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【モデルプレス】AKB48の渡辺麻友が、女優の稲森いずみとW主演を務めるドラマ「戦う!書店ガール」(関西テレビ・フジテレビ系 4月14日スタート・毎週火曜よる10時~)の主題歌を担当することが21日、わかった。
【さらに写真を見る】キュートな書店員エプロン姿で魅了するAKB48渡辺麻友/主演ドラマ主題歌抜擢「本人コメント」
◆3年ぶりの主演ドラマ主題歌
主題歌のタイトルは「出逢いの続き」。秋元康氏が作詞を担当し、作曲はこの曲がデビュー作となる松本サトシ氏。同曲はこれまで渡辺が歌ってきたアイドルらしい楽曲イメージとは違い、恋愛をテーマにした大人びいた歌詞となっており、また切なさが感じられるメロディに仕上がっている。渡辺が主演ドラマの主題歌を担当するのはソロデビューシングル「シンクロときめき」(テレビ東京ドラマ「さばドル」主題歌)以来約3年ぶりとなる。
◆渡辺麻友コメント
渡辺は「これまでのソロ曲はアイドルらしい曲が多かったのですが、今回は今までとは違った方向性の曲調になっています!」と、今までにないものに仕上がったことを強調。「初めて聴いた瞬間、ビビッと感じました!それぐらい、とても良い曲で一瞬で気に入ってしまいました。レコーディング中も歌っていて新鮮でとても楽しかったですし、自分が出演するドラマの主題歌ということもあり、いつも以上に気合が入りました!皆さんに聴いていただける日が待ち遠しいです!」と意気込みのコメントを寄せた。
◆「戦う!書店ガール」とは
ドラマ「戦う!書店ガール」は老舗書店「ペガサス書房」を舞台に、20代と40代の働く女性が世代間ギャップや境遇の違いから互いにぶつかり合いながらも、仕事や恋の困難に果敢に挑み乗り越えていくことで、自分自身に足りなかったものや忘れていたものに気づき成長していく、ウーマンライフドラマ。原作は碧野圭氏の人気小説で、渡辺や稲森のほか大東駿介、田辺誠一らが出演する。(modelpress編集部)
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AKB48の渡辺麻友が、4月14日からスタートする稲森いずみとのW主演ドラマ『戦う!書店ガール』(毎週火曜 後10:00 関西テレビ・フジテレビ系)の主題歌を担当することが21日、わかった。渡辺が自身の主演ドラマの主題歌を担当するのは、2012年2月のソロデビュー曲以来3年ぶりとなる。
【写真】老舗書店の店員を演じるまゆゆ
タイトルは「出逢いの続き」。作詞はAKB48総合プロデューサーの秋元康氏、作曲は今月専門学校を卒業したばかりで、本作が作家デビュー作となる松本サトシ氏が担当した。これまでの王道アイドル路線とは異なり、恋愛をテーマにした少し大人びた歌詞、心を打つ切ないメロディーの楽曲に仕上がった。
まゆゆは「初めて聴いた瞬間、ビビッと感じました! それぐらいとてもいい曲で、一瞬で気に入ってしまいました」と大喜び。「レコーディング中も歌っていて新鮮で、とても楽しかったですし、自分が出演するドラマの主題歌ということもあり、いつも以上に気合が入りました。皆さんに聴いていただける日が待ち遠しいです」と心待ちにする。
同曲は、24日放送の『めざましテレビ』(前5:25~ フジテレビ系)で初公開。発売日は未定だが、今後、ソロシングルとして発売される予定。
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2015年3月21日、韓国・ソウル新聞は、チェ・ギョンファン経済副首相兼企画財政部長官が昨年7月の就任後に打ち出した各種経済活性化対策の成果が現れていないと報じた。
【その他の写真】
報道は、今年に入って生産、消費、投資、雇用などの主要経済指標が、好転するどころか以前より悪化していると指摘。政府が推し進める「第2の中東ブーム」に向けて、中東での建設・プラントプロジェクトに投資する企業に5兆ウォン(約5400億円)を支援するとの政策を打ち出したが、その翌日の20日には10兆ウォン(約1兆1000億円)の追加景気刺激策を発表している。経済状況が差し迫っていることの表れだとみられる。
この報道に、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。以下はその一部。
「朴大統領を弾劾しろ」
「本当に、まともなことが一つもない」
「もう、何もしないでください。それが一番良い」
「予算は多いけど、盗人も多いからね」
「5兆、10兆?この金はどこにいくんだ?」
「歩く爆弾政府」
「韓国経済崩壊だ」
「われわれも『苦難の行軍』(※北朝鮮の経済危機克服スローガン)をしないといけないのか」
「庶民だけ、どんどん崖っぷちに追いやられる現実」
「国民の意識が変わらなければ、何年経っても韓国は変わらない」
「政権が変わらないと問題は解決されない」(翻訳・編集/三田)

