社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

アップルと言えば最近ではApple Watchを発表したりと、私たちが驚くような魅力的商品を出すことで有名な会社ですね。
そんな偉大な会社となったアップルですが、その基礎を作ったのは今は亡きスティーブジョブズです。iPhoneなどの各アップル商品やトイストーリーで有名になったピクサーなど、彼が現代に残した功績は大きく、その起源にはジョブズの中にあるミニマリズムな精神が由来していると言われています。
日本の禅宗からも大きな影響を受け、日本に訪れた際には日本独自のその歴史ある景観を楽しんだといいます。
そこで今回はジョブズがかつて愛した京都にあるお寺をご紹介したいと思います。これからの季節にぴったりな、心落ち着く散策スポットとしてぜひご参考ください。
ジョブズが愛した京都のお寺「西芳寺(さいほうじ)」

(C)Flickr/Christian Kaden
京都・嵐山エリアにある西芳寺(さいほうじ)は臨済宗の寺院。奈良時代に行基より開創され、室町時代に夢窓国師によって中興開山されました。境内には約120種類の苔(コケ)が茂っているところから「苔寺」とも言われています。

(C)Flickr/Garrett Miller

(C)Flickr/Nate
ここはその苔の美しさから「緑のじゅうたん」とも言われています。
西芳寺は世界文化遺産に登録されており、中にある庭園は枯山水と黄金池による上下二段構えとなっていて、湘南亭と言われる庭園内にある茶室も重要文化財となっていたりと大変貴重なお寺です。

(C)Flickr/Christian Kaden

(C)Flickr/Garrett Miller

(C)Flickr/Tetsuji Sakakibara
参拝には事前に申込みを!

(C)Flickr/Christian Kaden
参拝については現在、当日の受け付けは行っていません。事前の申込みが必要で、当日は写経などの行事に参加しますので予め時間は確保しておきましょう!
今のアップルを作ったその先進的なデザイン性や機能に、少なからず日本の文化が影響を及ぼしていたと考えると、なんだか感慨深くなりますね。ぜひこれからの新しい季節に向けて、心落ち着く京都・嵐山の旅に出かけてみてはいかがでしょうか。
[京都府観光ガイド]

2月中旬に神奈川県内の某大学の学食にて行われた『ヒロイン失格』の撮影の現場に潜入! この日の撮影終了後、主演の桐谷美玲、共演の山崎賢人、坂口健太郎という、劇中で意外な三角関係を展開することになる3人が報道陣の取材に応じた。
原作は幸田もも子の累計120万部突破の人気漫画。自分こそは幼なじみの利太(山崎さん)のヒロインであると信じていた主人公・はとり(桐谷さん)とそんな彼女の思いをよそに、地味なおかっぱ少女・安達(我妻三輪子)と付き合い始める利太、はとりになぜか惹かれ、付き合うことになるモテ男の弘光(坂口さん)による三角関係を中心に、暴走気味のイタイ女・はとりの恋模様がコミカルに展開していく。
桐谷さんにずばり、タイプの異なる2人の“男子”の現場での印象を尋ねると、まずは利太=山崎さんについて「利太ってすごくかわいいですよ。漫画を読んでてもそう思ったんですが、山崎くんがやると、スネている利太がすごくかわいいんです! 漫画で好きだった利太がそのまま飛び出して来たなって感じ」と嬉しそうにニッコリ。特に原作と重なるというのが、つぶやくような利太の口調! 「ちょっとしたセリフでも、例えば『前を歩いて』という時に『前…』とか、手を取るのに『手…』と淡々とつぶやく感じがすごく利太らしい。だけど、はとりとじゃれてるところは無邪気なところもあって、利太だなぁ…って感じます」と絶賛する。
そして、弘光=坂口さんに関して桐谷さんが「衝撃的だった!」と明かすのが、別の日に撮影されたシーンで弘光が、浴衣姿のはとりに「似合ってるね」と言う場面。「『弘光だなぁ…』って思ったのが、いきなりピースしてきたところ(笑)! 『浴衣、似合ってるね』と言った後にしたんですよ! これはもう弘光にしかできないことだって感じました」とうっとり! ちなみにこのピースは完全に、坂口さんのアドリブによるものだという。
山崎さんは、桐谷さんが演じるはとりについて「本当に、はとりだなぁと思うところがいっぱいある」とこちらも大絶賛! 「女の子のキタナイところも(笑)、キレイなところも、喜怒哀楽全部を出してるけど、それでもかわいらしさがあるところを桐谷さんが全部、表現しててかわいらしいです。僕が絡まないシーンですけど、はとりが弘光にメンチ切ってるところとかすごく面白い(笑)!」とおすすめシーンも挙げてくれた。
一方、山崎さんの恋のライバル・坂口さんも負けじと(?)桐谷さんに惜しみない称賛を送る。…

