社会そのほか速
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インバータガスエンジン発電機「IEG2200M-PG」の一部で、始動用プライミングボタンの作動不良が判明。発電機の始動不良やガス漏れの可能性があることから、ボタンを対策品に交換する。これまでにガス漏れの報告はない。(R+編集部)
【発 表 日】2015/02/23
【企 業 名】株式会社やまびこ
【キーワード】発電機、ボタン、作動不良、始動不良、ガス漏れ、新ダイワ、新ダイワ工業
【 ジャンル 】日用品
【 関連情報 】
http://www.yamabiko-corp.co.jp/shindaiwa-japan/?p=22955
・デンヨー 発電機一部 ガス漏れの恐れ
・三菱重工エンジンシステム 発電機一部 ガス漏れ恐れ■詳細はこちら
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北海道の航空会社AIRDO(エア・ドゥ)は4日、道外の大学などに所属する就職活動中の学生向けに、4月から「就活支援割引運賃」を設定すると発表した。北海道と協力し、人口減少問題の解決に向けて道内への就職、定住を促す狙い。
割引となるのは4月1日~6月30日の便。片道の運賃は、東京と道内空港を結ぶ路線と札幌―仙台が1万2千円、札幌―神戸は1万4千円、札幌―岡山は1万5千円。普通運賃と比べ、平均で約6割安くなる。
エア・ドゥが割引制度の利用を認めた大学院、大学、短期大学、高等専門学校に通う学生が対象。

米経済紙のフォーブスが3月3日に公表した「世界長者番付・億万長者ランキング 2015年(日本編)」では、IT分野で資産を築いた投資家や事業家が目立つ結果となった。パソコン(PC)やインターネット、スマートデバイスの普及に伴うITの勢いを借りて、確たる地位を築いていると言えそうだ。
顔ぶれとしては、すでにおなじみのソフトバンク <9984> の孫正義氏が日本人としては2位にランクイン。今やカジュアル衣料のブランドと言ってもよいユニクロを運営するファーストリテイリング <9983> で代表取締役会長兼社長を務める柳井正氏の約2.4兆円に続く、約1.7兆円に上る資産が孫氏の下にある。事業家として数々の業績を残してきた同氏の、面目躍如といえそうだ。
さらに、孫氏と関係の深いヤフーと並ぶ、一大ポータルサイトおよびオンラインショッピングモールを運営する楽天 <4755> の代表取締役会長兼社長である三木谷浩史氏が約1兆円となり3位。上位3位までを見ても、衣料販売事業で資産を築いた柳井氏を除く2氏が、IT産業を背景に資産を築いてきた格好だ。
ほかにも、ITに関連のある業種の関係者としては、光通信の代表取締役会長兼CEOである重田康光氏が13位に食い込んでいる。ITバブル期には一度は株価高騰銘柄となった一方で、大暴落するなど激しいアップダウンを経験してきた経歴も持つ。IT機器の製造や、インターネットサービス運営ではないものの、同種の機器を販売してきたという点で、こちらもIT畑と言っていいだろう。
インターネットと関係の深いところでいえば、オンラインゲームの開発・運営を行うコロプラ <3668> を創業した馬場功淳氏が約1920億円となり、16位となった。オンラインサービスの提供企業としては、SNSのミクシィ <2121> を立ち上げた笠原健治氏が1680億円と18位、ネット通販事業を運営するスタートトゥデイ <3092> の前澤友作氏が1560億円と19位になった。さらに、グリー <3632> の田中良和氏も1320億円などとなった。
(ZUU online)
![[個別銘柄テクニカルショット]USEN—上値抵抗突破で中期的にも反発基調が強まる展開に [個別銘柄テクニカルショット]USEN—上値抵抗突破で中期的にも反発基調が強まる展開に](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*11:35JST <4842> USEN 354 +18
出来高を伴い陽線が目立つ反発が見られる。日足の一目均衡表では、雲上限335円を上放れている。遅行スパンも雲を上抜けていることから、昨年12月の戻り高値373円更新が意識されよう。週足チャートでは、昨年来高値448円を起点とした上値抵抗ラインを突破。中期的にも反発基調が強まりやすい形状と言えよう。
《MT》
![[注目トピックス 市況・概況]日経平均は145円安で前引け、18600円割れ後は下げ渋る展開に [注目トピックス 市況・概況]日経平均は145円安で前引け、18600円割れ後は下げ渋る展開に](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*11:54JST 日経平均は145円安で前引け、18600円割れ後は下げ渋る展開に
日経平均株価は、18670.03円(前日比-145.13円)で前引け。短期的な過熱警戒感が意識されるなか、3日の米国株式市場が下落するなど外部環境の悪化を受けて、日経平均は利益確定売りの動きが強まり一時18586.84円まで下落。18600円割れによる押し目買い意識や年金買い期待などもあり、売り一巡後の日経平均は下げ渋る展開になっている。セクター別では、空運、鉱業、石油石炭、医薬品、海運などが上昇する一方、金属製品、保険、銀行、情報通信、電力ガスなどが下落している。
値上がり率上位には、日鉄住金テクス<1819>、ピジョン<7956>、東京機<6335>、ヤオコー<8279>、クオール<8279>などがランクイン。値下がり率上位には、SUMCO<3436>、有機薬<4531>、シャープ<6753>、三住建設<1821>、フジシール<7864>などがランクイン。売買代金上位には、三菱UFJ<8306>、トヨタ<7203>、ソフトバンク<9984>、OLC<4661>、三井住友FG<8316>などがランクインしている。
《KO》