第26節でシャルケとレヴァークーゼンが対戦 [写真]=Bongarts/Getty Images
ブンデスリーガ第26節が21日に行われ、日本代表DF内田篤人が所属する5位のシャルケと、4位のレヴァークーゼンが対戦した。内田はベンチスタートとなっている。
上位対決となった一戦は、序盤から一進一退の攻防となる。12分、左サイドのクリスティアン・フクスが中央に折り返したところ、トランクイロ・バルネッタがシュートで狙うも相手DFのブロックに遭う。こぼれ球に反応したクラース・ヤン・フンテラールが放ったシュートは相手GKの好セーブに阻まれる。
レヴァークーゼンは16分、ペナルティエリア内右でパスを受けたカリム・ベララビの股を抜くシュートはティモン・ヴェレンロイターに防がれる。34分には、CKからのクロスにシュテファン・キースリンクがヘディングで合わせるも、相手GKの正面に飛んでしまう。
その1分後、均衡が破られる。左サイドで裏を抜けたベララビがエリア内でパスを受けると、角度のないところからゴール右に突き刺し、先制に成功する。シャルケは、41分にリロイ・サネに代えてケヴィン・プリンス・ボアテングを投入。スコアは変わらず前半を折り返す。
追いかける展開となったシャルケは51分、フクスがエリア内左から強烈なシュートを放ったが、わずかにゴール右に外れる。65分には、マックス・マイヤーからのクロスにボアテングがヘディングで合わせるも、枠を捉えられず。なかなかゴールを割ることができないシャルケは、78分にジェフェルソン・ファルファンがピッチに立つ。負傷離脱していたファルファンは、約1年ぶりの復帰となった。
最後までゴールに迫るシャルケだったが、反撃は及ばす。1-0でレヴァークーゼンが4連勝を収めた。次節、シャルケはアウクスブルクと、レヴァークーゼンはハンブルガーSVと対戦する。
【スコア】
シャルケ 0-1 レヴァークーゼン
【得点者】
0-1 35分 カリム・ベララビ(レヴァークーゼン)
本記事は「サッカーキング」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。


オモコロのアインツワッパです。いや~、花粉症で死にそうです。
目はかゆいわ、鼻水は止まらないわ、くしゃみし過ぎて隣の家から(ときめかないほうの)壁ドンされるわで散々ですよ……。僕とおなじように花粉症に悩まされている方は多いのではないでしょうか?
そんな花粉症の人にとって、この時期マスクはマストアイテムになるわけですが、ところでみなさん、若い女性の間で流行っている「デコマスク」をご存知でしょうか?
女子に人気の「デコマスク」って?
昔は花粉や風邪を防ぐための道具でしかなかったマスクが、いまや若い女性の間でファッションアイテムとなっているのです…!

シールでデコるんですね。なるほど。小学校のころランドセルをシールまみれにしていた僕としては興味津々の文化です。僕もデコってみたい…!
ということで、今回は女子に負けじとオシャレでかわいいデコマスクを作ってみました。
マジでお気に入りのデコマスクから、すぐに燃やしたいデコマスクまで紹介したいと思います!!
1. ラインストーン ✕ マスクまずはシンプルにいきましょう。
ネイル用のラインストーンでデコマスクに挑戦します。材料はこちら!

このラインストーンを素早くつけるためには、吸着樹脂のついた専用のスティックを使います。

「すごぉい……! なんでくっつくの!? 信じらんなぁ~い!」
ついおねえ口調になってしまいました。女子の文化に触れたことで「女子力」が高まったのかもしれません。

布用の接着剤をマスクに塗り、ラインストーンをくっつけていきます。
……コレ、つまらないと思ってたけど意外と楽しい!
3時間ぶっ通しで作業し……ようやく完成!

ラインストーンマスク
ポイント
・ピンクのストーンを基調にし、キュートさをアピール!
・上下にパールをあしらい、可愛い中にもアダルトな雰囲気を演出!
・中央に配置された「A」は「ありがとう」の A!
つけ心地は?

「くっさぁあぁぁぁああ~~~~!!!!!!」
顔に近づけた瞬間、接着剤のシンナー臭が鼻いっぱいに広がります(慣れるとちょっと気持ちよくなります!)。


「これ普通にかっこ良くないですか!?」
息の通り道がないので窒息しそうだが、デコりの楽しさを教えてくれたこの作品は特別な存在。装着後も処分せずしばらく窓辺に飾りたいと思います。
では、この調子で次のデコマスクにいってみましょう!
2. ミニ四駆 ✕ マスク男という生き物は、ミニ四駆で育てられたと言っても過言ではありませんよね?
ということで、ミニ四駆のパーツでマスクを男らしくデコってしまいましょう。…