社会そのほか速
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5人に1人が浮気をしたことがあるという噂もある日本。浮気されないようにするには、何をどうすれば良いのでしょうか?
まずは彼が最も浮気に陥りやすいタイミングと理由を知っておくのが大事です。まさしく今がそうなら、特別に彼のニーズに応えるように努力する時期でしょう。
タイミングをはかって彼の脱線に先回りするため、最新のリサーチで判明した“浮気しそうな男の特徴”3つを確認しましょう。
■1:年齢が“9”で終わる男
「まさかぁ!」と思っている方もいると思いますが、去年ニューヨーク大学とカリフォルニア大学が共に発表したリサーチによると、浮気・不倫したい人向けの出会い系サイトに登録している男性の中で、“9”で終わる歳の登録者の割合が異常に高かったそうです。
その理由は意外なことではないかもしれません。“9”で終わる年齢は人生が大きく変わる歳だとも考えられます。例えば、「30代は結婚も考えないといけないから、遊ぶなら今が最後のチャンス」と思う29歳の男性も少なくはないでしょう。
彼の“9”で終わる誕生日がもし今年でしたら、今は最も二人の関係の改善に力を入れるべき時期でしょう。
■2:最近職場で昇格した男
『THE WALL STREET JOURNAL』がカリフォルニア大学心理学教授のケリー・キャンベル氏を取材した記事によると、職場で最近昇格した人は、浮気及び不倫傾向が高くなります。
理由はもう想像がついているでしょう。職場で輝いていて、安定した収入を持つ素敵な男性先輩いませんか?
まず、彼の職場での地位が高いほど、周囲で働く女性には魅力的に見えるでしょう。さらに、昇給によってディナーやプレゼント等に使えるお金も増えるので、浮気相手をサポートする余裕にも繋がります。
『Menjoy!』の過去記事によると、2割以上の日本人は浮気相手と同じ会社で出会います。よって、昇給・昇格の後は要注意です! 彼の成功をしっかりと祝ってあげたり、仕事で抱えているストレス等の話を聞いてあげたり、気配りが大事なのではないでしょうか。
■3:相手に性的な不満を持つ男
チャプマン大学の心理学の教授デイビッド・フレドリック氏の研究によると、性的に不満を抱えている人の4割に浮気経験があったと『THE WALL STREET JOURNAL』に掲載されました。
また、先日『毎日新聞』に紹介された「夫婦のセックスレスの主な理由」の調査では、女性の最も多い回答は「面倒くさい」と掲載されています。あなたもセックスを面倒くさがっていませんか?
お互いのニーズに応え合うのはカップルの基本だとも言えます。面倒くさくても、たまには彼へのご奉仕もしてあげましょう。
いかがでしたか? 浮気されるリスクを減らせるよう、彼の状況を上手く見極め、せっかく築いた関係をより良いものにしていきましょう。

世の中には「二番目に好きな人と結婚した方が幸せだ」という考えもありますよね。その理由は、一番大好きな人と結婚すると、些細な事でも不安になり、小さなことでも過敏に反応してしまう。そんな自分に疲れてしまうぐらいなら……という理由もあれば、相手の気持ちが大きくて、愛されているな~と感じる方が女性にとっては幸せだという理由などなどです……。
容姿も年齢も関係なかった! 男性と永遠の絆を築く究極の方法
恋愛と結婚を一緒に考える人もいれば、恋愛と結婚は別物だと考える人もいる。
二番目に好きな人と結婚した方が幸せになるという考えは、恋愛と結婚を別物に考えている人の意見だと思います。
