーが押し込み、2戦合計スコアを2-3とした。
直後の38分、アブデヌールの中途半端なクリアを拾ったウェルベックが地を這う強烈なボレーシュートでゴールを狙うが、これは地面に倒れたアブデヌールにブロックされてしまい、追加点とはならない。
先制で活気づき、ゴールを許して浮足立つモナコ守備陣を攻め立てるアーセナルは前半アディショナルタイムにウェルベックからジルーのラインで2度チャンスを作るが、いずれもGKスパヒッチの正面を突いてしまいゴールにつながらず。
徐々に流れを引き戻しつつあるアーセナルは1点を先制して前半を終えた。
後半に入ってとどめの1点を欲するモナコだが、持ち味のパスワークを取り戻したアーセナルに押し込まれてなかなか前に出ていくことができない。
79分、左サイドを駆け上がったモンレアルのクロスに中央で合わせたシュートはモナコ守備陣に阻まれたが、クルザワがエリア内でまさかのパスミスを犯し、ボールは途中出場ラムジーの足もとに。
最後はラムジーが落ち着いて決め、2-0。このゴールでアーセナルは2戦合計スコア3-3に追いついたが、モナコはアウェイゴールを3つ奪っているため、さらに1点が必要だ。…

タカラトミーはカメラ付きウェアラブルガジェット『プレイウォッチ』を、全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」などで6月20日より発売を開始する。
『プレイウォッチ』7980円(税抜き)

外形寸法/幅50×高さ50(バンド部分含まず) ×奥行き18mm
使用電池/充電式電池(リチウムイオン電池)内蔵
対象年齢/6歳以上
カラー/ホワイト、ピンク、ブルー、パープル
【『プレイウォッチ』の主な特徴】
・写真撮影や動画撮影が可能
・3種類のゲームを内蔵
・時計デザインは50種類から選べる
『プレイウォッチ』は、『あそびを身に着けよう』をコンセプトに、動画・写真撮影や時計機能、ボイスレコーダーやゲームなどの多彩な機能が付いた子ども用のウェアラブルガジェットだ。今後拡大すると予想されるウェアラブル端末市場と並行して、子どもが楽しく安心して遊べる機能に特化したスマートウオッチとして発売される。
主な機能としは、まず上側面にレンズがあるので、腕に付けたまま撮影ができる写真機能をあげたい。保存枚数は約800 枚(写真のみの場合)だ。カメラ同様、腕に付けたままでの動画撮影も可能。保存可能分数は、ムービーのみの場合で約6~約15分となる。撮った写真を見たり、録画したムービーを再生する「アルバム」機能も備える。
1.41インチのカラータッチパネルには静電容量方式を採用しており、スマートフォンと同じようにスワイプやタップなどのスムーズな操作感を楽しめる。長時間ストレスなくつけられるように、ベルトには子どもの肌に優しいシリコン素材を使用。充電は同梱の充電用USB ケーブルを使うことで、簡単に充電することができる。
ゲームには犯人の顔を記憶して、次々と出てくる顔と照らし合わせて、同じ顔を当てる「探偵ゲーム」、4 つに分割された写真の1 か所の回転した箇所をタップして元に戻す「回転パズル」、周りに円形が出たボタンを、リズムに合わせてタップする「フィンガーダンス」という3種のゲームを内蔵。このほかにも、英語での時刻の言い方を教えてくれる「タイムマスター」も楽しい。例えば+や-をタップし、「10時15分AM」と選ぶと、”It’s a quarter past ten in the morning.” や“It’s ten fifteen am.”と発音してくれるのだ。…

中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で1000万人以上のフォロワーを持つ、中国の週刊誌「三聯生活週刊」のアカウントが13日、日本の行列について紹介したところ、多くのネットユーザーが注目した。
【その他の写真】
ツイートは「初めて日本に行った人は、かならずや日本人の行列に対する熱愛ぶりに驚くことだろう。駅、エレベーター、トイレ、入口、レジ、レストランのテイクアウト窓口と、いたるところで整然とした行列が作られている。日本が行列好きな理由には、まず社会が列に並びやすい環境を提供していることがある。1本のロープや線引きで人の流れを制御でき、それを超えようとする市民が少ないのだ」とした。
このツイートに対し、一部ユーザーからは以下のようなコメントが寄せられた。
「国民のモラルが最高の国……」
「このような秩序のなかで生活できるのは幸せなことだ」
「日本でもっとも印象深いことは確かに行列だった。信じられないほど秩序がいいんだ」
「これはわれわれが学ぶべきもの。歴史を忘れないだけでなく、さらに彼らの優れた部分を学ばねばならない」
「恐ろしい民族」
「しばらく日本に滞在してから帰国すると、違和感がある」
「われわれは行列を作らない。差は大きい」
「われわれも列を作る。縦ではなく、横にね」
「どうりでみんな日本は恐ろしいと言うわけだ!」
「10年前に日本に行ったときに、これが『秩序の美』だ、10年経ったら中国でも見られるかな? と思ったんだけど、自分の思い過ごしだったことが分かったよ」
「こんなに礼儀正しい国が、歴史を認めないなんて理解できない」
「まさに恨むべき、そして愛すべき日本人だ」
(編集翻訳 城山俊樹)


普段、子どもと一緒にすごす時間の中で、子どもの自立のために何か特別意識して実践していることはありますか? あまりないという方も少なくないのではないでしょうか。
しかし、最近では自立ができない子どもが増えていると言われており、普段の生活の中でより一層親のサポートが必要となります。
そこで今回は、海外のサイト『wikiHow』などの記事を参考に、“子どもの自立のために親がするべきこと5つ”をご紹介します。
■1:“人と同じでなくても良い”ということを教える
“他の人と同じでなくても良い”、“他の人の真似をしなくても良い”、“みんなと同じことをしなくても良い”ということを教えてあげましょう。また、悪いことと正しいことを教えてあげましょう。
そのうち、子どもはいろいろなことを自分で判断していくようになります。もちろん、初めのうちは間違った判断をすることもあるでしょう。しかし、暖かく見守ってあげてください。自立のために大切な過程です。
■2:お手本になる
親は、子どものお手本にならなければなりません。子どもは親を真似しようとします。自分で判断できる自立した大人になるためには、親が正しい行いをして見せてあげる必要があります。
また、正しい身の振る舞い方や判断については、言葉で説明してあげましょう。
■3:プライバシーを尊重する
自立した大人に育って欲しかったら、子どものプライバシーを尊重してあげましょう。何でもかんでも親が干渉してはいけません。子どもには子どものテリトリーがあります。
こうしたことを通して、“他人のプライバシーを尊重する”ということも学ぶでしょう。
■4:健康的な生活を送らせる
体に良い食生活をさせてください。ジャンクフードや冷凍食品ばかり食べることのないように。そして、おもいきり運動したり、外で遊んだりするようにしてください。正しい生活リズムで夜はしっかり眠るように。
こうしたことは、ポジティブな生活態度につながります。自分に自信を持つこともでき、やがて自立につながっていくのです。
■5:失敗を経験させる
自分で取った行動には責任を持たせるようにしましょう。そして、たとえそれが失敗であったとしても、そこから自分で何かを学ぶはずです。失敗させないようにしたり、すぐに助けたりするのではなく、失敗させてそこから本人自身で学ぶようにさせてください。
人生は偉大な教訓に満ちています。そして、子どもは自分でそれを学んでいくものなのです。…