社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
![[注目トピックス 日本株]■FISCOアプリの銘柄選定:【本日のおすすめ銘柄】日本航空、あらためて原油安メリットを意識も [注目トピックス 日本株]■FISCOアプリの銘柄選定:【本日のおすすめ銘柄】日本航空、あらためて原油安メリットを意識も](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*18:11JST ■FISCOアプリの銘柄選定:【本日のおすすめ銘柄】日本航空、あらためて原油安メリットを意識も
<9201>日本航空
原油市況が大幅続落となっており、あらためて原油安メリット銘柄に関心が向かう可能性。空運各社にも期待が高まりそうだが、なかでは、国内系証券で目標株価引き上げの動きが観測されている同社に注目したい。
(アナリスト 佐藤勝己)
今日のおすすめ銘柄やテーマが分かる無料の株アプリ「FISCO」配信中
(iPhone/Androidに対応)
《FA》

アサヒビールでビール醸造学のマスターの称号を持つ社員が商品設計を監修する「アサヒクラフトマンシップ」シリーズ。レシピや製法、味わい、素材など、徹底的にこだわり、手間暇をかけて作るビールの逸品で、年4回、季節にふさわしい味を提案する。
その第一弾となる『ドライポーター』が、2月10日発売された。
缶のデザインから、いかにも香ばしそうなブラウンの液体が想像できるが、まさに期待通りの味がする。ロースト香が特長のチョコレート麦芽を一部使用し、上面酵母を使ったしっかりとしたコクのある濃い味を実現。
とはいえ、思ったほど口に残らないクドくない喉ごしがアサヒらしい感じがする。まあ、一言で言ってしまうと、エールビール好きなら、これは「旨い!」口走ってしまうビールである。
ポータービールというのは、その名のとおり、ポーター=荷物運びをする労働者が飲むビールで、18世紀のロンドンでポーターたちが愛飲した、ロースト香の強い、主に上面発酵で醸造する濃色のビールのこと。
とろりと粘るような、ブラウンの豊富な泡と、そこから漂う香りが、グッと飲む気をそそるビールである。
『ドライポーター』は、350ml入りと500ml入りの2種類。アルコール度数6%、オープン価格となっている。
全国のコンビニにて、数量限定の発売。3月24日には、第2弾で「ドライペールエール」も発売となる。こちらもどんな味わいを打ち出してくるのか、とても楽しみである。

アメリカ、シカゴ発。トランポリン専用の自転車「Tramp Bike」が、クラウドファンディングのキックスターターに登場した。 トランポリンで跳ねて楽しむための自転車、Tramp Bikeを開発したのはシカゴのTramp Bike Company。現在はまだプロトタイプの製作が完了したのみで、資金調達後に原材料の調達を始めるという。 Tramp Bikeのプロトタイプに乗りながら、回転やツイストをしている映像をみると、これから新しいスポーツのジャンルが誕生する可能性を感じさせる。250ドルの投資をすれば、2016年1月に発送されるTramp Bikeを手にすることができる…かもしれない。

昨年春に、リクルートグループのWEBサービス(じゃらんnet・ホットペッパービューティー・ポンパレ etc.)で利用できる「リクルートポイント」と、実店舗で利用できる「Pontaポイント」を相互に交換できる、とってもおトクなサービスが始まったのをご存じだろうか。
相互交換単位は「100 リクルートポイント = 100 Pontaポイント (100ポイント単位)」。つまり換算が同じなので、わかりやすく明快だ。(Pontaポイントへ交換できるリクルートポイントは、対象サイトの予約・購入等で貯めた「通常ポイント」が対象。「期間限定ポイント」は交換の対象外。)
WEBで貯めたポイントを実店舗で使ったり、またその逆を楽しんだり。ポイント利用の幅が広がって大いに便利だが、このサービスを利用するためには、「Ponta会員ID」及び「リクルートID」をコネクト(結合)させるという手順が必要。(もちろん、ID取得がまだだよ~という人はまずは双方のIDを取得しよう。)
そこで、より多くの人にポイントの相互交換サービスを活用してもらうため、3月16日(月)~31日(火)の期間、「リクルートキャラ×ポンタ」LINEスタンプの無料プレゼントキャンペーンが行われる。
キャンペーンで配布されるLINEスタンプは、リクルートの人気キャラクター「パン田一郎」(フロム・エー ナビ)・「にゃらん」(じゃらん)・「ジョブーブ」(タウンワーク)・「スーモ」(SUUMO)・「ペパ郎」(ホットペッパー グルメ)と、「Ponta」のキャラクター「ポンタ」がコラボレーションしたもの。それぞれのキャラクターの特徴をメッセージに込めた、ちょこっと笑える異色のスタンプが16種類揃う。
キャンペーンに参加する方法はカンタン。まずコチラ(http://www.ponta.jp/c/campaign/rpline/?vos=pppjpxclGPR17314150313001)へアクセス。「今すぐスタンプGET!」をクリックし、リクルートIDを登録(もしくはログイン)後、Pontaカードの情報を入力するだけ。
この機会にぜひ、人気キャラのコラボスタンプをゲットし、便利なポイントの相互交換サービスの利用を開始してみよう。

Inc.:フェイスブックのように競争力がある優良な組織を作りたいと思いますか? フェイスブックの創設者でCEOのマーク・ザッカーバーグ氏によると、皆さんが考えている雇用方法の逆の発想で人を採用することが秘訣だそうです。
バルセロナで開催された公開Q&Aセッションにおいて、ザッカーバーグ氏は、「どのようにしてトップレベルの才能を持つ人材を引きつけているのか?」と尋ねられた際に、そこそこ程度の候補をうっかり採用してしまわないために彼が取り入れている、単純ではあるものの理にかなった経験則を明かしました。
「私は自分がその人の部下になりたいと思える人とだけ仕事をするようにしています。それが、私の経験則上では一番良い方法でした」と、ザッカーバーグ氏は語ります。同氏は、その好例としてフェイスブックCOOのシェリル・サンドバーグ氏を名指しで引き合いに出しています。 「もしフェイスブックが倒産して、私が何か別の仕事をすることになっても彼を雇用すると思います」。
どんな組織にも、芳しくない採用候補をふるいにかけて不採用にするための慎重な戦略が必要です。なぜなら、成長している企業は特にそうですが、大多数の企業は業務の量に対して人手が不足しているため、そこそこの人材を妥協して採用してしまいがちだからです。「もしかすると、現時点では品質面を妥協して、次の半年からもう少し仕事量を増やすという選択肢もあるかもしれません」とザッカーバーグ氏は言います。ただし、そういうことをする企業は後からそれを後悔することになるだろう、と念を押しています。
故に、ザッカーバーグ氏が提唱するところの、自分がその人の部下になりたいと思える人を雇う法則が効果を持つのです。「このルールは、私にはずいぶん有益でした」と、同氏は語ります。「これを、共に働く人たちを選ぶためのルールとしている限り、失敗することはないでしょう」。
Mark Zuckerberg Shares His Secret to Recruiting the Best Employees|Inc.
Jeff Bercovici(原文/訳:コニャック)catwalker / Shutterstock.com
元の記事を読む