社会そのほか速
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春がやってきました。卒業、入学、就職、結婚etc、新しい生活は何かと物入りです。カーグッズだってなるべくお得に揃えたいもの。
そこで今回は100円均一で手に入る「クルマに役立つ」ものをご紹介します。
■「引っ掛ける」系収納
何となく車内が散らかってしまう方にオススメなのは「引っ掛ける」収納。フロントシートバックなどに括り付けられる収納ポケットを見つけたら、即入手!
どの店舗でも手に入りやすいものでは、Sカン・S字フック。帽子などをちょっとだけ掛けておきたいときに使ったり、コンビニ袋を掛けて簡易ゴミ箱にしたりと、万能選手になってくれます。
■雨の日のお役立ちグッズ
ジメジメする雨の日は、車内を快適に保ちたいもの。役に立つ100円グッズがたくさんあります。濡れた傘をしまう傘ケースや、大きめのゴミ袋を常備すれば、濡れもので車内が湿るのを防げます。
意外に役立つのが、押し入れ用の除湿剤。荷室に置いておくと、湿気をふせいでくれます。
■必殺○○ホルダー
ドリンクホルダーや、サンバイザーに取り付けられるカードホルダー、スマホホルダーまでも、様々な〇〇ホルダーが100均で見つけられたりします。
インテリアにこだわりたい人でも、気に入ったものを見つけるまでの暫定措置として、また自分流カスタムのベースとしても活用できます。
■気軽にクルマ磨き!
洗車用のクロスや、汎用のマイクロファイバークロスも良く見かけます。100円で入手できるので、思う存分使い倒せて気持ちいい!ついでにバケツや洗剤も100均で調達すれば、気軽に洗車ができちゃいます。
また窓やホイールなどを気軽に拭ける使い捨てシートが見つかることも。気がついた時に拭いておくと、後の洗車がラクチンです。
■ちょっと気が向いたら車内清掃
車内を綺麗に保つなら、ハンディタイプのお掃除用品。コロコロやハタキ、小さなホウキや掃除用ウェットシートなど、100均にはプチお掃除道具がたくさんあります。
手元においておけば、ちょっと気が向いたから……と掃除ができます。特に小さい子どもやペットを乗せる方におススメです。
100均には、クルマのちょっとした悩みを解決してくれるものが沢山あります。自分流に活用して、良い春、良い新生活を迎えて下さいね!
(くぼきひろこ)
画像付き元記事はこちら:新生活に役立つ!100円均一で買える意外に便利なカー用品5選(http://clicccar.com/2015/03/17/298033/)

【女子旅プレス】タレントの矢口真里が、モデルの益若つばさとともに復帰後初のロケに挑む。
【動画を見る】モーニング娘。で嫌いなメンバー、自身の今後…矢口真里、一般人からの鋭い質問にタジタジ
3月22日放送の「旅ずきんちゃん~全日本のほほ~ん女子会~」(TBS系、毎週日曜よる11時半~)にゲスト出演する2人。
同放送では矢口と益若をゲストに迎え、霧の名所・広島県三次市でアポなしの旅へ。全ての訪問先で矢口が復帰後初のアポなし撮影交渉に挑戦する。
突然現れた矢口に、お店の方は様々な反応を見せつつも、鋭い質問を飛ばし、かえって矢口がタジタジに。はたして、久しぶりのロケにドキドキの矢口は、無事に交渉を成立させることができるのか。(女子旅プレス/modelpress編集部)
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これまでのロードテストで「Nexus 6」のさまざまな特徴を取り上げてきたが、この端末最大の特徴はやはり6型のディスプレイだろう。一般的に画面サイズが5型以上7型未満の端末を“ファブレット”と総称するが、Nexus 6はこの定義に当てはまる。
スマホよりも画面が大きく、タブレットよりも持ち運びやすいので、活用できるシーンは日常からビジネスシーンまで多岐にわたる。今回はファブレットとしてのNexus 6を、さまざまなシーンで活用してみた。
●活用法その1:「Googleマップ」でカーナビにする
まずは、“カーナビ”として使ってみた。具体的には、市街地の一般道を実際にドライブし、Nexus 6の大画面がどれくらい見やすいのかを検証した。なお、ナビゲーションには「Google マップ」のナビゲーション機能を使用した。
Nexus 6はディスプレイに有機ELを使用しているため、視野角が広い。運転席から斜めに閲覧しても、くっきりと細部が表示されるので、地図画面が見やすかった。また、端末前面にスピーカーを搭載しているので、ナビゲーションの音声が明瞭に聞こえる点も評価したい。ただし、有機ELディスプレイは太陽光が強いときに、若干画面が見にくくなるという弱点がある。画面の明るさを調整することである程度は対応できるが、この点はあらかじめ覚えておきたい。なお、1人で運転する際には、車載ホルダーを用意しておくと、安心・安全に利用できる。
●Nexus 6活用法その2:電子書籍リーダーとしても優秀
Nexus 6のようなファブレットは、大画面で文章を読めるので、電子書籍リーダーとしても活用しやすい。そこで今回は、一週間ほど通勤時間などで読書をしてみた。なお、電子書籍は「Google Playブックス」でダウンロードし、標準搭載の「Play ブックス」アプリで閲覧した。
Nexus 6のサイズは新書判よりひと回り小さいので、片手で持って書籍を読める。また、動作はサクサクしていて、ページめくりの違和感は少ない。コントラストが高く、活字もハッキリと視認できるので、満員電車などでは紙の本よりも読みやすく感じた。特に縦書きで書かれた書籍は相性が良い。ただし、重さが184グラムと若干重いので、長時間使うと手が疲れた。なお、Play ブックスのウィジェットを設置しておけば、ホーム画面で手軽に書籍を選べるので便利だ。…

