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【海外TV】『24-TWENTY FOUR-』、初期のシーズンはストーリーが二転三転四転する面白さがあった  

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【海外TV】『24-TWENTY FOUR-』、初期のシーズンはストーリーが二転三転四転する面白さがあった  

【海外TV】『24-TWENTY FOUR-』、初期のシーズンはストーリーが二転三転四転する面白さがあった  

3月4日からDVD&ブルーレイがリリース、同時にデジタル配信もスタートする『24-TWENTY FOUR- リブ・アナザー・デイ』。
"もう一人のジャック"とも呼ぶべき、ジャック役キーファー・サザーランドの日本語吹替えを担当している小山力也さんに
インタビューを敢行。

―今までの『24』で一番思い入れのあるシーズンは? 

「やはりファーストシーズンです。そしてセカンドシーズン。誰が本当の黒幕なのか、多くのキャラクターたちの姿を
描いて交錯するストーリー進行で、二転三転四転するという面白さがありました。ボイスキャスト陣も、「え!? あたしが
全部悪かったの!? あたしなの!?」ということになるわけですから(笑)。台本を読んで初めて"まさかのびっくり!"が、
たくさんありました」

http://dramanavi.net/column/upimg/201503/20150304_c04.jpg

http://dramanavi.net/column/2015/03/24-twenty-four–1.php

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