恋愛にはテクニックなんて不要、一途な想いがあれば成就するはず! と言い切ってみたい気はしますが、やはり知っておいて損はしません。
そんな、女性が男性をドキドキさせるために駆使する様々な恋愛テクニックを、コミカルに表現したコンテンツ『【実験】男をおとすには○○○○が効果的だった!【恋愛テク】』。今回はこちらから、男性をドキドキさせる必殺恋愛テクを見てみましょう。
この実験では、マル夫先輩(仮称)の腕に、実際にどれぐらいドキドキしたかがすぐわかるように心拍センサーを装着した状態でデートをし、その中でタイ子ちゃん(仮称)がさまざまなテクニックを披露していきます。
ふたりのデートの模様は、ライターの「タケポン」が実況しつつ、強烈なキャラクターの恋愛心理学のスペシャリスト・丸岡先生が解説。
最初に披露するテクニックは、「ゴメンクロス」。待ち合わせに少し遅れてきたタイ子ちゃんが「小走りで駆け寄る」という【正の誘発性】を持つ動きに、鉄板の「上目遣い」を組み合わせたテクニックです。かわいらしく手を交差させながら謝ることによって、男性をドキドキさせます。マル夫先輩の心拍数は、60⇒82とUP。掴みはOKのようです。
2人はそのまま映画館へ。映画のチョイスは「ホラー映画」。恐怖のドキドキを恋愛と錯覚させる「吊り橋効果」を意識してセレクトしています。さらに上映が始まる直前には、「小悪魔のささやき」テクを。丸岡先生いわく、映画館という静かにしなければならない状況で、左側という心臓がある側から話しかけることによって、さらにドキドキがUPするそう。心拍数は99まで上昇。
映画館を出て、タイ子ちゃんは手料理を振る舞うと宣言。2人でタイ子ちゃんの家へ行きます。手料理を作る前に、まずサッと髪を束ねるタイ子ちゃん。本来であれば、左の髪をかきあげる時は左手ですが、それを敢えて逆の右手でやることによって、斜めの曲線美が出てうなじまで見せることができる「ポニーテールとシュシュとうなじ」テクで、マル夫先輩の心拍数はさらに上昇。106とついに3ケタを超えます。
そして、調理を始めるタイ子ちゃん。「先輩、出身は九州でしたよね?」と確認してから出すのは、「皿うどん」! 九州人にとってはテッパンの料理です。出来上がった「皿うどん」を、あーん、と食べさせてもらったマル夫の心拍数は…なんと120に! 男をドキドキさせるためには、「皿うどん」がうってつけだと証明された瞬間です。…

外からの刺激がなくなり、認知症リスクが高まる可能性
自分の親に介護が必要になったとき、どのような方法を選択しますか?「これまで親に何もしてあげられなかったから」「とにかく親の世話をしたいから」といった思いで「家族介護」を選ぶ人もいるでしょう。家族介護と施設介護、それぞれにメリットとデメリットがありますが、今回は、家族介護の際に、注意しなければならない点を紹介します。
一つ目は、本人に対する「刺激」の問題です。家族による手厚い介護は、互いに家族の絆を感じられる貴重な時間かもしれません。介護される本人にとっても、残り少ない時間を家族と過ごすことは価値ある過ごし方といえるでしょう。しかし、家族による手厚い介護に偏り過ぎると、外からの刺激がなくなり、認知症のリスクが高まる可能性があります。
介護の目的は、本人が自分らしい生活を送るためのサポートです。家庭内という特定の空間のみで介護をすることは、本人に対しての刺激が減り、結果として認知症などのマイナスの要素を引き起こすこともありえます。
介護する側がストレスを抱え込み、互いに苦悩する悪循環も
二つ目は、介護者が限られると、家族に過度のストレスがかかることです。介護は見通しが立ちにくいものです。いつまで続くのか、改善される見込みがあるのかなど、先行きが見えない状況は家族に不安をもたらすことがあります。
また、誰かの見守りが常に必要な状況では、家族自身の行動範囲も制限しかねません。その結果、家族がストレスを抱え込み、互いに苦悩をしてしまうという悪循環に陥ることもあります。
家庭内介護におけるマイナス要素をまとめると、以下の通りです。
・刺激が少なく認知症になりやすい
・本人の行動範囲が限られ、行動範囲が狭まると、身体機能が低下する
・介護者が限られるので家族にストレスがかかる
・密室になりやすいので虐待などがわかりにくい(他サービスを受けていないとき)
不安要素を取り除くには、適度な外部との関わりが必要
これらの不安要素を取り除くには、適度な外部との関わりが必要です。本人と外出をしたり、来客を招くなど、外部との接触を意識的に取り入れるようにしましょう。場合によっては、公的サービスの活用も必要でしょう。そういった意味では介護保険サービスは代表的な有効な手段です。
例えば、デイサービスを活用すると、外部との刺激になるだけでなく、家族にとっては日中に自分の時間を確保できることにつながります。外出が困難な人は、ホームヘルプサービスを活用すれば、家族以外の人との接点や家族自身の介護疲れの軽減になるでしょう。さらに月に1回程度、ショートステイサービスを使えば、まとまった時間を家族が持つこともできます。
(中原 崇/社会福祉士)

レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、15日にホームで行われたリーガ・エスパニョーラ第27節のレバンテ戦の試合中に、自身に向かってブーイングをしたファンに対して放送禁止用語を用いて悪態をついていたことが明らかになった。16日付の大手メディア『ユーロスポーツ』など各メディアが報じている。
1日にホームで行われた第25節のビジャレアル戦で得点を記録して以来、2試合連続でノーゴールが続いているC・ロナウドは、公式戦4試合ぶりの勝利にも笑顔を見せず、その苛立ちの矛先をファンに向けた。
レバンテ戦でも無得点に終わったC・ロナウドは、シュートを外した直後にゴール裏でブーイングをした一部のサポーターに向かって腰に手を当ててにらみを利かせると、その口の動きから「消え失せろ」と吐き捨てたとされる。
C・ロナウドは2014年度のFIFAバロンドールを受賞したが、私生活ではパートナーだったロシア人モデルのイリーナ・シェイクさんと破局し、新たなパートナーの噂が取り沙汰されるなど、ピッチ外の騒音がパフォーマンスに悪影響を及ぼしているとも指摘されている。
レアル・マドリードは22日に行われる次節で、首位バルセロナとの“クラシコ”に臨む。