突然ですが、100万円あったらあなたはどこへ行きたいですか?
以前、旅行ブロガーを取材した記事(http://joshi-spa.jp/197860)で、NTTドコモの「海外旅行応援キャンペーン」なるものを知りました。簡単なクイズに答えると「100万円の行ってみたかった旅」が毎月抽選で1名に当たるというんです!
クイズの内容は、昨年の7月から始まったドコモの海外パケット定額サービス「海外1dayパケ」に関するもので、ドコモユーザーでない人も参加でき、誰でも応募可能。(ちなみに応募は2015年3月31日まで)
ときどき妄想の世界に行ってしまう筆者は、「3億円が当たったら……」なんてことを考えるのが大好きです。100万円の旅……膨らみますよねぇ、夢が。希望が。世界が。
で、行きたい旅を脳内プランニングしてみましたが、そもそも筆者はあまり海外に行ったことがなく、「凱旋門が見たい」「南国に行きたい」とか、ふんわりしたプランしか思いつきません。でもせっかくだし、エッジを効かせた旅にしたい!(妄想ですけれども)
◆世界イケメン探しの達人に学ぶ旅行プラン
そんなときに発見したのが、世界各国を旅してイケメン探しをしているトラベルライター・窪 咲子さん。彼女に素敵な出会いが期待できる海外スポットを教えてもらいました!
「私が“イケメンが多い”と感じたのは、ブラジルとアメリカ。さまざまな人種の方がいるから、その分イケメンもワイルド系から王子様系までタイプも多彩です。
これからの季節なら、春から夏にかけてほぼ雨が降る心配がないアメリカがオススメ。なかでもエンタメ、ショッピング、グルメ、大自然、そしてイケメンを網羅しているのが、24時間眠らない街として知られる『ラスベガス』なんです!」
◆イケメンハンターが語るラスベガスの魅力とは
・宿泊費が抑えられる
高級ホテルでも、ラスベガスでは宿泊費はかなりお手頃。ホテルは併設するカジノで利益を上げているため、宿泊価格を安めに設定していることが多いそう(ちなみに窪さんが泊まった3つ星ホテルは、1部屋25ドル(約3,000円)だったとか)
・街全体が巨大なエンタメシティ
ニューヨークの街並み、エッフェル塔、ヴェネツィアの運河……。色んな国や世界遺産をモチーフにしたホテルが点在し、歩くだけで世界一周した気分に。「シルク・ドゥ・ソレイユ」などの有名ショーのほか、無料ショーも連日連夜開催している
・料理が充実
ラスベガスでは、“バフェ”と呼ばれる、定額料金で食べ放題のセルフ式のレストランが主流。…

イギリスの人気観光スポットのひとつとなっている、環状列石遺跡「ストーンヘンジ」。いまだに解明されていない謎が多かったこのストーンヘンジに、新たな説が加わって専門家の注目を集めている。
イギリスを旅行する人々の多くが見学したがるウィルトシャー州ソールズベリー郊外の環状列石遺跡「ストーンヘンジ」。紀元前2500年~2000年の間に立てられたのではないかとみられているが、何のために作られたのかはいまだに謎のままであった。
そんな中で浮上した新たな説とは、“ストーンヘンジが竹馬愛好家たちのメッカだった”というもの。有名ギャラリーや美術館の館長を多々歴任し、このたび『Realisation – from Seeing to Understanding:The Origins of Art』という著書を出版するジュリアン・スポルディング氏は英紙「ガーディアン」とのインタビューで、“がっかりする人もいるかとは思うが”と前置きし、ストーンヘンジは木製のプラットホームを支えるための基礎で、そこは竹馬愛好家のメッカあった可能性が高いとの持論を展開した。
近年ますます盛んになっているストーンヘンジとその周辺の調査。最新テクノロジーによる広範囲な地質調査では、ストーンヘンジの周りにも礼拝に関わったとみられる多数の遺跡が眠っていることが判明した。中でも“Cursus(ラテン語でいう競馬)”は巨大な円形の溝状でトラックがあったことを想像させるもの。そして“Durrington Walls”には巨石のほかに木材が多数埋もれているという。
「使用されているブルーストーンという石にはヒーリングのパワーがある。そこは癒しのスポットだった」、「礼拝堂だった」という説が有力視されていたが、今回加わった「竹馬競技場」説はそれらと180度異なるものである。また2013年には、ストーンヘンジに関する地質調査が90年にわたり見当違いの場所で行われてきたとの事実が判明して考古学者らを落胆させていた。スポルディング氏も「特に20世紀に打ち立てられた説はことごとく覆されるでしょう」としている。真相解明はまだまだ先になるようだ。
※ 画像はtheguardian.comのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)