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![[注目トピックス 市況・概況]英ポンド週間見通し:インフレ率の原則を材料視 [注目トピックス 市況・概況]英ポンド週間見通し:インフレ率の原則を材料視](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*16:10JST 英ポンド週間見通し:インフレ率の原則を材料視
■対円レートは反転、ユーロ高・米ドル安の相場展開が意識される
先週のポンド・円は反転。ホールデン英中央銀行主席エコノミストは「インフレ率が目標を下回る恐れがある場合、利下げを検討すべき」と述べたことで、対米ドルでポンド売りが強まり、この影響でポンドは一時177円台前半まで下げる場面があった。しかしながら、ユーロ高・米ドル安の相場展開を意識してリスク回避的なポンド売りは一服した。取引レンジは177円16銭-181円07銭。
■弱含みか、2月のインフレ率低下予想で
今週のポンド・円はやや弱含みに推移すると予想する。2月のコアインフレ率が前年比+1.3%と予想され、1月の上昇率を下回る可能性があることや原油価格の続落が見込まれていることが意識されそうだ。3月期末に向けた日本の機関投資家のリパトリ(ポンド建て資産売却・円買い)もポンド売り要因となる。
○発表予定の主要経済指標・注目イベント
・24日:2月コアインフレ率(予想:+1.3%、1月:+1.4%)
・26日:2月小売売上高(除く自動車)(予想:前月比+0.3%、1月:-0.7%)
予想レンジ: 176円00銭-181円00銭
《TN》

ジャスティン・ビーバー(21)との波乱万丈な恋を経て、今は音楽プロデューサー/DJのZEDD(25)との恋を噂される歌姫セレーナ・ゴメス(22)。彼女がこのほどインタビューに応じ、ZEDDを「素晴らしい人なの」と大絶賛した。
精神的に不安定になるほどジャスティン・ビーバーとの恋に揺れ、破局するたびに関係を修復し世間を驚かせたセレーナ・ゴメス。しかし破局を経て落ち着きを取り戻した今のセレーナは、とても幸せそう。新たな恋の相手と噂されるZEDDについては、ラジオ番組『The Alli Simpson Show』でこう語っている。
「彼は素晴らしい人なの。手掛ける歌の意味合いを、すごく大事に考える人だわ。」
「それに、彼の瞳は本当に美しいの。彼はとってもスイートだし面白いのよ。」
またセレーナは「彼の勤勉さを尊敬しているの」ともコメント。さらに「とても才能が豊かだわ」と絶賛し、リスナーを驚かせた。
最近少々ポッチャリしたものの、幸せそうなセレーナはずいぶん大人っぽくキレイになった。昨年はリハビリ施設行きなども伝えられたセレーナだが、悩み多き恋から解き放たれた今は、ようやくハッピーな恋を楽しんでいるらしい。
※画像は、『Instagram selenagomez』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

9月19日公開のアニメ映画『心が叫びたがってるんだ。』のメインキャラクター&キャスト情報、特報映像、ディザ―ポスターが解禁された。
本作は、アニメ映画『劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』(2013年)に続き、監督:長井龍雪、脚本:岡田麿里、キャラクターデザイン:田中将賀が再びタッグを組む劇場版オリジナルアニメ。 心の傷、葛藤、切なさ。人間本来の姿に真正面から向き合いながら、人と人との絆が描かれる。
今発表では他にも、3月28日から全国の公開劇場で第1弾特典付き特別鑑賞券の発売が発表された。 注目の特典は少女・順のお喋りを封印した不思議な存在、玉子の妖精より『玉子の妖精マスコットストラップ』。特典は劇場窓口での購入者限定の非売品で、無くなり次第終了。公開劇場については公式サイトに掲載されている。
▼特報
【ニコニコ動画】『心が叫びたがってるんだ。』特報 http://www.nicovideo.jp/watch/1426920788
▼メインキャラクターとキャスト 坂上拓実(CV:内山昂輝) 成瀬順(CV:水瀬いのり) 田崎大樹(CV:細谷佳正) 仁藤菜月(CV:雨宮天)
▼スタッフ 監督:長井龍雪 脚本:岡田麿里 キャラクターデザイン:田中将賀 制作:A-1 Pictures 配給:アニプレックス 製作:「心が叫びたがってるんだ。」製作委員会
▼特報映像説明 ランドセルを背負った少女・成瀬順が秩父の街を元気に走る姿から始まる。だが、あるとき言葉で人を傷つけてしまい、玉子の妖精に二度とお喋りができないように言葉を封印されてしまう。 それ以来、トラウマを抱え目立たないように生きてきた順だったが、高校の「地域ふれあい交流会」の実行委員に任命される。 メンバーは順のほかに坂上拓実、田崎大樹、仁藤菜月。この音楽と仲間との出会いが彼女を変えていくことに――。 「心の殻に閉じ込めてしまった、誰にも言えない気持ち。でも、本当は、素直な気持ちを叫びたいんだ。」誰もが多感な頃に経験したことのある気持ち。順だけでなく他の3人もそれぞれにそんな気持ちを抱え、やがてどのような一歩を踏み出していくのか。4人がクラスメートだということ以外は明らかになっていないが、続報を待ちたい。ポスターは高校の教室の窓辺にたたずむ成瀬順。
(C)KOKOSAKE PROJECT

(台北 21日 中央社)中国大陸が新たに台湾海峡の中間線付近に設定した航空路「M503」が29日から運航を始めることが20日、分かった。これについて、国防部(国防省)の羅紹和報道官が同日、「海峡付近の航空機をすべて把握している」などと述べ、今後の状況の把握に自信を示した。
一方、台湾の対中国大陸政策を主管する大陸委員会の夏立言主任委員(閣僚)は、「民用のものであり大陸軍の航路使用はない」と強調、安全への影響を否定した。
今回の航路設定をめぐり、中国大陸が今年1月、3月5日の運航開始を発表したが、台湾が「一方的だ」、「台湾本島と離島を結ぶ路線の運航に影響を及ぼす」などと反発。5回にわたる協議の末、双方は同月2日、運航ルートを大陸側に6カイリ(約11キロ)移すことや運航の延期などで合意していた。
(呂欣ケイ、尹俊傑/編集:羅友辰)

春のお彼岸の21日、東京・板橋区の霊園で、犯罪捜査に貢献した警察犬の慰霊祭が行われました。
21日午前、板橋区舟渡の霊園で、犯罪捜査に貢献した警察犬を供養する慰霊祭が行われ、警視庁の鑑識課長ら25人と警察犬3頭が参列しました。
去年の秋以降に埋葬された6頭のうち、「オラーフ号」と「ヴェルフ号」は、2007年1月、北区で起きた路上強盗事件で、現場に残された帽子から容疑者のコートを発見し、容疑者の特定に貢献して、刑事部長賞を受賞しました。
「警視庁の一員として、さまざまな現場に出動していただきました。本当にありがとう」(警視庁 高田浩鑑識課長)
この慰霊祭は、毎年、春と秋の彼岸の時期に行われていて、これまでにあわせて226頭の警察犬と警備犬が埋葬されています。(21日14:44)