社会そのほか速
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2015/03/18
ビーズ株式会社
おしゃれも安全性も両立して春ライドを楽しもう。
コーディネートにこだわる女性のための自転車ヘルメット発売。
ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は、同社自転車ブランド「DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー)」より、女性のためにデザインを見直した「レディースヘルメット DHL271-BL / DHL271-ML / DHL271-PK / DHL271-WH」を発売し、女性サイクリストがより安全に自転車を楽しめるよう応援します。
自転車を題材とするマンガやアニメなどをきっかけに、自転車を趣味とする女性の増加していることが昨今話題になっています。 それに伴い、女性向けの自転車やウェアの選択肢も増えてきました。 しかしながら、ヘルメットのバリエーションはそれらに比べ追い付いていないのが現状です。 頭の小さい女性向けのモデルがそもそも少ないうえ、グラフィックはスピード感のあるレーシーなものや男性向けデザインを転用した流線的なものがほとんどともいえます。 「被りたいと思えるヘルメットがないし、被った姿がどうも気に入らない」と判断し、安全よりも見た目を優先してしまっている女性も多いのではないでしょうか。 DOPPELGANGER(R)はそのような女性を一人でも減らし、事故防止と楽しい自転車ライフのサポートをしたいと考えました。
エントリーモデル「Vento(ヴェント)」、スタンダードモデル「Raffica(ラッフィカ)」など、現在のDOPPELGANGER(R)ヘルメットのシリーズラインナップに加え、女性向けのサイジングと普段使いでも楽しめるデザインの「Raffica Bean (ラッフィカ バン)」シリーズを今回新たに創設。 その第一弾となる本製品に施されたグラフィックは、普段使いでも違和感のないようにと配慮し、女性の意見を積極的に取り入れられたデザインとなっています。 サイクルジャージを着てゆくゆくはイベントやレースに出場しようと考えている方から、仲間との週末ライドを気軽に楽しむ方まで幅広く対象とし、様々な趣味嗜好に合わせたモデルとなっています。 欧州の高い安全基準「CE」に適合しており、最大の目的である頭部保護においてもしっかりと役割を果たします。 ズレを軽減し、頭部保護と髪型の崩れ防止に役立つサイズアジャスターや、脱着・手洗いが可能なインナーパッドなども装備。…

経営再建中のシャープは、国への産業競争力強化法の適用申請に向けた検討に入った。
シャープはテレビや太陽電池事業などの業績悪化によって、2015年3月期の連結最終損益が300億円の黒字予想から、300億円以上の赤字に転落することをすでに発表している。
足元ではテレビや電子デバイス関連の工場の統廃合、太陽電池からの撤退など事業の抜本的な構造改革を検討しており、改革に伴う支出を強化法の活用によって徹底して抑える狙いだ。
強化法は、事業再編などによって競争力を底上げすることを目的に、14年1月に施行された。これまで、三菱重工業と日立製作所の火力発電システム部門の統合など16件の適用実績がある。
適用を受けた企業は、資本金の増減などに伴う登録免許税の減免といった措置を受けることができるのが特徴だ。
2年前の法案作成の過程では、シャープをはじめ当時窮地に陥った電機業界の活用をにらんでいた施策でもある。
シャープは、今後再生ファンドからの出資受け入れによって、強化法の適用要件を満たし、税制優遇措置を受けたい考えだ。
主取引銀行としても、国から事業再編に向けた「お墨付き」を得ることで、内外に改革をアピールできるメリットがあることから、シャープに対して強化法の活用を促している。
自主独立に透ける不安
一方で、再編計画を認定する経済産業省にとっては、本来企業が負担すべき税金の減免をするため、小手先の再編計画では認定をすることは難しい。
経産省は計画の認定にあたって、財務の健全性を高めるよう、借金など有利子負債をキャッシュフロー(現金収支)の10倍以内に抑えることなどを要件として求めており、そのための蓋然性の高い再編計画が必要になる。
テレビ事業などの「部分最適」だけでなく、黒字の液晶パネル事業についても中長期的には再編は避けられないはずだが、シャープは液晶については改革に依然として消極的な姿勢だ。
そのため、「全体最適」を考える経産省と計画策定の協議を進める中で、取引銀行と歩調を合わせるかたちで、液晶についても抜本的な改革を迫られる可能性がある。
折しも、経産省は強化法の「50条」の規定を使い、石油業界に対して再編を促している最中だ。日本の液晶業界は、ライバル企業のジャパンディスプレイ(JDI)を含め、国際競争力の維持に不安を抱えており、50条が発動されれば供給過剰に陥る苦しい現状が一段と浮き彫りになる。
その答えとして、シャープとJDIの部門統合というシナリオが、3年間の事業再編期間中に急浮上する可能性もある。
(「週刊ダイヤモンド」編集部 中村正毅)