でも、そんなに私たちは自分の気持ちのコントロールが上手いわけがないのです。だって、そんなにうまく自分をコントロールできるのなら、恋愛のイザコザで悲しい思いをすることも、自分の未来に不安を抱くこともないのです。ここで一つ分かることが、人は自分をコントロールする能力には長けていないが、コントロールするために分散させる能力はあると感じました。
今回は、その「気持ちを分散させる」ということについてお話したいと思います。
◇ 気持ちの分散、簡単にいうとキープ相手を作ること
気持を分散させることは、時に必要で大切なことです。……意味を間違いなければのお話ですが。その意味とは、彼ばかりになって自分を見失うのではなく、自分自身を見つめ向上させることに意識をもっていくこと、これは、自分と彼とで気持ちを分散させているという事です。
ですが間違った分散方法は、大好きな彼がいるのに、他の男性とも関係を築き、彼ばかりにならないように他の男性で気持ちを分散させることです。後者の方法をとるのは女性に多く、男性のように浮気感覚ではなく、一番の彼が好きだから故ともいえる行動です。
だからと言って正しい、正しくないは判断できませんが、この方法は意味がないし時間の無駄になりうる可能性が高いです。
◇ 彼が居てこそのキープ相手なら、尚更要らない
一番二番と決めるのは、どれだけ上からモノを言っているのよ! と思われてしまいまそうですが、キープ相手を作って気持ちを分散させるという事は、彼ありきのキープ相手という事なのです。
彼が心の隙間を埋めてくれないぶん、キープ相手にそこを望むということは、彼が居なくなった時キープの存在が薄らぐのは当たり前です。ですから、彼と別れた時キープ相手ともサヨナラというのがパターンなのでしょう。
◇ 保険をかける恋愛に未来はない
キープとは「保険」という意味です。私たちは恋愛にたくさんの保険をかけてしまいます。形ある物ではないから、保険をかけて心を安定させるのは大切かもしれませんが、分散させることで得られるものは、罪悪感と空虚感と後悔だけが残ります。
恋愛に片足を突っ込むのは誰でもできます。でも両足で飛び込むことは、本当に勇気がいりますよね。でも、その勇気に見合った見返りはちゃんと返って来ます。一人の人を愛することができる幸せと、思いが通じた瞬間の世界が変わる感覚など、自分以外に愛する人ができた時やっと感じることができるのです。
実る、実らないじゃなく、どれだけ相手を思えるかが大切だと思います。
出会えた事に感謝! なんて言葉も、漫画の世界だけじゃないと筆者は思います。

人の口癖って、一度気になり出すと耳について仕方ないですよね。特に一緒にいる時間が長い彼氏の口癖は、ときにイライラの元になることも……。女子のみなさんに、「嫌だなぁと感じている彼氏の口癖」を聞いてみました。
■要は……
「彼氏の口癖が『要は……』なんですが、いつも『要は……』って言ってからが長いから、全然要してないじゃん! と思ってイラつく」(26歳/小売り)
「要は」が口癖なのに、なぜかまったく要約できてない人も。どうしてその言葉を使うのか不思議です。
■解せぬ
「彼氏は、ちょっとでもひっかかることがあると『解せぬ』と言うのが口癖。響きが気に入ってるのかしょっちゅう言うから、最近は『うんうん』と言って適当にスルーしてる」(27歳/メーカー)
「気に入らねぇ」と言うよりはソフトな気がしないでもないですが、意味は一緒ですから気分はよくないですよね……。
■そんな人もいるんじゃない
「私が上司の愚痴とか友だちとの話とかしても、『そんな人もいるんじゃない』と言うのが彼氏の口癖。まぁそうなんだけど、冷たく感じるので、もうちょっと共感してくれないかな……と思う」(28歳/広告)
いろんな人がいるのは確かですが、共感がほしいときってありますよね。毎回それでは、話す気も失せてしまいそうです。
■シッ!
