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[相場概況]日経平均は反発、大引けにかけ強含み昨年来高値更新

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[相場概況]日経平均は反発、大引けにかけ強含み昨年来高値更新

 [相場概況]日経平均は反発、大引けにかけ強含み昨年来高値更新

 *15:29JST 日経平均は反発、大引けにかけ強含み昨年来高値更新
 日経平均は反発。19日のNYダウが100ドル超の下落となった影響もあり、日経平均は小幅高からスタートしたのち利益確定売り優勢に転じ、一時19416.63円(前日比59.93円安)まで下落する場面があった。ただ、先高期待の根強さが下値をサポートし、売り一巡後は前日終値を挟んだ小動きが続いた。その後、大引けにかけて上げ幅を拡大する展開となり、昨年来高値を更新して本日の取引を終えた。
 
 大引けの日経平均は前日比83.66円高の19560.22円となった。東証1部の売買高は21億3014万株、売買代金は2兆6800億円だった。業種別では、小売業、電気・ガス業、海運業が上昇率上位だった。一方、その他製品、鉄鋼、石油・石炭製品が下落率上位だった。
 
 個別では、トヨタ自<7203>、ソフトバンク<9984>、三菱UFJ<8306>、みずほ<8411>、三井住友<8316>などが堅調。ヤフー<4689>が6%超上昇したほか、売買代金上位では東芝<6502>や楽天<4755>の上げも目立った。また、メルコ<6676>、日本調剤<3341>、FUJIMI<5384>などが東証1部上昇率上位となった。一方、ディーエヌエー<2432>、ファナック<6954>、OLC<4661>、ソニー<6758>、エーザイ<4523>などが軟調。任天堂<7974>は利益確定売り優勢で6%を超える下げに。また、任天堂のほか江守グループH<9963>、東京個別<4745>などが東証1部下落率上位となった。
 《HK》

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