社会そのほか速
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![[3.20更新]国連防災世界会議閉幕 先進国と途上国との対立で議論紛糾 [3.20更新]国連防災世界会議閉幕 先進国と途上国との対立で議論紛糾](http://s.eximg.jp/exnews/feed/Hazardlab/Hazardlab_9471_1.jpg)
国連防災世界会議閉幕 先進国と途上国との対立で議論紛糾
文中の「2015年までの10年間に世界では、台風や洪水、干ばつなどで約70万人が死亡し、17億人が被災する」という大変大きな数字に驚いてしまいました。
自然災害などでの被害が大きくなっているなぁとは思っておりましたが、ここまで拡大しているとは驚きです。
先進国を始め世界全体で、
いろんな事に取り組まなければ難しくなって参りますね。
森田みいこプロフィール
1987年2月12日に生まれ。兵庫県出身。
ハザードラボ地震予測情報番組にて「地震予測キャスター」として活動中。
オフィシャルブログ和日和~わびより~
http://ameblo.jp/miko-morita-we/

福井県坂井市と坂井高校は20日、市の認知度や魅力向上を図るシティーセールスに協働で取り組む「SAKA―AIプロジェクト」を新年度からスタートさせると発表した。同校の学習カリキュラムとして進めるのが特色…[記事全文]
![[注目トピックス 日本株]ボルテージ Research Memo(9):英語市場向けは商品タイプを分類し、注力すべき路線を絞り込み [注目トピックス 日本株]ボルテージ Research Memo(9):英語市場向けは商品タイプを分類し、注力すべき路線を絞り込み](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*16:56JST ボルテージ Research Memo(9):英語市場向けは商品タイプを分類し、注力すべき路線を絞り込み
■海外展開の動向
(2)今後の取り組み
ボルテージ<3639>にとって英語市場は、その潜在成長性の大きさからいってぜひとも攻略したい領域ではあるが、同時にそろそろプラスの収益貢献が真剣に期待される時期にも来ている状況だ。そこで同社は、海外事業の中で中核となるSFスタジオを中心に6つの商品タイプに分類し、模索をし、同社が注力すべき路線の絞り込みをかけることとしている。
図のうち、L1ONによるP2P(パーソナル型)のタイプは、すでに事業として軌道に乗ってきている模様だ。また、2015年6月期下期以降特に注力してモニターしていくのが、USオリジナルのF2P(ソーシャル型)のタイプと、DRAGONのP2Pのタイプだ。前者ではキャラクターデザインにおいて、「リアル絵」の効果を検証していくことになる。後者では、翻訳版ではなく米国を舞台にしたオリジナルタイトルの効果を検証するのが目的だ。同社はこのように地道な作業を続けながら市場ニーズの把握や掘り起こしを行い、英語市場の収益貢献を実現していく方針だ。
(執筆:フィスコ客員アナリスト 浅川 裕之)
《FA》
![[注目トピックス 日本株]愛知銀行 Research Memo(9):ソリューション機能の強化により法人取引基盤を拡大 [注目トピックス 日本株]愛知銀行 Research Memo(9):ソリューション機能の強化により法人取引基盤を拡大](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*16:55JST 愛知銀行 Research Memo(9):ソリューション機能の強化により法人取引基盤を拡大
■中期経営計画
(1)法人戦略
法人戦略の目玉は、ソリューション機能の強化による取引基盤の拡大である。事業承継やビジネスマッチング、海外進出支援等、愛知銀行<8527>の持つ情報力やネットワークを活用した経営支援等を通じて、既存先の取引深耕(メインバンク化推進)や新規先開拓を狙う戦略である。同行はメガバンク等への出向による専門スタッフ育成の他、外部専門家や海外金融機関との連携を図り、2015年3月上期には、ビジネスマッチング成約件数109件(通期目標200件)、事業承継・M&Aの相談件数220件(同300件)、貿易投資相談件数225件(同400件)と着実に実績を積み上げている。他にも、あいぎんスタートアップ応援ローンやあいぎん未来創造ファンドによる創業・新事業支援や地域経済の活性化につながる成長分野(特に、製造業等の成長産業化や医療・介護・育児サービスなど5項目)への支援による資金需要の創出にも取り組んでいる。関連する手数料収入の増強はもちろん、預貸金取引を含めた取引基盤の拡大に向けて順調に進捗していると言えよう。また、新規貸出先の目標として3年間で6,000件を掲げているが、2015年3月上期は1,058社(通期目標2,000件)を開拓した。
(執筆:フィスコ客員アナリスト 柴田 郁夫)
《FA》
![[注目トピックス 日本株]ボルテージ Research Memo(4):スマホアプリ化した人気作品はユーザー層が拡大し好調を維持 [注目トピックス 日本株]ボルテージ Research Memo(4):スマホアプリ化した人気作品はユーザー層が拡大し好調を維持](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*16:42JST ボルテージ Research Memo(4):スマホアプリ化した人気作品はユーザー層が拡大し好調を維持
■堅調に推移する恋愛ドラマアプリ
(1)足元の状況
ボルテージ<3639>の主力商品である恋愛ドラマアプリは、2015年6月期上期も堅調に推移している。今上期の代表的ヒット作は『ルームシェア素顔のカレ Love Days』と『上司と秘密の2LDK』の2タイトルだ。前者は2009年に携帯キャリアの公式サイト向けに配信が開始されて以来ロングセラーとなってきたが、2014年6月にフルネイティブ開発のアプリとしてiPhone・Android向けにリリースされた。後者は2013年9月に配信が開始されたが、2015年6月期第1四半期に広告を打ってプロモーションしたところ大きくブレークし、「CM10ヶ月回収」という同社の広告回収基準を達成する公算が大きい状況だ。
また、2014年12月にはソーシャル型アプリ『天下統一恋の乱 Love Ballad』をiPhone・Android向けに配信を開始した。これも2009年4月から携帯キャリアの公式サイト向けに配信してきたが、人気が高くファンの要望も高まったためにスマホアプリへとリメイクしたものだ。元々人気作品であったが、スマホアプリ化したことでユーザー層が拡大し、好調を維持している。
同社の恋愛ドラマアプリは、日本語市場ランキングのパーソナル型、ソーシャル型で上位を占めている。ソーシャル型がパーソナル型に比べてランキングが低く見えるのは、アプリストア側のジャンル分けの違いにより広範囲のジャンルのアプリが同じ土俵で比較されているためであり、恋愛ドラマアプリとしての競争力において差があるわけではない。
(執筆:フィスコ客員アナリスト 浅川 裕之)
《FA》