社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

スマートフォン向けゲーム『ファミスタ ドリームマッチ』にて、大型アップデートが実施された。

【関連リンク】『実況パワフルプロ野球』が累計500万ダウンロードを突破! キャンペーンが始まるよ~!


今回のアップデートでは「指一本の簡単操作で楽しめる本格野球ゲーム」というコンセプトはそのままに、ユーザー対戦にフォーカスした機能「ユーザー主催リーグ」を追加。友だちや知人を誘って気軽にリーグ戦を楽しむことが出来るようになった。このほか、自分のチームを強くするための「スペシャル合宿」の実装や、各種仕様の改善を行い、さらに遊びやすくなっている。春到来でプロ野球も開幕、『ファミスタ』ファンも大いにこのゲームで盛り上がってほしい。
『ファミスタ ドリームマッチ』
Google Play「ファミスタ ドリームマッチ」をダウンロード
AppStore「ファミスタ ドリームマッチ」をダウンロード
販売元:株式会社バンダイナムコゲームス
価格:基本無料(一部アイテム課金)
対応機種:iPhone5,iPhone5s,iPhone5c,iPhone6,iPhone6Plus ※iOS7.1以上
Android4.2以上 ※一部、非対応機種がございます。
著作権表記:(C)BANDAI NAMCO Games Inc.
公式サイト:http://dm.famista.jp/
公式Twitter:https://twitter.com/FAMISTA_DM

人けのない薄暗い駅構内へ、防毒マスクを着けた隊員数十人が下っていった―。1995年の地下鉄サリン事件では、陸上自衛隊市ケ谷駐屯地の隊員ら約200人が現場に向かい、ホームや車両の除染に当たった。小隊長として霞ケ関駅を除染した中本尚明1等陸佐(46)=現第34普通科連隊長=が19日までに取材に応じ、当時を振り返った。
事件当日は代休を取っていたが、非常呼集を受け駐屯地へ急ぎ、連隊長の状況説明があると聞いてグラウンドに集まった。「サリンらしいものがまかれた。除染に向かえ」。突然の出動命令。情報は錯綜(さくそう)していた。殺傷能力の高い猛毒ガスという知識はあったが、本格的な除染訓練の経験はなく、不安を感じた。必要な装備は後から送ると言われ、現場へ急いだ。
患者は搬送された後だったが、駅周辺は報道陣などでごった返していた。大型トラックの中で除染剤を作り、作業手順を確認。駅へ続く階段の踊り場で防護服を着込んだ。数十人の部下を先導して構内へ。振り返ると全員が黙って付いて来るのが見えた。
構内は照明が消え人けがなく、廃虚のようだった。検知紙でサリンが残っていないか確認し、反応があれば入念に除染剤をまいた。皆、目の前の作業に集中していた。
続いて千葉県松戸市の車両基地に移動。日が暮れる中、車両の除染を済ませた。駐屯地に戻り、その日初めての食事を取りながら、若い隊員に「駅に入る時、怖くなかったか」と聞くと、「怖かったですが、行くしかないと思いました」と答えが返ってきた。
20年たち、隊員約1000人を率いる立場になった。「今でも『霞ケ関』と聞くと当時を思い出す。不幸にも事件が起こり、現地で任務に当たった隊員は教訓を生かさないといけない」と話す中本1佐は、さまざまな事態を想定し、優先順位を考えて訓練を重ねるよう指導している。

死者13人、負傷者6000人以上を出したオウム真理教による地下鉄サリン事件から20日で20年。今もなお、多くの被害者が後遺症に苦しむ一方で、オウムは事件後も解散せず後継団体「アレフ」と「ひかりの輪」として存続し、事件を知らない若者を対象に勧誘を活発化させている。
アレフでは元代表松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(60)の誕生を祝う「生誕祭」が開かれるなど、警察当局や公安調査庁は「教団は今も麻原を崇拝しており、再び無差別殺傷テロを起こす危険性は変わらない」と警戒を強めている。

長野県警がドローン(小型無人飛行機)を事件・事故現場の調査に活用するという(毎日新聞)。
長野県警が独自に開発したものだそうで、最高時速約80kmで半径2kmを約15分間飛行できるという。「事件・事故現場の見取り図作りなどに活用するため」とされているが、いつかは犯人追跡や逮捕にも活用されるのかもしれない。
スラッシュドットのコメントを読む | スラッシュドットにコメントを書く | ハードウェアセクション | ハードウェア

立体でも平面でも、紙は無限の可能性を持つメディアですね。
ここ4年間どんな時を過ごしましたか? 何があったかなー、引越ししたな、野球好きになったな、バリ旅行楽しかったな…。みなさんいろいろあったでしょうが、Bernard Szukielさんほど、根性と根気と忍耐力をもって、クリエイティブで密な時を過ごした人はいないでしょう。なんせ、Szukielさんは4年かけて、ミレニアム・ファルコンを制作したのですから。しかも、紙で。
正確にいうと、紙とノリで作られたのは全体の99%。窓にあたる部分には小さなプラスティク片が使われてますし、コントロールパネルをライトアップさせるために光ファイバーやLEDなどが使われていますからね。それでも、全長38インチ(約1メートル)という大作を、ここまでディティールを作り込んで紙で制作したなんて、まさにスター・ウォーズ愛の賜物ですね。色づけがね、これまた素晴らしいんだ!
image by Bernard Szukiel
source: Bernard Szukiel via Dorkly
Andrew Liszewski – Gizmodo TOYLAND[原文]
(そうこ)
■ あわせて読みたい・にっぽん再発見。落語家が語る、日本の文化とケータイの“意外”な関係
・ついに始まったクレバーな選択肢「光 コラボレーション」ってなに?
・エコなドライビングがどう心理に影響を与えるか、心拍計で調査してみた。
・目と鼻だけじゃない! 意外に知らない花粉の怖さとは
・スタートアップ企業がやるべき 「PRを駆使した伝え方」とは
元の記事を読む