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コラボイベント「戦国BASARA4 剣閃乱舞」開催中の『戦国炎舞』。定番イベントの「剣閃乱舞」が『戦国BASARA4』色に染まってます。コレはやるっきゃない! ……と言うわけで、『戦国BASARA4』の武将をゲットしてきましたっ。
敵軍を討伐することで、アイテムや武将を手に入れることができるイベント「剣閃乱舞」。そんな「剣閃乱舞」がコラボで、「戦国BASARA4 剣閃乱舞」にパワーアップ! 『戦国BASARA4』に登場する武将達の特徴を活かした演出が楽しめる、趣向を凝らしたイベントになっています。いつもの「剣閃乱舞」とは、少し違うわけです。
なんと、『戦国BASARA4』の武将が敵軍として登場! さらに、『戦国BASARA4』の武将と一緒に戦うことができちゃうんです。熱い! 熱いですよ、コレは。だって、『戦国炎舞』プレイヤーも、『戦国BASARA』シリーズファンも楽しめる豪華なイベントなんですからっ。そんな熱いイベントの模様をお届けしちゃいます。
◆いつもとは一味違う「戦国BASARA4 剣閃乱舞」
今回のコラボイベントでは、一緒に敵軍と戦ってくれる「相棒」を選ぶことができます。もちろん、相棒は、真田幸村、徳川家康など『戦国BASARA4』の武将。相棒に選んだ武将は、玉手箱の獲得数をアップしてくれたり、敵軍討伐時にランダムで登場して追撃してくれたりします。特に追撃の演出は必見! 格好良くて、熱いです。撃ち漏らした敵を倒してくれるなんて、嬉しすぎて涙が止まりません。
いつもの『剣閃乱舞』と同じく、敵軍として登場する武将を獲得できるチャンスもありますよ!
◆敵軍を探すよ!
敵軍はクエスト中に現れるので、いざクエストへ! と行きたいのですが、まずは一緒にイベントを戦い抜く、相棒を選ばなければいけません。相棒は変更可能なので、誰を選んでも良いのですが、私は最初に真田幸村を選択。一緒にクエストへレッツゴーです。
クエストを進めると、景気よく敵軍と遭遇します。敵軍は、織田信長、松永久秀、豊臣秀吉、後藤又兵衛の4人。最初は、SR武将たちも弱いのでサクサク倒せます。討伐報酬の玉手箱もガンガンもらえるので気持ちが良いです。ああ、ずっと弱いままでいて欲しい! 心の底から、そう思ってしまいます。だって、倒しまくって敵軍のレベルが上がると、敵がしぶとくなるんです。うう、サックリ倒されて欲しい……。
と、敵軍に対して恨み辛みを述べている間に、サクサクと上がる相棒のレベル。…

スマートフォンやタブレットが普及することによって、「キーボードがほしい」と思うシーンが増えてきているのではないだろうか。フリック入力で十分と思う方もいるかもしれないが、長時間にわたって何かを書いたり、たとえばCtrl+Cの動作はキーボードのほうが向いている。
既存製品のなかには折りたたみが可能であることをうたったり、軽いことをメリットとする別付けのキーボードが販売されたりしているが、自分でカスタマイズできたらどうだろうか。今回紹介するのは、日本の東京大学の研究チームによって発表された、自分好みにカスタマイズ可能なキーボード『Trickey』だ。
■ 位置を自分で決められる
『Trickey』には6つのキーボードボタンがはめられるブロックがついている。
たとえば空いているブロックを使って、スタイラスで画を描きながらミスをしたときに戻るためのCtrl+Z、あるいはPC用ゲームの専用ボタンなど、同じ作業を何度も繰り返すときのための、アクションキーボードとしてもカスタムできる。
