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![[注目トピックス 外国株]11日の中国本土市場概況:上海総合指数は小幅高、金融株が相場をけん引 [注目トピックス 外国株]11日の中国本土市場概況:上海総合指数は小幅高、金融株が相場をけん引](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*17:40JST 11日の中国本土市場概況:上海総合指数は小幅高、金融株が相場をけん引
11日の中国本土市場は小幅高。主要指標の上海総合指数は、前日比4.83ポイント高(+0.15%)の3290.90ポイントと反発した。上海A株指数は5.07ポイント高(+0.15%)の3448.22ポイント。外貨建てB株相場も上昇。上海B株指数が0.20ポイント高(+0.07%)の297.90ポイント、深センB株指数が0.69ポイント高(+0.06%)の1108.29ポイントで引けた。
資金流入の思惑が強まった。中国人力資源社会保障部の尹蔚民・部長は10日、養老保険基金(年金基金)の運用規定案が下期にも国務院(内閣に相当)に提出されるとの見通しを示している。これを手掛かりに、株式市場で養老保険基金が運用できるようになると期待された。ただ、上値は重い。後場に公表された1~2月の経済指標(小売売上高や鉱工業生産、固定資産投資)が下振れるなど、本土景気の先行き不安がくすぶっている。
金融株が相場をけん引。中国銀行(601988/SH)が2.0%高、新華人寿保険(601336/SH)が3.0%高、国金証券(600109/SH)が7.5%高で引けた。原油相場が再び軟調に推移するなか、燃油コストの低減が期待される空運株も急伸。自動車株や消費関連株も買われた。
【亜州IR】
《KO》

かつて日産自動車は、2020年までに自律走行車を市販化すると公約し、実際に自動運転システムを搭載した「リーフ」のプロトタイプが日本で認可を受けテスト走行している。しかし、同社は当初の計画を少し改め始めてきた。先日、スペイン・バルセロナで開催されたモバイル関連見本市『Mobile World Congress 2015』の基調講演に登場したカルロス・ゴーン社長兼最高経営責任者(CEO)は、自動車メーカーとしての戦略について語り、その中で最近噂されているアップル社の自動車市場への新規参入についても触れた。
マーケティング業界誌『Adweek』が報じたところによれば、ゴーン氏は「アップル社が2020年までに電気自動車(EV)の生産を計画しているという話は、我々にとっても朗報だ」と述べたという。あらゆる企業がEV市場に参入することでマーケットが拡大し、すべての自動車メーカーが恩恵を受ける好機となる、というのが同氏の見方だ。EV市場の拡大には、ルノー・日産アライアンスが高く貢献しており、昨年度は世界市場のシェアで6割近くを占めた。
今回のゴーン氏は自動車業界の識者として、アップル社の業界参入に関する見解を述べるに至ったが、通信業界と自動車業界の両方を良く知るゼネラルモーターズ(GM)のダン・ アカーソン元CEOの見解とは対照的に、日産自動車のCEOはこの新規参入者を歓迎する意向だ。
ゴーン氏は自律走行車に関する同社の計画を今回のスピーチの中で明確に述べ、計画は当初から5年遅れることとなったが順調に進んでいるようだ。「10年後には運転手のいない自律走行車を持てる日が来るだろう。実現はできている。あとは製品化に向けて開発を進めるだけだ」と、同氏は『Adweek』に語っている。現時点で日産自動車の計画としては、「トラフィック・ジャム・パイロット」と呼ばれる、混雑した高速道路上で自動運転を可能にする技術と、完全自動で駐車できるシステムを2016年に、そして、自動で車線変更を行えるシステムを2018年に導入する見込み。また、2020年には、ドライバーが手を触れなくても自動で交差点を曲がれるようになるシステムを導入できるよう、開発を進めているという。
By Chris Bruce
翻訳:日本映像翻訳アカデミー
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日産のゴーンCEO、「アップル社のEV市場参入は自動車メーカーにとって朗報」と発言
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ポテチといえば、じゃが芋をそのままスライスした丸いものや、ポテトフライのようなスティック状のものが定番だが、いよいよ“サイコロ型”の「四角いポテトチップス」(味源・香川)が出た。
通常の「常圧フライ製法」ではなく、よりコストの高い「低温真空フライ(バキュームフライ)製法」だから、色や風味がよくて、サクサクした新しい食感に仕上がってるのだそうだ。でもそのサクサク感と固さを追求した結果、加工する過程で形が崩れちゃうものもある。今回はそれを全部入れて「訳あり」にし、値段を抑えた。おやつにもなるし、スープにトッピングしたり、カレーにじゃがいもの代わりに入れることもできるらしい。空港の国際線の免税店でじゃがポックルを買い込んでるタイプのポテト好きは、試してみるべし!

