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橋本環奈率いるRev.from DVLの最新作「君がいて僕がいた」のミュージックビデオが3月16日AM0:00よりGYAO!動画でネット独占配信が決まりました。
GYAO!、Yahoo!でのTOP、トピックス展開が膨らんでいきます。
新作のビデオは地元九州の高校、大学の講堂で2日間撮影した友情をテーマにした映像になっています。
昨年12月に発売した3rdシングル「REAL-リアル-/恋色パッション」はオリコン総合ランキング9位。
一昨年末ネット上で話題となった橋本環奈もますます勢いを増してメディア露出をしています。
「君がいて僕がいた/愛がーる」
【発売日】 2015年3月25日(水)
【仕様・価格】Double A-sideシングル
■通常盤Type-A[DVD付]
■通常盤Type-B[アイカツコラボver]
■web盤
【CDの詳細】http://www.randc.jp/artist/rev/
【Rev.from DVL公式】http://rev.jp.net/

9日、兵庫県洲本市で起きた5人刺殺事件。兵庫県警によると、平野達彦容疑者(40)は13年まで兵庫県明石市の精神科病院に入院しており、「妄想性障害」と診断されていたという。さらに、本人のものと見られるTwitterには、被害者らの実名や住所を無断で公開したうえ、「ストーキングと電磁波犯罪を徹底して行っている」などと、中傷する書き込みをしていたことが明らかとなっている。
事件の真相解明には、犯行時に責任能力があったかどうかを判断するためにも精神鑑定を行うことが急務だ。しかし、そもそも平野容疑者が主張する、組織ぐるみのストーキング行為などあるのだろうか? 被害妄想の激しい人々と接する機会が多いという、総合探偵社オフィスコロッサスの鈴野さんに詳しく聞いた。
鈴野「毎年、春になると集団ストーキングや秘密結社に狙われているという相談の電話がたくさんくるんですよ。しかし、それらはどれも妄想にとらわれた話ばかりで、まともな会話にならないケースも多く、仕事の依頼をされても大抵はお断りしているんです。あえて調査をして、結果を見せてあげることで、本人の気持ちが落ち着いてくれれば、と言う意味でお受けする場合があります」
探偵という仕事柄、できる限り依頼主を助けたいという志を持つ鈴野氏だが、問題解決には困難を極めると話す。これまでにあった妄想性障害者とのエピソードを聞いた。
■遠隔操作をされて踊りだす20代女性
鈴野「探偵事務所にはストーカー被害の相談が頻繁にあるのですが、彼女もストーカー行為に悩んでおり事務所にやってきました。早速、彼女立ちあいのもと、ストーカー対策を行っていると時に、『自分は誰かに遠隔操作をされている。だから操られている仕組みをどうにかしてほしい』と懇願されたのです。そして、突然『ギャー』という奇声をあげて踊りだした…。本人は『いつものことだから気にしないで!』っていうんですけど、激しく体をゆすったり暴れたりするから恐ろしかったです。結局のところ、ストーカーをされているという話も本人の被害妄想にすぎませんでした」
■自宅の廊下に警告書を貼っている老婆
鈴野「お年を召したお客さまからのご依頼があったときのことです。内容は『家を留守にしている間に誰かが侵入してきて、タンスにしまってある下着の位置を変えられて困っている』ということでした。そんな者はいないという事実を明らかにするために、家中に隠しカメラを仕込み、その映像を見せることで、部屋に侵入する人物などいないと伝えて解決しました。…

DeNAは3番手の岡島が実戦初登板で1回を無失点に封じた。先発のモスコーソは走者を出しながらも6回1失点。日本ハムの上沢は打たせて取る投球が光り、6回1失点の好投を披露。新人の瀬川はソロを浴びて1回1失点だった。

オモコロ
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2015年3月14日、韓国・マネートゥデイは、女性になりたいという願望を隠して結婚した夫の行為が「悪質な事由」に当たるとして慰謝料の支払いを命じられた訴訟について報じた。
【その他の写真】
妻が夫と出会ったのは2012年。夫は年収1億ウォン(約1070万円)以上の医師で、結婚には申し分なかった。性格も非常に温厚で、妻はすぐに心ひかれた。しかし、結婚後3~4カ月が過ぎると、女性のスタイルに憧れて10キロ以上減量するなど、夫に奇妙な行動が現れ始めた。そして結婚から6カ月後に、妻は婚姻の取り消しを求めて訴訟を起こし、家庭裁判所はこのほど「夫が女性になりたいという願望を隠して結婚したのは、結婚生活を維持できない悪質な事由」に該当するとして、婚姻の取り消しを認める判決を下した。夫には2000万ウォン(約213万円)の慰謝料の支払いも命じられたという。
性同一性障害が世間に認知されてきた中で起きた今回の騒動は、韓国で注目を集め、ネットユーザーからさまざまな声が寄せられた。以下はその一部。
「夫婦生活に問題がなければ、そのままでもいいんじゃないか?」
「離婚要求した妻は、性少数派への人格侵害にはならないのか?」
「妻も、結婚前に夫のことをよく見てなかったんじゃないか?経歴に目がくらんだんだ」
「女性に問題があると思う。医師だから結婚したんじゃない?愛していれば、ただ横にいるだけで十分なはずだ」
「複雑に考えずに、自然に生きろ。気持ちの赴くままに…」
「結婚前にしっかり確認しないとね」
「異性になりたいという願望は持ってもいいと思うが、結婚はしてないけない」
「判決がおかしいと思う。なぜ離婚ではなく、婚姻無効なんだ」
「米国で同様の事例をテレビで放送していた。その時の妻は、お互いに知らない点が多かったと言い、夫を理解しようとしていた姿がとても印象的だった」(翻訳・編集/三田)