もちろん組み合わせることでキーボードの数を増やすこともできる。
『Trickey』はWeb上でキーボードのボタンサイズに合わせた文字や数字のテンプレートが収められており、ユーザーはそこからダウンロードし、自分の『Trickey』に貼り付けて使うことができるというわけだ。出力したキーボードデザインの紙を覆うキーボードカバーもついている。
■ パソコンと慣れ親しむ知育教材としての可能性
筆者のオススメしたい使い方は、子どもの知育教材として使う方法だ。
トライ&エラーを繰り返しながらキーボードの入力を覚えることで、パソコンの使い方が早い段階で身につくだろう。「これがCtrl+Yの動きで……」なんて熱中しだしたら、ペンタブレットを渡してパソコン上で画を描くスキルを伸ばしてやるのも良いかもしれない。こうやって、自分で組み立てる体験のなかでなにかを達成することで、モノ作りの楽しさを学ぶ絶好の機会となるだろう。
『Trickey』は現在クラウドファンディングサイトの『Kickstarter』で資金調達中だ。目標金額が達成されることで、『Trickey』の製造に必要なプラスチックの射出成形器を購入し、生産に向けて動いていくとのこと。
早期割引枠は完売済みで、今なら139ドルで1つの『Trickey』ユニットが購入可能とのこと。キーボードをたたきながら親子でカスタイマイズを楽しんでみてはいかがだろうか。
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史上初!?「バラまけ!二千冊!小説無料配布イベント」や、IMALUさん、大桃美代子さん、長州小力さん、阿久津ゆりえさん、星野みちるさんほか出演ステージ、POCHIさんはじめ人気DJの競演など多彩なコンテンツで盛り上がる! 2015年3月21日(祝・土)11:30~16:00 於:秋葉原UDX広場
出版事業を手がける株式会社ブループレス(本社:東京都世田谷区、代表取締役:青木佐智子)は、元経営コンサルタントの新進作家である七村謙(ななむら・けん)のデビュー作となる長編SF小説『FEATHER~世界は、ひとつじゃない。~(以下 FEATHER)』 (公式HP:www.feather00.com)の第1巻を、2015年3月28日にHP直営店舗をはじめ、全国書店にて発売いたします。そしてこの度、クリエイターが集結し、SF、ライトノベルの分野のみならず、総合アートを軸とした様々なジャンルの作品を展開する「ProjectF」の始動第1弾として、3月21日(祝・土)に秋葉原UDX広場にて『FEATHER』第1巻発売記念イベントを開催致します。イベントの様子は、USTREAM(www.ustream.tv/channel/feather-ust)で放映します。
豪華イラストレーター陣、アーティスト、タレントとのコラボレーション・プロジェクトにより独自の世界観を紡ぐ全9巻のコンセプトアート作品『FEATHER』では、よー清水、オサム、藤ちょこ、nyanya、phantania、DSマイルをはじめとする複数の気鋭イラストレーター(絵師)が参画し、小説の世界観を表現する挿絵や装丁を含むアートワークを担当しています。また、シンガー・ソングライターの川嶋あいさんが、テーマ曲として既存曲の『YES/NO』を本作のために提供、本作のPRを担当するタレント陣としてIMALUさん、大桃美代子さん、長州小力さん、アントニオ小猪木さん、阿久津ゆりえさんらが、プロジェクトに参画しています。
■豪華出演者によるステージや、人気DJイベントなど楽しさ満載!
