社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
[ニューヨーク 16日 ロイター] – 独アリアンツ(ALVG.DE: 株価, 企業情報, レポート)の首席経済アドバイザー、モハメド・エラリアン氏は16日、今週発表される米連邦公開市場委員会(FOMC)声明から「忍耐強く(patient)」の文言が外れるとの見方を示した。
同氏はCNBCで「『忍耐強く』の文言は外れるとみているが、『言葉の体操』が再び始まるだろう」と語った。
Thomson Reuters 2015 All rights reserved.

人気ブログを初の電子書籍化!『東京カフェさんぽ 渋谷・恵比寿・原宿』配信開始の画像
株式会社学研パブリッシングと株式会社ブックビヨンドは、人気ブログ「平日、会社を休んだら」を電子書籍化した『東京カフェさんぽ 渋谷・恵比寿・原宿』の配信を開始した。
人気ブログ「平日、会社を休んだら」は、著者であるmacoさんが一眼レフカメラを買って1年経った記念にと作ったフォトアルバムを見た友人から、「ブログで写真を紹介してみたら?」と言われて始めたブログで、この2月で3年が経った。木のぬくもりを感じるセンスあるインテリアに、ゆったりしたソファや座り心地のいい椅子、おいしそうなコーヒーやスイーツを掲載して人気を集めている。
今回はこのブログで紹介された「渋谷・恵比寿・原宿」エリアのカフェのなかから、厳選された店舗を掲載。東京近郊のカフェを訪ね歩いてきた著者が、本当に素敵なお店だけをおすすめしている。販売価格は300円(税抜)で101ページからなる。
ほっこり落ち着くカフェ、パンケーキやハンバーガーが美味しいカフェ、おもてなしにこだわったカフェ。オーナーとお客さんの愛情がたくさん詰まった、一度は行きたいお店ばかり。スマートフォンやタブレットにこの本を入れて、いつでもどこでもカフェさがしが叶う。
本記事は「原宿プレスオンライン」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。

女優の松岡茉優がパーソナリティを務める文化放送の新番組が3月31日(火)午後11時30分よりスタートする。
同番組は平日夜ワイド番組『レコメン!』内の15分番組。タイトルは『松岡茉優ト文化的交流』。松岡茉優本人が命名した。松岡茉優が普段ではなかなかできない、ラジオならではのファンとの「交流」をしていく番組で、「今日あった事・松岡茉優に聞いてみたいこと」を募集し答える「ふつおた」コーナーや、リスナーのお悩みに対し、松岡が止めはしないが一応相談に乗ってみる「松岡、止めはしない」コーナーのほか、時にはリスナーに直接電話する機会もあるとか。
ラジオのレギュラーパーソナリティは初挑戦となる松岡茉優は、「ラジオを聴くと集中してしまい、駅を乗り過ごすので、電車の中では聴けません」というエピソードを持つほどのラジオ好き。今回の番組スタートを喜んでいるという。
松岡茉優は1995年生まれ。2008年TX『おはスタ』おはガールで本格的デビュー。その後俳優の道を志し、映画『桐島、部活やめるってよ』・NHK『あまちゃん』などに出演した。

【モデルプレス】EXILE兼三代目J Soul Brothers From EXILE TRIBEの岩田剛典が、EXILE内に存在する暗黙のルールについて語った。
【さらに写真を見る】EXILE岩田剛典、グループ内の暗黙のルールを紹介「ハイタッチする時は…」/爽やかな笑顔を浮かべる岩田剛典
16日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(毎週月曜22時~※この日は21時からの拡大版)にTAKAHIRO、SHOKICHI、関口メンディー、白濱亜嵐、世界、佐藤大樹とともにゲスト出演。
岩田は、今年1月にも三代目JSBとして同番組に出演したばかり。冒頭、くりぃむしちゅー・上田晋也から「岩ちゃん、また来たの(笑)?」と振られると、「また来ちゃいました」とはにかんだ。
◆先輩とハイタッチする時は…
昨年4月の加入後、グループ内に様々なルールがあることを知ったといい「縦社会ではある。後輩としてちゃんとしなきゃとは思う」と話した岩田。メンバー同士の挨拶はハイタッチを交わすことが定番だが、先輩とハイタッチする時は空いた方の手を添えるという暗黙のルールが存在するという。これにはしゃべくりメンバーたちも「ノリが良さそうなのに意外!」と驚いていた。
また、人数が多いため、ジャージやペットボトルの水など持ち物には名前を記載。岩田は自身の愛称“ガンちゃん”にちなみ「G」、TAKAHIROは「T」など、それぞれのイニシャルを記しているが、イニシャルが他メンバーと被っている佐藤や世界は「大」「世」と漢字を使用していることなど、知られざるエピソードを明かした。(modelpress編集部)
元の記事を読む

3月15日、東京・丸の内ピカデリー1にて2015年4月から放送される『終わりのセラフ』の先行上映会「百夜上映会」が開催された。
本作の主人公・百夜優一郎にちなみ、108円(税込)という破格の入場料となったイベントの模様を最新情報とあわせてお届けする。
この春から放送開始となる『終わりのセラフ』は「ジャンプSQ.」で連載中の人気漫画を原作とするアニメ作品だ。上映会では1話、そして当日の朝にあがってきた(!)という2話が続けて上映された。
本編上映後は、百夜優一郎役の入野自由さんからのビデオレターも上映された。まだ本編の映像はみていないという入野さんだが、「僕より先に見ている皆さんがうらやましい。3話も熱い戦いが繰り広げられ、新キャラも登場するのでお楽しみ」と来場したファンの期待を煽った。
そして、壇上では追加キャストも発表された。五士典人役を小野大輔さん、花依小百合役に種崎敦美さん、雪見時雨役には石川由依さん、そして十条美十役に嶋村侑さんが起用される。今回発表されたメンバーは、いずれも一ノ瀬グレン率いる吸血鬼殲滅部隊「月鬼ノ組」(げっきのくみ)のメンバーだ。
また、原作者である鏡貴也さんが登壇し、作品の印象や製作状況についても語られた。鏡さんはイベント当日に初めて映像を見たというが「アニメと漫画では表現が異なるのですが、原作でやりたかった表現をして頂けると感じました。」と満足の様子だった。
既報の通り、本作のアニメ化に際しては鏡さん自ら先行して原作部分を書き上げ、それをシリーズ構成・脚本の瀬古浩司さんが組み立てていくという手法がとられている。さらに瀬戸さんの全話脚本であることも明らかになり、来場者も驚きだったようで会場がざわつく一幕も。
2年近く前からこうした形で原稿が執筆されていたということだが、2012年連載開始ということを考えると、連載の早い段階からアニメ化に向け動いていることになる。このような形を採用した理由について、NBCユニバーサルの服部健太郎プロデューサーは、「マンガ原作のアニメでは、オリジナルストーリーの展開も往々にしてみられるが、原作が非常に面白いので、準拠する形でいきたかった」とその思いを語った。
肝心のシナリオについては、既に2クール分ほぼ完成しているという。気になる内容については、現在連載中の話からさらに大きな山を迎えるところまでを描き切るということまでは明かされている。…