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韓国最大手アパレルが日本進出2年で全店舗閉鎖、日系は韓国で事業拡大・・韓国ネット「韓国の物は買わず、追い出す」「日本と韓国の流行が違うから…」

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韓国最大手アパレルが日本進出2年で全店舗閉鎖、日系は韓国で事業拡大・・韓国ネット「韓国の物は買わず、追い出す」「日本と韓国の流行が違うから…」

 韓国最大手アパレルが日本進出2年で全店舗閉鎖、日系は韓国で事業拡大・・韓国ネット「韓国の物は買わず、追い出す」「日本と韓国の流行が違うから…」

 4日、韓国メディア・マネートゥデイは、韓国大手ファッション企業イーランドが日本に進出して2年で全店舗を閉鎖したと報じた。イーランドは、2013年、韓国の大手ファッション企業の中で唯一、日本に現地法人を作って事業を展開してきたが、昨年5月から「SPAO」、8月から「MIXXO」の閉店を始めた。円安で価格競争力が落ちたためだという。イーランドの関係者は「日本で事業をして2年間で円の価値が下落し負担が大きくなった」とし「反応のよい中華圏にまずは集中する計画だ」と述べた。記事はイーランドの売場閉鎖によって“K-ファッション”が日本市場進出の拠点を失ったと指摘した。
 一方、韓国に進出した日本のファッションブランドは、円安効果で事業拡張に乗り出したと報じた。韓国に進出した日本の大手ファッション企業は、ファースト・リテイリング、セイユ、ワールドグループ、オンワード樫山、ワコールなど6社。こうした企業の韓国売上は昨年1兆5000億ウォンに迫るものと推定される。日本企業は積極的な割引で販売を増やしており、ユニクロや無印良品のように年中、割引をしている店もあると指摘した。
 韓国内のファッション関係者は「日本のファッション業者は内需が長期的に落ち込んでいたため、それに対応できるコスト削減のノウハウがある」とし、「このような競争力が円安と相乗効果を生み出している」と分析したと伝えた。
 このような報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々な意見が寄せられている。
 「円安じゃなくても撤収した。韓国でも買う人はいない」
 「ユニクロを見ろよ。あの価格で日本でも韓国でも売上1位。ブランドロゴ一つ付けて高い値段で売っている韓国企業は反省したほうがいい」
 「ユニクロに追いつくのは難しいと思う」
 「SPAOは今一つ」
 「日本は韓国が嫌いだから、韓国の物は買わないし、追い出す。劣等感があって、心が狭い」
 「ユニクロの本場でユニクロになろうとしたのか?」
 「イーランドは中国ならまだしも韓国でもウケがよくない。日本で人気がないのは当然」
 「中国で韓国ファッションの話をする時に欠かせないのがイーランド」
 「日本と韓国の流行が違うからかもしれない」
 「日本は髪の色が明るい若い人も多かったし、ファッションもちょっと独特だったけど、最近はユニクロの影響か韓国と変わらない」
 (編集翻訳 MJ)

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