社会そのほか速
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アップルが新しいMacBookを発表した。ノートブック製品の新ラインとなるMacBookは、重さ920グラム、薄さ13.1mm。既存の11インチMacBook Airと比べ、24パーセントも薄くなっている。 Macの中ではこれまでで最も薄い美しい12インチRetinaディスプレイを搭載。2304×1440ピクセルの画面解像度は、テキスト、写真、ムービーのいずれも驚くような鮮明さで表示する。フルサイズキーボードはこれまでより薄く、反応が良い。どのキーを叩いても、より正確なタイピングを実現する。 また、「強めのクリック」という新しいジェスチャーを可能にした感圧タッチトラックパッド、USB-Cポート、新デザインのバッテリーも特長となっている。 新型のユニボディ筐体に一体化させたWi-Fiアンテナ、トップケースに磨き上げられたステンレススティール製のAppleロゴを備えたMacBook。カラーはゴールド、シルバー、スペースグレイの3種類が展開される。4月10日より販売開始予定。 価格は、1.1GHzデュアルコア Intel Core M プロセッサ(Turbo Boost時は最大2.4GHz駆動)、8GBメモリ、256GBフラッシュストレージ、Intel HD Graphics 5300を搭載するモデルが14万8800円(税抜き)から。 1.2GHzデュアルコア Intel Core M プロセッサ(Turbo Boost時は最大2.6GHz駆動)、8GBメモリ、512GBフラッシュストレージ、Intel HD Graphics 5300 を搭載するモデルが18万4800円(税抜き)からとなっている。

中野マルイの1Fイベントスペースに、3月14日(土)まで福岡発の「砂糖“ゼロ”スイーツ」のお店「香椎(かしい)スイーツ」が東京初出店する。
2012年に福岡にオープンした「香椎スイーツ」は、白砂糖、人口甘味料、保存料等を一切使わず、ナツメヤシの実「デーツ」で甘みをつけたスイーツを展開するお菓子屋。デーツはただ甘いというだけでなく、ビタミン、ミネラルやタンパク質などが豊富に含まれ、全てのフルーツの中でプロテインの比率が最も高いと言われている果物だ。
早速注目のスイーツをご紹介しよう。「チョコレートホール 12cm」(税込1,620円)はシュガーフリーチョコレートに長時間デーツで煮込んだオレンジピールをミックスし、しっとりと焼き上げたケーキ。フランス産・UAE産クリームチーズを使用し、じっくり、しっとり焼き上げた「デーツチーズケーキ 12cm」(税込1,620円)はクルミの香ばしさがアクセントとなり後を引く美味しさが楽しめる。他にもデーツを使用したシロップや、デーツをまるごと長時間乾燥させたドライフルーツなど、見た目にも賑やかな盛りだくさんのスイーツが用意されている。
ミラクルフルーツ・デーツをふんだんに取り入れて、カラダの内側からキレイになろう!!今までにないスイーツが味わえる「香椎スイーツ」の詳細はこちら(http://www.0101.co.jp/stores/guide/store010.html?from=01_pc_top_gn)をチェック。
![[本日の注目個別銘柄]東日本ハウス、FPG、荏原製など [本日の注目個別銘柄]東日本ハウス、FPG、荏原製など](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
<8202> ラオックス 256 -58売り気配から急落。前日に公募増資の実施を発表、株式価値の希薄化がネガティブ視されている。1億株の公募増資、並びに、オーバーアロットメントによる売出1500万株、そして、親会社の中国企業に対して3500万株の新株予約権を割り当てる。最大で発行済み株式数は27%超増加する見込みとなっている。インバウンド需要の拡大で業績が改善する中、新規出店や増床費用などに充てるもよう。
<6361> 荏原製 522 +27買い優勢。メリルリンチ(ML)では投資判断を「中立」から「買い」に格上げ、目標株価も650円から685円に引き上げている。原油安を嫌気して株価は下落したものの、石油・ガス分野向けは売上高の3割弱にとどまっており、かつ、メンテナンス分野が収益の過半を占めるため、影響は限定的と捉えているようだ。5月の決算発表で業績見通しの安心感は広がると想定しているもよう。
<3657> ポールHD 945 +101上昇率トップ。前日に1月期の決算を発表している。営業利益は18.6億円で前期比13%減益、従来予想の21.8億円を下回る着地に。一方、今期は22.9億円で同23%増益の予想となっている。前期の下振れ着地に関しては、第3四半期までの状況から想定線と捉えられ、株価も安値圏での推移が続いていたため、ストレートに今期の回復見通しを好感する流れとなっている。
<7148> FPG 3570 +315大幅高。前日に業績予想の上方修正、並びに株式分割の実施を発表している。上半期営業利益は従来予想の45.8億円から57.3億円に、9月期通期では64.3億円から77.8億円にそれぞれ上方修正。オペレーティング・リース事業の案件組成が順調に推移しているもよう。1月末に続く上方修正となり、インパクトが強まる形のようだ。また、1:3の株式分割実施も発表、流動性の向上なども期待される状況へ。
<1873> 東日本ハウス 521 -40下落率2位。前日に発表した第1四半期の決算が嫌気される展開に。営業損益は6.8億円の赤字に転落、前年同期比で7.6億円の損益悪化となっている。新設住宅着工戸数の低迷が響く格好になっている。第1四半期は不需要期であるものの、通期では40%の大幅増益予想であるだけに、低調なスタートに伴う下振れ懸念などが先行する格好へ。
<4768> 大塚商会 5250 +210大幅高。昨年6月の高値を突破、上場来高値を更新している。本日はみずほ証券が投資判断「買い」を継続で、目標株価を4550円から5620円に引き上げている。…

トヨタ自動車労働組合は10日、2015年春闘を終盤に迎え、愛知県豊田市の本社敷地内で組合員約4千人が参加して団結を呼び掛ける集会を開いた。鶴岡光行委員長は「賃金は前年の獲得実績を乗り越えたい。年間一時金(ボーナス)は満額だ」と強く訴えた。
鶴岡委員長は集会後、記者団に対し、労使交渉の状況について「立場の違いによる隔たりが残されている」と説明。ベースアップ(ベア)に相当する賃金改善分では「厳しい交渉になっている」と述べた。
トヨタ労組は、賃金改善分として組合員平均で月額6千円、一時金は月給の6・8カ月分を要求。
トヨタは11日に第3回労使協議会を開催。

経営権を親子が争う大塚家具の定時株主総会で、両者が株主に向けて主張する内容が10日、招集通知で分かった。父の大塚勝久会長は自身の社長職解任を「クーデター」と批判する一方で、長女の久美子社長も勝久氏が経営を混乱させていると応酬した。
株主総会では、双方が役員人事案を出しており、株主の賛成をより多く集めた陣営が経営権を握る見通し。委任状争奪戦が本格的にスタートした。
総会は今月27日に東京都内で開催される。筆頭株主は勝久氏で、議決権ベースの保有割合は18・88%だった。久美子氏が実権を握るとされる資産管理会社も10・21%を持つ。