社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ダウンタウンの松本人志が22日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)でコンビの「ボケ」側は短命であると主張した。
先輩芸人の萩本欽一が駒沢大に合格した話題で、これが認知症対策の理由があることなどが伝えられた。同様に何かに挑戦するつもりがあるか、と振られた松本は「僕はお笑いオタク」と何も考えられない様子だった。
その中で「コンビで考えると突っ込みの人って寿命長い感じがしません?」、「ボケの人間って短命って言うから、どうやらオレはそっちかなって」と自身が長生きできないのではないか、という考えを示した。
相方の浜田は頭を鋭くはたく突っ込みを多用していることから「年間何発殴られてると思う?脳、揺れてますから」と主張。もしもの場合には、浜田の介護があってもいいのではないか、と持論を展開し場を盛り上げた。

市場調査・コンサルティングのシード・プランニングはこのほど、「おそうじロボット」のユーザー調査の結果と2020年までの市場予測を公表した。
「所有している”おそうじロボット”のブランド」(n=400 複数回答 単位%)
同調査は、「おそうじロボット」所有者400名、非所有者300名を対象に、2014年12月にインターネットを通じて実施した。
掃除が楽になるのを期待して購入
「おそうじロボット」を所有しているユーザーのうち、76%がアイロボット社のルンバであった。
「おそうじロボット」を所有しているユーザーに「購入理由」を聞いた。その結果、「便利そうだった」や「掃除が楽になると思った」など、「掃除が楽になること」を期待しての理由が上位を占めた。
「”おそうじロボット”所有者の購入理由」(n=400 複数回答 単位%)
項目別に「おそうじロボット」の購入後満足度を尋ねた。その結果「操作が簡単」「畳・絨毯・フローリングも掃除可能」「運用コストがかからない」といった項目が高い評価となった。一方、「部屋の隅を掃除できる」「購入価格が適切」「運転音が静か」などに不満が見られた。
「”おそうじロボット”所有者の項目別満足度」(n=400 単位%)
総合満足度を尋ねたところ、73%のユーザーが「非常に満足」+「満足」と答えた。「おそうじロボット」がユーザーの支持を得ていることがうかがえる結果となった。
「”おそうじロボット”所有者の総合満足度」(n=400)
持っていない人は吸引力を懸念
非所有者に「おそうじロボット」に対するイメージを聞いた。マイナスイメージとしては、「ちゃんと掃除してくれるか心配」「価格が高い」「電気掃除機に比べて吸引力が弱そう」などがあがった。 一方、プラスイメージとして「掃除に時間をかけたくないので便利そう」「掃除をすると疲れるので便利そう」などがあがった。
「非所有者が”おそうじロボット”に抱くイメージ」(n=300 複数回答)
5年後には全電気掃除機の16%に
同社による「おそうじロボット」の市場規模予測は、今後111~114%の伸びを示し、2020年には100万台を超えるとしている。また、電気掃除機は毎年700万台前後売れており、電気掃除機に占める「おそうじロボット」の割合は、2020年で約16%になると予想している。
「”おそうじロボット”の市場規模予測」(単位万台)
[21日 ロイター] – サッカーのスペイン1部は21日、各地で試合を行い、アトレチコ・マドリードはヘタフェを2─0で下した。
アトレチコは前半3分、コケのFKにフェルナンドトレスが頭で合わせて先制。コケは前半終了間際にもFKで2点目のゴールをおぜん立てした。
そのほかラージョ・バジェカーノはマラガを1─0で下し、ビルバオはアルメリアを2─1で制した。セルタはレバンテに1─0で勝利。グラナダはエイバルと0─0で引き分けた。
28試合を終えてアトレチコは勝ち点59の4位。マラガは同44の7位。ビルバオは同39の8位とした。
Thomson Reuters 2015 All rights reserved.
[ロンドン 21日 ロイター] – サッカーのイングランド・プレミアリーグは21日、各地で試合を行い、2位マンチェスター・シティー(マンC)はウエストブロムウィッチに3─0で快勝した。
マンCはボニ、フェルナンド、ダビド・シルバが得点。30試合で勝ち点61とした。2試合多く残しているチェルシーが同64で首位。
3位アーセナルはニューカッスルを2─1で下した。吉田麻也の6位サウサンプトンはバーンリーに2─0で勝利。吉田の出番はなかった。
Thomson Reuters 2015 All rights reserved.
[ベルリン 21日 ロイター] – サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガは21日、各地で試合を行い、香川真司のドルトムントは清武弘嗣と酒井宏樹のハノーバーに3─2で競り勝った。
フル出場した香川は今季リーグ戦2点目をマーク。チームの3点目もおぜん立てした。清武もフル出場。酒井は先発し、試合終盤までプレーした。
内田篤人が所属するシャルケはレーバークーゼンに0─1で敗戦。内田は出場しなかった。大迫勇也と長沢和輝のケルンはブレーメンと1―1で引き分けた。大迫は後半に途中出場。長沢はベンチを外れた。
長谷部誠と乾貴士のアイントラハト・フランクフルトは酒井高徳のシュツットガルトに1―3で敗れた。長谷部と乾はフル出場。酒井はベンチ入りしたが、出場しなかった。
Thomson Reuters 2015 All rights reserved.