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![[注目トピックス 日本株]出来高変化率ランキング(13時台)~ピジョンが急反発、今期見通しは保守的との見方に [注目トピックス 日本株]出来高変化率ランキング(13時台)~ピジョンが急反発、今期見通しは保守的との見方に](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*13:32JST 出来高変化率ランキング(13時台)~ピジョンが急反発、今期見通しは保守的との見方に
ピジョン<7956>が急反発でランクイン。前日に発表した決算内容が評価される格好のようだ。営業利益は128億円で前期比23%増益、第3四半期決算時に上方修正した水準を上回る着地となっている。今期は139億円で同9%増の見通しに。また、期末配当金は従来予想の52円から60円にまで引き上げている。今期営業利益予想は市場コンセンサスを下回っているが、保守的との見方が優勢のようだ。野村では会社計画を上回る158億円を予想している。
■出来高変化率上位 [3月3日 13:26 現在]
(直近5日平均出来高比較)
コード⇒銘柄⇒出来高⇒5日平均出来高⇒出来高変化比率⇒株価変化率
<6629>テクノHR 6459000 329140 1862.39% 2.20%
<3011>バナーズ 2545200 266320 855.69% 13.41%
<6058>ベクトル 218400 28720 660.45% 7.38%
<9478>SEH&I 3747000 511840 632.06% 3.17%
<6769>ザイン 118000 28400 315.49% 2.73%
<6753>シャープ 96777000 25755400 275.75% -7.09%
<9312>ケイヒン 1080000 304200 255.03% 5.37%
<2454>オールアバウト 4396100 1258440 249.33% 4.67%
<6034>MRT 82500 24220 240.63% 8.72%
<3902>MDV 22200 6740 229.38% -5.58%
<6376>日機装 1543800 478820 222.42% 3.56%
<5162>朝日ラバー 215600 67740 218.28% -5.50%
<3758>アエリア 462900 148860 210.96% 5.37%
<6927>ヘリオステクノH 757900 247560 206.15% 3.72%
<7956>ピジョン 590800 207640 184.53% 11.90%
<6067>メディアF 51900 18640 178.43% -5.58%
<2450>一休 323100 126740 154.93% 4.44%
<1400>ルーデン 1487800 608140 144.65% 7.85%
<8424>芙蓉リース 172900 73280 135.94% -2.55%
<4528>小野薬 618500 262260 135.83% 10.59%
<7419>ノジマ 190400 84140 126.29% 5.13%
<6094>フリークアウト 86800 38760 123.94% 1.86%
<9385>ショーエイコーポ 1606500 722740 122.28% -14.40%
<3691>リアルワールド 395700 183080 116.14% -1.20%
<4583>カイオム 289900 136560 112.29% -3.41%
<2792>ハニーズ 193900 91980 110.81% 2.13%
<7581>サイゼリヤ 479200 227620 110.53% 6.28%
<3900>クラウドワクス 396300 191800 106.62% 0.86%
<7917>藤森工 71900 34860 106.25% -4.90%
<3901>マークラインズ 165900 81460 103.66% 2.33%
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
《KO》

ジュネーブモーターショー2015でワールドプレミアを飾る予定の新型シビック タイプRが、一日前にフォトデビューです。
2014年ジュネーブモーターショーで発表されたコンセプトモデルから一年、ついに市販モデルの登場です。
大きく口を開けたフロントバンパーやグリル。この奥には、2.0リッターVTECガソリン直噴ターボが収まり、6速MTを介して前輪を駆動します。
新型シビック タイプRの最高出力は310PS/6500rpm、最大トルクは400Nm/2500rpm。0-100km/h加速は5.7秒で、最高速度は270km/hとアナウンスされています。
そうしたハイパフォーマンスなパワーユニットに合わせてシャシーもレベルアップしているといいます。
2軸式ストラットを採用したフロントサスペンションは、ベースモデルのシビック(欧州仕様)よりもトルクステアを50%軽減しているといいます。また、ブレーキは4ピストンの対向キャリパー、350mmの大径ブレーキディスクが備わります。
リヤサスペンション形式はトーションビーム。こちらは、標準車に対してロール剛性を180%アップさせているということです。
タイヤサイズは235/35R19となっています。
最高速度270km/hというFF最速級パフォーマンスには空力も大いに貢献しています。