イベント当日は、IMALUさん、大桃さん、長州小力さんがステージ上で熱いトークバトルを繰り広げる中、本書の魅力もお伝えします。さらに、星野みちるさんのトーク・ライブや、アントニオ小猪木さんがキレのあるステージを展開、雑誌やメディアで人気急上昇のモデル中川友里さんも即興のダンスパフォーマンスで参戦します。…


キングサイズベッドのベッドカバーとしてもお使いいただけるかもしれないくらい巨大な淡水エイが、タイのメコン川で水揚げされた。
ヒレの部分の大きさは幅2.4メートル、尻尾の部分を含めた体長4.3メートル、体重は大きすぎて傷つけてしまう恐れがあるためきっちりとは測れなかったそうだが、318キロから363キロぐらいだと推測される。淡水エイでは世界最大級の大きさだ。
この巨大淡水エイは、ヒマンチュラ・チャオプラヤ(学名:Himantura chaophraya)と呼ばれる種で、タイのメコン川で調査をしているアメリカの自然保護活動家、ジェフ・コーウィンらが発見したものだ。バンコクから1時間ほど離れた、アンパワーという地区の水深20メートル地点にいたそうだ。
引き上げには7人がかりで2時間もかかったそうで、ネバダ大学の水中生物専門家、ゼブ・ホーガン教授は、「こんなでかいやつは今までみたことがない。間違いなくトップランクだろう」。と語る。
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このエイの計測に関わったチュラロンコーン大学の獣医、ナンタリカ・チャンスー教授は、2009年にもホーガン教授とともに、メコン川のエイの生態を調査していたのだが、実はその時、このエイと出会っていたという。その時につけたタグがこのエイについていたのだ。
2009年当時は、幅2メートル、体長4.58メートルだった。体長が減ったのは尻尾が短くなっていたからで、何らかのアクシデントがあったのかもしれない。実際オスにつけられたような噛み跡もあったという。
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超音波検査を行ったところ、このエイは妊娠していたことが分かった。2009年の時も妊娠していたそうで、この場所はエイにとって産卵場なのかもしれない。
エイは他の魚同様、十分なエサがあれば生きている限り成長を続ける。このエイの大きさから察すると、35から40歳だろうと見られている。エイの寿命はまだ正確にはわかっていない。このエイを観察し続けることで、おおよその見当が付きそうだ。このペースで成長を続けたら10年後、20年後にはどんなことになっちゃうのだろう?ちょっと楽しみだ。
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Jeff Corwin on the mysteries of giant freshwater stingrays
via:dailymail
【でかいよ。でかすぎだよ。体長4.3メートルの巨大淡水エイが捕獲される。(タイ)】を全て見る

積極的平和主義などと称して「戦争のできる」国づくりへひた走る安倍晋三首相にとって、この人ほど”いなくなって欲しい”目の上のタンコブはいないだろう。柳澤協二氏、68歳。東大法学部卒で1970年に防衛庁(当時)入庁。審議官、局長、官房長などを歴任し、2004年4月から約5年半、小泉→安倍→麻生と3代の政権に渡って危機管理・安全保障担当の内閣官房副長官補として官邸の参謀役を務めたバリバリの元防衛官僚だ。この間に自衛隊のインド洋海上補給支援活動やイラク派遣などの立案にも携わった。テロと戦争のプロである。
そんな”左翼ではない”(というか身内だった)柳澤氏が、安倍政権の安保政策を徹底批判しているのだ。昨年4月に『亡国の安保政策――安倍政権と「積極的平和主義」の罠』(岩波書店)を出版したのを皮切りに、新聞・雑誌等のインタビューやテレビ出演はもちろん、全国各地を回っての講演会を精力的にこなしている。動機は、「かつて政府の中枢にいた人間の使命として、『おかしい』と思ったことは国民に伝えなければならない」からだという。今年1月には新著『亡国の集団的自衛権』(集英社新書)を出したばかりだ。
長年、日本の防衛の最前線で実務を担ってきた人だけに、その筆致は冷徹で異論を挟む余地がない。これを読むと、いま国会や与党協議で議論されている防衛論がいかに机上の空論であり、安倍首相の言う「積極的平和主義」が「空想的平和主義」なのかがよくわかる。
例えば、集団的自衛権が必要な根拠として、同盟国であるアメリカと中国の間で軍事衝突が起きたとき、中国に奇襲された米軍の艦艇を自衛隊が守らなくていいのかという主張があるが、そのためにいったいどれくらいの兵力が必要なのかの議論がまったくない。
柳澤氏の分析では、現状の4個護衛隊群では全然足りず、最低あと2個護衛隊群が必要となり、西太平洋までの距離の長さを考えれば、ミサイルや弾薬の備蓄もいまの数倍に増やさなければならないという。
さらに言えば、アメリカの船を守るために自衛隊を出したら肝心の日本の防衛が手薄になり、その分の補強も必要になる。いずれにせよ、大規模な軍備の増強と防衛費の増加が想定されるわけだが、財政的裏づけに関する話がいっさいない。ちなみに、備蓄増が必要な迎撃ミサイルだけでも1発数千万円もする。安倍首相は、集団的自衛権行使を認めればカネが湧いて出てくるとでも思っているのだろうか。…