社会そのほか速
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3月17日(火)にニューアルバム『サードアルバム(仮)』をリリースするアップアップガールズ(仮)が、アルバム収録曲の中からミュージックビデオを5本制作、そして本日その中から3本のビデオをアップアップガールズ(仮)オフィシャル動画サイトにて公開した。
既にニューアルバムの中から、新曲『美女の野獣』のダンスショット映像を公開していたが、今回はシングルで発売された『虹色モザイク』『ジャンパー!』を新たにミュージックビデオを制作、そしてアルバムの新曲からは『美女の野獣』『キラキラミライ』『Runway』のビデオを制作。計4人の新進気鋭の映像クリエーターが参加し、アップアップガールズ(仮)の新たな一面を引き出している。今後近々に残りの2曲も公開されるので、お楽しみにして頂きたい。
更に、アップアップガールズ(仮)は、本日アルバムのフラゲ日である16日からニューアルバム発売記念リリースイベントを開催。本日は池袋サンシャインシティ噴水広場にて開催し、メンバーよりミュージックビデオについてのアナウンスが行われた。
明日17日は東京ドームシティラクーアガーデンステージにて19時よりリリースイベントが開催。公開されたミュージックビデオを見て、是非生でアップアップガールズ(仮)のライブを体感して頂きたい。
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ローソンが3月17日に、サンリオの人気キャラ「ぐでたま」とコラボしたオリジナルフード&スイーツを5種類、数量限定で発売します。パッケージに「ぐでたま」のやる気のない姿が描かれていたり、杏仁豆腐なのに見た目が目玉焼きそっくりになっていたりと、キャラの世界観がたっぷり楽しめるラインアップに――試食会では「ぐでたま」自身が商品の出来をぐでぐで確認しにきたので、その様子もあわせて紹介します。
見た目がぐでたままんまといえるのが「オムツナポテト」(298円、以下すべて税込)。ツナポテト・蒸しキャベツを玉子で包んだオムレツです。玉子の表面に目・口を描いたフィルムが貼ってあり、ぐでたまを食す感覚が楽しめちゃいます。ぐでたまそっくりなオムレツ・オムライスはこれまでにもコラボカフェなどで提供されましたが、流通商品として登場するのは初めて。全国の人々がぐでたまを口にするチャンスでしょう。
「ぐでたま たまごぱん」(298円)は、デザイン・食感で卵を再現しているユニークなパン。黄身をイメージした黄色いカステラを白いパン生地で包み、さらにビスケット生地をかぶせて焼き上げています。ビスケット生地はひび割れ模様が入っていて卵のカラのような見た目。また中のカステラ特有のしっとり感が、半熟ゆで卵の黄身のような食感をかもし出していて、パンなのに卵らしさが現れているのが斬新でした。袋の裏にはぐでたまの「本日の一言語録!」(全4種)も書かれているので確認しましょう。
「ぐでたま デミソースのオムライスおにぎり」(168円)は、鶏肉・玉ねぎのチキンライスを卵で巻いたオムライスおにぎり。バルサミコ酢入りのデミグラスソースが濃厚かつ後味さわやか、鶏肉も肉厚で食べごたえがあります。パッケージにはチキンライスの上に寝そべったぐでたまが描かれており、デザインは全4種類。「オムライス? おにぎり? どっちよ!」とそれぞれ異なるぼやきが書かれているのでご注目を。
「ぐでたまマンゴー杏仁豆腐」(195円)は、見た目が完全に目玉焼き! なのですが、黄身の部分はマンゴープリン、白身は杏仁豆腐となっており、ビジュアルと味とのギャップが楽しいです。またマンゴープリンの酸っぱさと杏仁豆腐の甘さが絶妙で、この組み合わせは通年商品化を熱望したくなるほどのおいしさ。開封前のフタに描かれたぐでたまの顔は全4種類。片目に星のメイクを施したアゲアゲな「揚げたま」や、眉毛が濃くハードボイルド風な「かたゆで(ハードボイル)」など、いろんな表情から選べます。…