ホンダのF1開発を行なっている、さくら研究所において風洞実験を繰り返したというボディの特徴的な装備は、高々と誇らしげなリヤウイング。ユニークな形状とされたウイングは、空気抵抗を増やすことなく、ダウンフォースを最適化するために生まれたもので、高速コーナーでの安定性につながっているということです。
床下は、ほぼフラットに仕上げられ、ディフューザーと組み合わせることによって、これまた路面に吸い付くような空力特性を示すといいます。
なお、ボディカラーは、タイプRの象徴ともいえるチャンピオンシップホワイトのほか、 クリスタルブラック、ポリッシュドメタル、ブリリアントスポーティブルー、ミラノレッドの全5色が設定されています。
レッドのアクセントが、いかにもタイプRらしいムードを盛り上げるコクピットには、タイプRのお約束ともいえるアルミ製シフトノブ、赤を基調としたスポーツシートが確認できます。
また、フロントウインドウ上部 内側にはセンサーを収めるカバーが見えますが、先進安全技術である低速域衝突被害軽減ブレーキ「シティブレーキアクティブシステム」はシビックタイプRに標準装備。…

ハーレーダビッドソンによる「PROJECT LiveWire」。
アジアパシフィック向けの発表試乗会が、ここマレーシア・セパンサーキットにて開催中。
気温30度に達する蒸し暑いパドックに到着すると、じつに真新しい、これまではネット上の動画や画像でしか見たことのなかった、あの電動ハーレーが待っていた。
最初に行なわれたプレスカンファレンスでは、ハーレーダビッドソン・アジアパシフィックのディレクター・マーケティングオペレーションズのグレッグ氏が「PROJECT LIVEWIRE」について説明。
「現段階では、発売は未定。世界中からユーザーの声を集め、その反響しだいで決定します」
とのことだ。
とはいえ、LEDヘッドライトやミラーにビルトインされたウインカーなど、車体の完成度は今すぐにでも市販化されてもおかしくはない状態。
フロントフォークはフルアジャスタブルの倒立式、リアショックはモノサス。その佇まいは、これまでのハーレーダビッドソンのイメージにはない、スポーツバイクそのものといったものだ。
ただし、新しさに満ち溢れているのは言うまでもない。なんたってエンジンは搭載されておらず、燃料タンクももちろんない。モーターの出力やリチウムイオンバッテリーのスペックなど詳細は明らかにされていないが、ディテールにいたるまで製品化を見込んだかのようなハイクォリティ。
これはタダモノではない!
試乗が楽しみだ!!
■ハーレーダビッドソン ジャパン Facebookページ 「LiveWiew」速報アップ中
https://www.facebook.com/HarleyDavidsonJPN
■ハーレーダビッドソン ジャパン公式サイト
http://www.harley-davidson.com/content/h-d/ja_JP/home.html
ハーレーダビッドソン「PROJECT LiveWire」世界中からユーザーの声を集め、その反響しだいで発売決定
元の記事を読む
[ソウル 3日 ロイター] – 北朝鮮は3日、エボラ出血熱の感染拡大を懸念して約5カ月続けてきた外国人観光客らの入国制限を正式に解除した。
旅行代理店や外交筋がロイターに明らかにした。
北朝鮮は外国人観光客らの受け入れ停止に加え、人道支援活動家や外交官らに対しては21日間の隔離措置を取ってきた。
平壌の外国筋は、国境閉鎖は解除されたとした上で、アフリカの特定の国からの渡航者に対する隔離措置は継続される見通しだと語った。
欧米の観光客向けに北朝鮮ツアーを提供している代理店のマネジャーは、「ほとんどのNGO活動家や外交官の隔離措置は解除されるだろう。観光ツアーの再開も数日以内に許可される見込みだ」と話した。
Thomson Reuters 2015 All rights reserved.
[東京 3日 ロイター] – 正午のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、ドル安/円高の119円後半。この日は、過去3カ月のレンジの上限とみなされている120円半ばを目の前に、実需の売りや投機筋の売りが目立った。
日経平均が前日比でマイナス圏に下落すると、ドル/円も119円台後半に沈んだ。
ドルは午前の取引で、実需や投機筋の売りを受け、120円台前半で伸び悩んだあと、株価の下げ幅拡大に合わせて120円を割り込んだ。120円割れの水準では、損失確定売りを巻き込んで一時下げ足を速めた。
市場では「120円台は最近のレンジの上限で、実需筋、投機筋ともに売りが出やすいことに加え、当局サイドから円安抑制的なコメントが出ることに対する警戒感もある」(運用会社)という。119円半ば付近では押し目買い意欲が旺盛だとされるが、現状では上値の重さが意識されている。
実際、内閣官房参与の本田悦郎静岡県立大学教授は、米ウォールストリートジャーナル紙とのインタビューで、ドル/円相場は購買力平価が示唆する「コンフォート・ゾーン」の上限にあるとの認識を示し、一部の参加者の間で話題を呼んだ。
<テクニカル面の壁>
テクニカル面では「120円台は半ばから後半を上抜けできるか否かが焦点。12月半ば以降、ドルは120円半ばから後半で何度も押し戻されており、過去3カ月間のレンジの上限になっている」とみずほ証券・投資情報部、チーフFXストラテジストの鈴木健吾氏は言う。
同上限を上抜けるには、週後半の欧州中央銀行(ECB)理事会で、ユーロ安からドル高が勢いづくか、週末の米雇用統計でドル買いが盛り上がるなど、円サイドの要因というよりはむしろ外部要因が必要だと同氏はみている。 続く…
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