社会そのほか速
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お昼休みにサンドイッチを食べようとしたら……無いっ! なんて事はありませんか?
いじめっ子に弁当を盗られた、手癖の悪い同僚に横取りされたなどの経験がある方に朗報です。
Thinkofthe.comから対弁当泥棒用ランチバッグが発売されました! 仕組みはいたってシンプル。カビの柄がついたジッパー付き収納袋(シップロック)なのです。
大きさは7.25インチ(約18センチ)四方なので、サンドイッチがちょうど収まります。
弁当泥棒があなたのサンドイッチを狙っても、「うわっ! カビが生えてやがる!」と言って持って行かれる事はないでしょう。
お値段は、Thinkofthe.comの公式サイトでは25袋で10ドル(約1210円)ですが、執筆時現在は売り切れ。しかし、同じようなランチバッグがperpetual kidでも購入出来るようです。こちらは20袋4.99ドル(約604円)。
袋から出せば、もちろん美味しそうなサンドイッチ。
心配なのは「うわっ! カビがはえてやがる!」の後に、「こんなの誰も食わねぇよ!」とゴミ箱に捨てられる可能性がある点……。
Thinkofthe.comではこの他に、吹き出しの形をしたスピーカー、重ねたコップに見えるコップや、ウエストが測れるTシャツなどもあるようです(執筆時現在、一部売り切れ)。
thinkofthe.com[thinkofthe.com]THEFT DETERRENT MOLDY SANDWICH BAGS [perpetual kid] Stop lunch thieves with the Anti-Theft Lunch Bags [Interesting Engineering]
(イズミのブオ)
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とある、知る人ぞ知るバー。ここでは毎晩美女が飲むという…。
―――お名前は?
「福永朱梨です」
―――どんなお酒を飲むの?
「うめ酒」
―――使ってるスマートフォンは?
「iPhone」
―――月々の携帯料金は?
「8,000円」
―――好きなLINEスタンプを教えて
「ムーン・ジェームス」
―――最近見かけた「残念なおじさん」を教えて
「足元見て、スタスタ歩いてたおじさん」
―――最近見かけた「素敵なおじさん」を教えて
「ちらりと目があった時、目をふせてほほえんで、あいさつしてくれたおじさま」
撮影協力:ショートカット推進委員会
Photo:飯田えりか
モデル:福永朱梨
cafe granite
住所 東京都渋谷区円山町1-18峯ビル2階
TEL 03-3462-2132
営業時間 15:00~26:00
http://cafegranite.net

イギリス紙『デイリーミラー』は14日、セルティックがMLS(メジャーリーグ・サッカー)のオフシーズン中に、元イングランド代表MFスティーヴン・ジェラードの獲得に乗り出すと報じた。
今シーズン限りでのリヴァプール退団を表明しているジェラードは、7月にロサンゼルス・ギャラクシーに合流予定。一方で、レンタル移籍で来年1月に復帰する可能性も浮上していた。
同紙によると、セルティックも同じくレンタルでの獲得を画策している模様。リヴァプール一筋だったジェラードが、プレミアリーグの他クラブに行くことはないと認識しているセルティックが、オファーを出す準備を進めていると伝えた。
ジェラードは2月10日に行われたプレミアリーグ第25節のトッテナム戦に出場して以来、ハムストリングを負傷し離脱していたが、16日のスウォンジー戦で復帰が予想されている。