「口癖というか……2人でテレビを見ているときに話しかけると『シッ!』と言って顔の前を手のひらで被われる。『はいはい、うるさくてごめんね』って感じだけど、ほかの仕草にしてほしい」(27歳/不動産)
まるで犬をしつけるような仕草ですね。
■おばかちゃん
「漢字の読み方を間違えたりすると『はいはい、おばかちゃん』とよく言われる。職場の後輩のことも『あのおばかちゃんがさー』と話す。彼は高学歴だからか、そう言われるとすごく感じが悪いです」(28歳/医療)
たとえ「お」と「ちゃん」がついていても、「ばか」と言われるのは気分がいいものではありません。
学生のころ気になった「先生の口癖」とはわけがちがって、カップル間での口癖は、別れの原因にもなりかねません。あまりにイライラしてしまうようなら、口癖を指摘してあげるのもいいかも。あなたは、彼氏の口癖が気になりますか?
※画像は本文と関係ありません
(鈴木夏希+プレスラボ)

【相談者:20代女性】
付き合って1年の彼がいますが、浮気されたりひどい扱いをされたりしても謝られたら許してしまうし、ひとりになる寂しさを考えると別れられません。根は優しいけど誤解されやすい性格だから、「私がそばにいてあげないと」と思うし、私を必要としてくれているとも感じています。
ただ、このまま一緒にいても幸せになれないことは分かっているし、友人にも、「別れたほうがいい」と言われます。小さいころ親からあまりかまってもらえなかった寂しさのせいだとも言われました。関係ありますか?
●A. 周囲の人があなたを思う気持ちに目を向けて、素の自分に自信を持ちましょう。
自分を愛せる人の笑顔は輝いていると思う、笑顔づくり専門家の千葉こころです。
「別れられない」というご相談内容から見て取るに、相談者様には別れたいお気持ちがあるということですね。それでも彼の優しい部分やご自身の寂しさを思うとそばにいたいと思ってしまう。そこには幼少期の家庭環境が影響しているのではないかとのこと。
おそらく、彼が必要としているという感覚があなた自身に存在価値を実感させてくれるため、彼と別れたらご自身を認めてくれる人がいなくなると思っているのではありませんか?
でもね、もう一度周りをよく見てください。あなたには助言をしてくれる友人がいる。あなたを心配して言いにくいことを言葉で伝えてくれる人がいるのです。彼を失っても、一人ではありませんよ?
●幼少期は自己肯定感を育む大切な時期
幼少期に周囲の大人から十分な愛情を得られずに育った人の多くは、自己肯定感が低い傾向にあります。自己肯定感とは心理学用語で自分を大切な存在として認める心の状態のこと。
人間は幼少期に周囲の大人に世話を焼いてもらうことで自分の存在価値を知り、自己肯定感を育んでいくと言われています。しかし、その過程が十分でないと、「自分は必要ない人間なんじゃないか」「○○をしないと愛されない」など自身を肯定できなくなってしまいます。
その結果自分に自信が持てず、相手の気に入る振る舞いをして認めてもらおうとしたり認めてくれる人に依存したりと、周囲の評価で自身を肯定しようとしてしまいます。
ご相談者様は横暴な彼に愛想を尽かしながらも、必要としてくれている感覚から離れられずにいるのではないかと思います。まずは自己肯定感を高め、彼に頼らない心の持ち方を知るところからはじめましょう。
●素直な自分を認められることで自己肯定感を高める
自己肯定感を高めるためには、“何かをしている自分”ではなく、“そのままの自分”を認めてもらうことがいちばん。相手が望む自分を演じるのではなく、「嫌われてもいい」というくらいの気持ちで周囲の人に本音をぶつけてみましょう。
たとえば職場であなたを“お願いすれば断らない人”と思っている相手にお願いされたとき、引き受けられない理由もつけてお断りをしてみましょう。
そこで注目してほしいのが、相手の態度。お断りをした後でもあなたに対する対応は変わらないはずです。それは、“お願いを聞いてくれるあなた”を認めているのではなく、“あなた自身”を認めてくれているから。
あなたは“お願いを聞いてくれる私”でなければ認められないという思い込みから、そうでなければいけないと無理をしてでもお願いをきいていたはず。でも、相手はあなた自身に信用が置けるからお願いをするのであって、“お願いを聞かないあなたは必要ない”わけではないのです。
そこに気付ければ、「私らしい私でいいんだ」という思いを抱けるようになり、自己肯定感を高めていくことができます。
●周囲の気持ちに目を向けて
友人や、あなたが信頼をおける相手から、できる範囲で本音を伝え、自分自身を大切に思ってくれている気持ちに目を向けてみてください。きっとあなたが思っている以上に、そのままのあなたを受け入れてくれる人はたくさんいるはずです。
ご自身のいいところを言葉で伝えてもらうのも自己肯定感を高めるためには効果的ですよ。
周りの協力を得ながら自信を取り戻せるようになれば、ダメンズな彼に依存する必要性も感じなくなり、別れることができるようになるでしょう。
●ライター/千葉こころ(笑顔づくり専門家)

「日本人女性は外国人にモテる」とはよく聞く話だが、日本人男性はどうなのだろうか。これまでのアンケートで、性格的には「仕事熱心」「無口」、容姿は「(体型が)細い」「スーツ」といったイメージを持たれていることはわかった。今回は日本に住む外国人20人に、母国で日本人男性がモテるかどうか聞いてみた。
Q.あなたの母国で日本人男性はモテますか? それはどうしてですか?