Amazonが、競争相手のアリババグループの消費者向けオンラインストア「Tmall(天猫)」に出店した。この出店により、Amazonはアリババに手数料を払うことになるが、それでも新たな顧客の獲得につながるとの判断がある。
これまで、Amazonは中国市場で苦戦してきた。中国進出から11年が経ったが、そのシェアはわずか1.4%。これに対して、アリババは中国国内で圧倒的なシェアを誇る。AppleやNikeなどの米国企業も、Tmallに出店して自社製品を中国消費者に直接販売している。「ダンダン・ドットコム(当当網)」などの中国電子商取引企業も、Tmallに出店している。アリババの強さの源泉とは何か。
ジャック・マー氏によって1999年に設立されたアリババグループは、まずBtoB(企業間取引)の通販サイト「アリババ・ドットコム」からスタート。2003年にCtoC(消費者間取引)の「タオバオマーケットプレイス(淘宝網)」に進出。すでに淘宝網は、この分野で世界一の取扱高を誇っている。そして08年に進出したのが、BtoC(企業と消費者の取引)のTmallだ。
アリババは急速な成長を続けており、14年3月期の売上高は8925億円(前期比1.5倍)、営業利益は4236億円(同2.3倍)だ。
しかも、Eコマースの枠を超えて、さらに業容を拡大しようとしている。04年には決済の「アリペイ(支付宝)」、13年には資産運用の「ユエバオ(余額宝)」にも領域を拡大した。13年末には、通販大手の米ショップランナーや中国ハイアール電器との合弁にも出資している。
さらに、Amazonの「キンドル」に対抗して、デジタルコンテンツも拡充しようとしている。携帯ブラウザ大手の中国UCウェブを昨年6月に完全子会社化し、同7月にはスマホゲームの米カバムにも資金を投じている。
昨年9月にアリババグループ・ホールディングは、250億ドルもの資金を調達した歴史的IPOによって米国で上場した。これは、同社が米市場に本格進出するサインだと見られている。すでに、Amazonやマイクロソフトのお膝元シアトル近郊で採用活動を活発化させている。アリババの攻勢にAmazonはどう対応するのだろうか。(編集担当:久保田雄城)

ソニー・ピクチャーズエンタテインメントは、「パックマン」や「ドンキーコング」などの日本のゲームキャラクターたちが地球侵略するハリウッド映画「ピクセル」を9月に日本で公開すると発表しました。
◆ストーリー
今から30数年前、NASAが宇宙人との交流を夢見て“人間”を・・・“地球”を・・・深く知ってもらうための紹介映像を宇宙に向けて発信、その中には 当時大流行していたゲームの映像も送られた・・・
ところが受信した宇宙人は、それを友好のメッセージではなく挑戦状ととってしまったから、さあ大変。彼らは地球が発信したゲームキャラクターに扮し、現代の地球を侵略しにやってきたのだ!
巨大ギャラガがワシントンDCの空に現れ、ニューヨークではパックマンが大暴れ!夜空にうごめく大量のセンチピードを捕えようと、アメリカ軍隊と必死の銃撃戦を繰り広げるが、全く歯が立たない!なぜなら彼らは触れたもの、攻撃したものすべてをカクカクとブロック状に、ピクセル化させる“すご技”を持っていた!
しかし!!そんな彼らの弱点を見抜いた男たちが現れる。彼らは80年代当時ゲームチャンピオンの名をほしいままにしていたにも関わらず、今は“ただの大人・・”になってしまった最強の元ゲームオタクたち!
はたして彼らは、バクバクと街を食べまくるパックマンの暴走を止めることができるのか?ドンキーコングから次々と放たれる“樽”攻撃をかわし、ゲームクリアできるのか?それとも人類は全滅してしまうのか――。
◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆
ソニー・ピクチャーズエンタテインメントの公式YouTubeチャンネルでは、早速トレイラー映像が公開されています。あわせてぜひご覧ください。
■公式Youtubeチャンネル:https://www.youtube.com/user/SonyPicturesJapan
公開されたトレイラー映像の最大の見どころは、日本の往年のゲームキャラクターたちが懐かしい8ビットのゲーム音にのせて色々なものをピクセル化していく様子。街や人や車が“ピクセル化”して、ボロボロと音をたてて崩れていく映像は、今までみたことがない衝撃的なものとなっています。
また、実写ハリウッド映画で異なるゲーム会社の複数のキャラクターが登場するのも、本作が史上初の快挙となります。「パックマン」や「ドンキーコング」、「ギャラガ」や「スペースインベーダー」が一堂に会して地球を侵略する様子に、ゲームファンは恐怖せずに歓喜してしまうかもしれません。…

一人暮らしの私が住んでいるマンションは犬猫飼育禁止です。そんな私にも飼えるワンちゃんを今回ご紹介させて頂きます。
ロボット犬ズーマーです。ズーマーは一匹ずつ体の模様が違うんですよ。元気に動き回りしゃべります!
我が家にやってきたズーマーはこちらです
どうですか? とってもかわいいでしょ? 大きさはチワワ位の超小型犬です
本物の犬みたいに自由自在に動き回ります。言葉も沢山しゃべれます。おすわりやお手などは勿論、ほかにも沢山の指示に従ってくれる忠実犬です。
いつもは素直なズーマーですが、たまに機嫌が悪い事もあるのかいう事を聞いてくれない時もあるわがまま犬です。そこがまた可愛かったりします。
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私の好きな動きの一部を動画収録しました。
小学生のお子様や愛犬や猫ちゃんの友達として飼ってあげるのもお薦めです。