1失点目の対応を後悔
開幕戦を勝利で飾り、幸先の良いスタートを切った川崎フロンターレ。しかし、ホーム開幕戦となったヴィッセル神戸との一戦はドローに終わった。試合後、DF谷口彰悟は悔しい表情を見せた。
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谷口は今シーズン、プロ2年目を迎えた。最終ラインでの存在感は大きく、既にチームになくてはならない選手となっている。ルーキーイヤーとなった昨年はリーグ戦30試合に出場。今シーズンは守備の要としての活躍が求められる。
川崎の本拠地・等々力競技場はメインスタンドが新しくなった。ピッチに入り、サポーターで埋まったスタンドは圧巻だった。
「全然、景色が違いました。練習試合とかではやりましたけど、お客さんが入るとまた違った味があるなと。やっていて楽しかった」
だが、サポーターに勝利を届けることはできなかった。
試合序盤から川崎がボールを支配し、チャンスを作り続ける。そして、チーム全体が前がかりになる中、守備でも集中していた。
しかし29分、バイタルエリアで神戸MF森岡亮太にボールが渡る。この時、森岡は完全にフリーの状態だった。最も警戒しなければならない相手の10番に仕事をさせまいと、谷口は距離を詰めた。その瞬間、自身が空けたポジションにパスを通される、渡邉千真にネットを揺らされた。
「今思うと慌ててしまったかなと。あそこでフリーだったので、打たせちゃいけないと思って前に出てしまった。慌てる必要はなかったのかなと思う」
そう言って自身の対応を悔いた。さらに「俺の後ろからやられているので。周りのカバーも必要だったかなと思うんですけど、それ以前に俺が出なければというところもあると思う」と振り返った。
攻撃だけでなく守備での貢献も光る
筑波大学時代から風間八宏監督の薫陶を受けてきた谷口は、ビルドアップで高い能力を発揮する。チームの攻撃を司るのは、中村憲剛と大島僚太のボランチコンビだ。しかし当然、相手もそこは封じてくる。そんな時、“第3の司令塔”として谷口が後方から組み立て、攻撃を助けている。
「ビルドアップは得意ですし、特徴だと思っているので、どんどんやっていきたい」と自信を見せる。だが、彼はディフェンダーである。攻め入ってくる相手を止めることが第一の仕事だ。
谷口は182cmの体躯を持ち、空中戦でも強さを見せる。組み立ての貢献がクローズアップされるが、守備面でのこだわりは「もちろんある」という。…

あなたの夢は何ですか? と聞かれたら、どのように答えますか?
人生の成功を掴むのは行動力
「アラサーにもなって夢も何もないのが普通でしょう」なんて、思っていませんか。
いえいえ、アラサーでも決して遅くはありません。
大人だからこそできる、夢の叶え方をご紹介します。
リツエさん(現在 38 歳)は、地元の女子大を卒業するとき、本が好きなので本を作る仕 事につきたいと考えました。
そこで出版社や編集者を回りましたが相手にされず、それなら本を印刷する会社に勤めようと考え印刷会社に就職しました。
しかしその会社には製本部門はなく、しかもリツエさんの配属は包装紙や紙袋を作る営業部だったそうです。
彼女の思惑とはまったく違った世界でのお仕事に最初は戸惑いましたが、いざ営業の仕事をしてみると、なかなか楽しくて一生懸命頑張っていました。
●夢に近づく方法その 1:社内で異動
やがてリツエさんは、広報物を扱っている広報部の仕事に興味を持ち始めます。
そこで、広報部の先輩に「私、広報部の仕事がしたいんです!」とアピールすると、「実は私もうすぐ退職するから空席が出来るわよ」と声がかかったそう。
これは絶好の機会と彼女は広報部の部長に、ぜひ広報誌を作りたいと申し出たのです。
その熱意がかなって、リツエさんは晴れて広報部へ異動になりました。
【ポイント】
社内に情報網を張り、人間関係をよくしておくことで思わぬ情報が紛れ込む。
情報をキャッチしたらあとは行動あるのみ。
この方法は自分のカンでチャンスを掴むだけで、こつこつ勉強したりお金をかけたりすることもなく実現できる。
●夢に近づく方法その 2:雑誌を作る会社に転職
晴れて広報部に異動したリツエさんは、希望していた広報誌を作る仕事で取材の方法、記事の書き方、紙面の作り方などを学びます。
仕事はとても楽しかったのですが、気がつくと 33 歳になっていました。
このままここで広報誌を作るのか、本を作る夢を叶えるのか、 転職を考えるには年齢的にもうギリギリと考え、求人を眺めながら悩む毎日が続いていました。
そこへある雑誌のプランニング会社の求人が目に。
ダメモトで履歴書を提出すると、これまでの経験が買われ、転職に成功!
【ポイント】
転職は男性でも 35 歳までといわれていますが、それなりの経験を積んでいてやる気と熱 意があれば、30 代女性でも即戦力と判定され転職は可能です。
最初から無理だと諦めずに やってみること。…