社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

パソコン(PC)やスマートフォンなどの周辺機器を扱うエレコム(大阪市)は、ギガビットLAN対応スイッチングハブ「EHC-G08PN-J シリーズ」(8ポートタイプ)と「EHC-G05PN-J シリーズ」(5ポートタイプ)を、2015年3月上旬に発売。価格は、「EHC-G08PN-J シリーズ」が税別6400円前後、「EHC-G05PN-J シリーズ」が同5700円前後。
電源ユニット内蔵でACアダプター不要
プラスチック筐体を使用した軽量設計。高速データ転送の1000BASE-T対応で、ハイビジョン動画の視聴や大容量データの転送も快適にこなせる。
未接続のポート、リンクしていないポートを自動判別し、消費電力を調整できる「らくらく節電E機能」を搭載。従来型との比較で、8ポートモデルで最大80%、5ポートモデルで最大79%の節電が可能だという接続先がMDIかMDI-Xかを自動判別できる「Auto MDI/MDI-X機能」を全ポートに備える。
本体底面に壁掛け可能なホールと、スチール製デスクなどにワンタッチ装着できるマグネットを装備。電源ユニット内蔵で付属の電源コードで接続するため、ACアダプターは不要。カラーは両モデルともブラック、ホワイトの2色をラインアップ。<J-CASTトレンド>

「植物性乳酸菌ラブレ超活性ラブレ菌 130ml」の一部商品で、愛知県と大阪府より、乳酸菌数が法令で定められた基準値を満たしていないとの指摘があったことから、回収する。製造工程で撹拌が不十分だったため菌数のバラつきが発生し、一部の商品で菌数が不足した。「植物性乳酸菌ラブレプレーン 130ml」と「快活 100ml」の一部商品でも同様の可能性があるため、回収する。対象商品を飲んでも、健康への影響はない。(R+編集部)
【発 表 日】2015/03/03
【企 業 名】カゴメ株式会社
【キーワード】乳酸菌、乳酸菌飲料、ラブレ
【 ジャンル 】飲料
【 関連情報 】
http://www.kagome.co.jp/company/news/n_pdf/150303002.pdf
—■詳細はこちら
■その他の情報はこちら
![[注目トピックス 市況・概況]東京為替:ドル・円は119円55銭付近、株安を受けたリスク回避的な円買い観測 [注目トピックス 市況・概況]東京為替:ドル・円は119円55銭付近、株安を受けたリスク回避的な円買い観測](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*10:15JST 東京為替:ドル・円は119円55銭付近、株安を受けたリスク回避的な円買い観測
ドル・円は119円55銭付近で推移。東京株式市場が一時200円超の下落になっており、株安を意識したリスク回避的な円買いが観測されている。アジア市場ではポジション調整的な取引が主体になるとの見方は多いようだが、日経平均株価が大きく下げた場合、ポジション調整目的以外のドル売りが増えるのではないか、との声が聞かれている。ただし、それでもドル・円が前日安値の119円38銭を下回る可能性は低いとみられており、ドル・円は119円50銭付近で下げ渋るとみられている。なお、仲値時点のドル需要は通常並だったもよう。
■今後のポイント
・日経平均株価の下げ幅拡大を意識してドル・円は軟調推移
・アジア市場で119円38銭を下回る可能性は低い
10時14分時点のドル・円は119円55銭、ユーロ・円は133円65銭、ポンド・円は183円69銭、豪ドル・円は93円55銭で推移している。
《KO》
![[注目トピックス 日本株]《日経平均寄与度チェック》9時50分現在:ソフトバンクが20円押し下げ [注目トピックス 日本株]《日経平均寄与度チェック》9時50分現在:ソフトバンクが20円押し下げ](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*09:55JST 《日経平均寄与度チェック》9時50分現在:ソフトバンクが20円押し下げ
9時50分現在の日経平均株価は、18597.41円(前日比-217.75円)で推移。短期的な過熱警戒感が強まっていたなか、3日の米国株式市場が下落するなど外部環境の悪化を受けて日経平均は利益確定売りが強まる展開。
日経平均寄与度では、ファーストリテ<9983>が13.94円、日本ガイシ<5333>が2.24円、日本ハム<2282>が1.26円、中外製薬<4519>が0.98円、コムシスHD<1721>が0.63円押し上げる一方、ソフトバンク<9984>が20.49円、KDDI<9433>が14.84円、東京エレク<8035>が12.72円、ファナック<6954>が7.85円、信越化学<4063>が7.81円押し下げ。
《KO》

レクサスは、2015年3月3日から開幕したジュネーブ・モーターショー 2015にウルトラコンパクトクラスのコンセプトカー「LF-SA」を出展した。
LF-SAとは、Lexus Future Small Adventurer(未来の小さな冒険者)を意味し、未来の生活スタイルにおいても運転の歓びを追求する精神をその名に込めたとのことだ。
先鋭(Leading- edge)と精妙(finesse)の美を表現するレクサスのデザインフィロソフィー”L-finesse”を大胆に採り入れ、精悍で都会的なエクステリアとドライバー中心のインテリアで、LF-SAのコンセプトを表現している。
先日の記事で2シーターのように見えるとご紹介したが、実際は小さいながらも後部に2名分の座席が用意されており、2+2の4シーターとなっている。
コンパクトなボディサイズでありながら、大きく弧を描いたダッシュボードが広い室内を演出している。また、ドライバー重視の空間は、異なる素材やボリューム感の違いで構成した重なり合う楕円で構成されている。
ちなみに、運転席は固定されており、位置調整可能なステアリング・ペダルを採用することにより、シティユースでも快適で広々とした運転空間を実現しているという。一方、助手席はスライド可動式とし、後席への乗降性に配慮がなされている。
ドライビングに必要な情報は、将来のインフォテイメントを視野に入れた、ホログラムタイプのデジタル表示とワイドヘッドアップディスプレイで手に入れることが出来るようになっている。
LF-SAは、日常生活で最新技術による自動化が進む中でも、ドライバー自らが運転する歓びを表現したデザインスタディモデルとして、フランス・ニースに拠点を置くED2(EDスクエア)が企画からモデル製作まで一貫して担当し、具現化した車両となっている。
エクステリアは、都市での使用を想定し、狭い場所での取り回しやすさと機敏な走りを実現するコンパクトなパッケージとなっており、ボディサイズは、全長3,450 × 全幅1,700 × 全高1,430mmだ。なお、トヨタ「iQ」と比べると全長450mm、全幅20mm大きく、全高が70mm低くなっている。
彫りの深いボディ造形により、見る角度によって刻々と表情が変化して見えるデザイン表現がなされており、iQに比べて高級感と先進性を感じられる仕上がりとなっている。
フロントエンブレムを中心とした放射パターンのスピンドルグリルは、立体的にフロントフェンダーへ続き、ボディの踏ん張り感を強調している。…