アサヒグループホールディングス(HD)傘下の清涼飲料事業会社、アサヒ飲料のトップに24日付で就任する岸上克彦次期社長(61)が16日、東京都内で記者会見した。岸上氏は「現在3位にとどまる販売シェアをトップグループに押し上げたい」と述べ、日本コカ・コーラ、サントリー食品インターナショナルの2強を追い上げていく考えを示した。
岸上氏は頭打ち傾向が強まる国内の販売戦略について「一つ一つブランドを磨きあげる」と説明し、カルピス、三ツ矢サイダー、ワンダなどの主力ブランドをテコ入れする考えを表明。さらに「健康価値を深掘りしたい」と述べ、新たな商品展開を検討していることを明らかにした。
岸上氏は、アサヒグループHDが2012年に買収したカルピスの出身。営業やマーケティング部門が長く、1991年の「カルピスウォーター」発売時には、ブランドマネジャーとして大ヒットに貢献した。今月23日にカルピスの社長にも就き、両社の社長を兼務する。【神崎修一】

ヒュンダイのコンパクトMPV「ix20」のフェイスリフトモデルを撮影しました。2010年に現行モデルがデビューしているので早めのフルモデルチェンジかとも思われましたがフェイスリフトのようです。
エクステリアはフロントグリルとエンブレル、リアバンパーがリフレッシュされるようです。インテリアは大幅な手直しが行われそうです。
パワーユニットは1.4リットル直4他で燃費向上のアップデートがなされそうです。
2015年秋のフランクフルトモーターショーで公開予定です。
(APOLLO)
画像付き元記事はこちら:日産ノートのライバル!ヒュンダイix20フェイスリフト(http://clicccar.com/2015/03/16/298097/)

ハンドルを持つと性格が激変するドライバーと言えば、こち亀の本田速人巡査のことが頭をよぎるかもしれない。
車のハンドルを握ると性格が激変し、荒っぽくなる人がいるように、普段はまったく普通の人でもフェイスブックやツイッターなどのネット上では激変することがある。こちらの素性が相手にわかりにくく、距離感がある相手に対し、怒りを手軽に解放できる幅広いソーシャルメディアは、利用者を攻撃的にする危険な組み合わせとなるようだ。今回発表された研究結果によると、SNSを頻繁に利用する人ほど、他人に対しての “思いやり” が失われていく傾向にあるという。
英ロンドンにあるサイコロジカル・システムズの臨床部長リチャード・シェリー博士が行った調査によると、ソーシャルメディアを利用する人は、他人との “共感”や”思いやり”が感じにくくなるそうだ。また、怒りに駆られて冷静な判断ができず、攻撃的な対応に出ることもある。
最新の調査では、10人中9人のイギリス人が、オンライン上では実生活よりもすぐ頭に血が上ることを認めており、特に若い人はその耐性が低いことが判明している。
この調査は、フェイスブック、ツイッター、ワッツアップ、インスタグラム、ピンタレストなどの利用者1000人を対象としたもので、メッセージを読む際や投稿の際に性格が変わったことがあるかどうか質問した。
84パーセントがオンラインの場合は、普段より簡単にイライラし、相手に対して怒りを感じやすくなると解答している。特に若者はネットで性格が急変しがちで、18~24歳ではおよそ26パーセントが”いつも”カッとなることが判明している。他の年齢層では、35~44歳では18パーセント、55歳以上では11パーセントだ。
本調査は調査会社のワンポールが実施したもので、大勢の人がオンライン上でカッとなって後悔した経験があることを浮き彫りにした。
これによれば、およそ35パーセントの人が怒りに任せて返信やコメントを投稿し、後になって後悔している。また、同程度の割合が怒りを発散したい衝動に駆られたが、何とか自分を抑えたと解答している。
シェリー博士の説明では、ドライバーが車の中にいるのと同じく、ソーシャルメディアの利用者も、画面の背後にいて守られていると感じているそうだ。また、匿名性が高いことや、利用者同士や自分に対して無礼であると感じさせる相手との距離感も増長するのも一因である。…