モテない
・「モテないと思います。身体が細くて身長は低いからと思います」(アメリカ人/26歳/男性)
・「カナダはさまざまな国から人が来ているし、モテるかモテないかはその人次第。ただし、他の質問で言ったように、日本(アジア)のファッションでゲイと間違えられることでモテない人もいるでしょう」(カナダ人/31歳/男性)
・「モテません。日本語の語感で違和感を抱くみたいですね。韓国語をしゃべっても日本語をしゃべっても」(韓国人/48歳/男性)
・「モテないです。弱い感じで女っぽいと思われます」(フランス人/30歳/男性)
・「モテません。会うきっかけもない」(トルコ人/39歳/男性)
・「モテないと思います。積極的ではないから」(フィンランド人/27歳/男性)
・「モテてないかもしれないです。中国ではもっと引っ張ってくれるタイプの男性が持てると思います」(中国人/28歳/女性)
・「母国では日本人男性はモテません。最近の若者たちはおしゃれしすぎると思うからです」(ミャンマー人/32歳/女性)
・「あまりモテないと思います。あまり男らしくないから」(イタリア人/38歳/女性)
・「モテません。マッチョはモテますから」(スペイン人/32歳/女性)
・「一般的にはモテません。背が低いからかな」(オランダ人/44歳/女性)
・「モテません。恋愛につながる内面的と外見的なところは現地の人が求めているところと違うから」(ウクライナ人/42歳/女性)
モテる
・「モテる。洗練されている」(イギリス人/30歳/男性)
・「はい。カッコいいからです」(インドネシア人/37歳/男性)
・「モテます。かっこいいから」(タイ人/30歳/女性)
・「モテるかも。日本という国にあこがれるので、日本の男性にも人気があります」(ベトナム人/31歳/女性)
・「モテる、母国では日本人男性が金持ちというイメージが強い」(マレーシア人/36歳/女性)
・「モテると思いますが、やはり最終的に宗教の問題があるので難しいと思います」(シリア人/35歳/男性)
・「日本人男性は硬派なイメージで、勤勉で真面目なイメージなため、モテます」(ブラジル人/30歳/女性)
その他
・「男性によります」(ドイツ人/39歳/男性)
アンケートの結果、「日本人男性はモテない」と答えた人のほうが多い結果となった。その理由は「身体が細くて身長は低い」(アメリカ)、「弱い感じで女っぽい」(フランス)、「積極的ではない」(フィンランド)、「おしゃれしすぎる」(ミャンマー)など。
反対に「日本人男性はモテる」と回答した人からは「洗練されている」(イギリス)、「かっこいい」(インドネシア、タイ)、「金持ちというイメージが強い」(マレーシア)、「勤勉で真面目なイメージ」(ブラジル)などの理由が挙がった。