朝食、お弁当、掃除、洗濯、買い物、夕食、家族の送迎から介護まで。これに出産や授乳に始まる子育てが加わる。やってみれば分かるが、これを完璧にこなすには“能力”が要る。並大抵の努力では成し遂げられない。だが、知力・体力双方が求められるこの“重労働”、当然のように無給だ。そこで、「Shufoo!(シュフー)」(凸版印刷)が、全国の主婦に「家事に関するアンケート」を実施、「家事の対価を給料に換算するといくらが妥当だと思いますか」と質問してみた。
その結果、月給の平均金額は16万円。主婦たちの自己評価は案外慎ましやかだ。そこで「夫より高い月給をもらってもよいか?」と質問すると、「夫と同等でよいと思う」が28.1%、「夫より高い月給をもらってもよいと思う」は7.5%と、約3人に1人は夫と同等以上の給料をもらってしかるべきだ、と考えていることが分かった。さらに「あなたの夫は、あなたの家事に対して正当な評価をしていると思いますか?」との質問には、「あまり思わない」が30.5%、「思わない」が」12.5%と4割以上の主婦が自身の家事を正当に評価されていないと思っていた。
この結果を受けて「Shufoo!」では、「シュフーチラシアプリ」などで貯まるポイントの応募で、16万円の月給などが当たる『主婦の給料プレゼント』キャンペーンをスタートした。家事は誰もがやること、と過小評価するのは簡単だが、それなら会社の仕事だって誰もがやること。お互い相手を思いやるのが肝要かも。
『主婦の給料プレゼント』キャンペーンは、2015年3月11日(水)から2015年4月7日(火)までの間、「シュフーチラシアプリ」会員サイト内のマイページから応募ができる。
・PC http://www.shufoo.net
・携帯 http://mobile.shufoo.net
・iPhone http://itunes.apple.com/jp/app/id373909230?mt=8
・iPad http://itunes.apple.com/jp/app/id373911706?mt=8
・Android https://play.google.com/store/apps/details?id=com.toppan.shufoo.android

気温が上がってくると、そろそろお花見準備。今年はどこに行こうか?何食べようか?と考えてる女子に、ちょっと斜めからササるデータを。男性を対象にした「2015年お花見に関する調査」(おとデパ・東京)で、春のお花見でうれしい女の子の手作り料理は「たまご焼き」がトップ(30.3%)だったことが判明した。続く2位もほぼ同列の28.8%で唐揚げ。次が24.2%でおにぎり。凝らない家庭料理3種を詰めれば、お花見弁当はモテモテだ。女の子が持ってきてうれしかった「手土産」は1位お酒(33.3%)、2位スナック菓子(16.7%)。まあ、動く居酒屋、お外のホームパーティーといったところか。
お花見で「女子力高いな!」と感心する行動は、後片付けがきちんとできること(27.1%)、料理の取り分けが出来ること(22.9%)、お酌ができること(20.8%)。「コレはないな…」とおもう女の子の行動の1位は泥酔する事!(56%)だ。うーん、何だかかわいいような、保守的なような…。
調査結果はこちら
https://otdp.co/media/entry/587