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![[注目トピックス 市況・概況]日経平均テクニカル:それ程過熱警戒はなさそう [注目トピックス 市況・概況]日経平均テクニカル:それ程過熱警戒はなさそう](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*18:43JST 日経平均テクニカル:それ程過熱警戒はなさそう
日経平均は小反落。一時19350円近辺まで上げ幅を拡大する局面もみられたが、直近の急伸に伴う過熱感が警戒されやすいところに。とはいえ、ほぼ十字足であり、若干ながら陽線を形成するなど、押し目買い意欲の強さが窺える。ボリンジャーバンドでは+1σと+2σとのレンジ内での推移。本日の段階で+2σは19400円を超えてきている。ストキャスは急上昇をみせているが89辺りであり、直近のピーク水準である97辺りからは、それ程過熱感は警戒されていないだろう。MACDは陽転シグナルを継続。19000円が支持線として意識される格好になる一方で、上値については節目の2万円がターゲットとして意識されることになろう。
《KO》

関西テレビが春の改編に合わせ、新VI(ヴィジュアル・アイデンティティー)を発表。そのビジュアルの元となるブランドコンセプト=志を「超えろ。」をテーマに、関西出身のミュージシャン・槇原敬之が特別に楽曲を… 「もっと見る」

あわせて全日本ラリー選手権に参戦するチームへの協賛も発表
ビー・エム・ダブリュー株式会社は、2014年4月にフルモデルチェンジしたMINIの基幹モデルである3ドアハッチバックモデルをベースにしたハイパフォーマンスモデル「MINI John Cooper Works(ジョン・クーパー・ワークス)」を、3月16日より注文受付を開始した。価格はMT車が398万円(消費税込)、AT車が415万円(消費税込)で、納車は5月末を予定している。
また、あわせて2015年の全日本ラリー選手権に参戦するチームへの協賛も発表した。
MINI至上最強のエンジンパフォーマンス
MINI 3ドアのラインアップに追加となるMINI John Cooper Worksは、レーシングスピリットを引き継いだ走りを特徴とするMINIのハイパフォーマンスモデルである。「バルブトロニック」、「高精度ダイレクトインジェクション」、MINIツインパワーターボテクノロジー等の技術により、エンジンのパフォーマンスをMINI至上最強に高めた。
新開発の2リッター4気筒エンジンは、先代モデルと比較し最高出力を約10%向上し、170kW(231PS)/5,200-6,000rpmとし、最大トルクは350Nm(オーバーブースト時)を実現している(通常時は320Nm/1,250-4,800rpm)。AT車は、新設計のトランスミッションにより燃費が約25%向上(新欧州サイクル)し、また、0-100km/hの加速は従来モデルより0.6秒も早まり6.1秒を達成している。(ヨーロッパ仕様車/自社データ)
エクステリア
エクステリアデザインにおいては、John Cooper Works専用デザインのエアロキットを標準装備することにより、精悍さを増している。新しく開発されたBrembo社製ブレーキキャリパーは赤く塗装され、JCWのロゴが刻印されている。カーブ走行をサポートするエレクトロニック・ディファレンシャル・ロック・コントロール(EDLC)、パフォーマンスコントロールを備えたダイナミック・スタビリティ・コントロール(DSC)は標準装備とした。
アロイホイールは、17インチJohn Cooper Works専用デザインのホイールが標準装備される。また、18インチアロイホイールもオプションで装着可能である。
インテリア
インテリアデザインにおいては、赤のステッチが入ったJohn Cooper Works専用パドルシフト付(AT車)ステアリングホイール、シートはJohn Cooper Works専用仕様のスポーツシート、ヘッドレストを採用し、レーシングスピリットを彷彿とさせている。…

第319回です。今回ご紹介するのは、ハセ・プロより販売、バンダイより発売の「スーパーマリオ 吸盤マスコット」です。今回のフィギュアは、ちょっと珍しい“くっつく”フィギュア。
「吸盤マスコット」の名の通り、フィギュアの下部に吸盤が付いており、くっつけることができます。これなら重力を無視して、壁にも天井にもペタっとくっつけることが可能。今までフィギュアを置けなかったような場所にも、新たな可能性が広がります。ただし、吸盤なのでツルっとした硬い場所であることが必要ですが。本体の大きさは約3cm。ゴムのような弾力のある素材でできており、プニプニとした感触が気持ちいいです。単色なところも、かつての塩ビ人形を思い出して懐かしさを感じます。ラインナップは以下の8種類。
・スーパーキノコ(本体カラー:赤)
・ミドリこうら(本体カラー:緑)
・ハテナブロック(本体カラー:黄)
・レンガブロック(本体カラー:茶)
・土管(本体カラー:緑)
・クリボー(本体カラー:茶)
・テレサ(本体カラー:白)
・キラー(本体カラー:黒)
パッケージは中身が見える仕様になっています。ただし、上記の通り単色なため、選ぶときはレンガブロックとクリボー、土管とミドリこうらを間違えないように注意してください。
「スーパーマリオ 吸盤マスコット」は各410円にて発売中。食玩ではないのでご注意を。
それでは、また来週。
kikai
『スーパーマリオブラザーズ』と一緒に生まれたマリオゲーマーであり、マリオグッズコレクター。マリオのことなら何でもお任せの「マリオ博士」。フリーライターとして活動中。インサイド以外にも雑誌「ニンテンドードリーム」などでも執筆。
ウェブサイト: ALL SUPER MARIO

トヨタとsmartが東京スマートドライバーに賛同
コミュニケーションの力で首都高の交通事故を減らす「東京スマートドライバー」プロジェクト(発起人:小山薫堂、賛同者数約15万人/賛同企業159社/ご当地プロジェクト37団体、以下「東京スマートドライバー」)では、東京スマートドライバーの象徴である“褒めるパトカー”「ホメパト」として2015年5月5日に、トヨタ「86」とsmart「スマート電気自動車」の2車両がデビューすることを発表した。
「BSフジ 小山薫堂 東京会議」(毎週土曜 24:00~24:30放送)と連動し、この2台のラッピングデザインと活用企画を一般公募することになった。審査を務めるのは東京スマートドライバー発起人の小山薫堂氏、東京スマートドライバーロゴデザイナーの水野学氏、音楽プロデューサー・自動車評論家の松任谷正隆氏となる。
ホメパトとは「悪い運転を叱るのではなく、良い運転を褒める」という東京スマートドライバーの活動を象徴するキャラクター。何も悪いことをしていないのに、なぜか、ミラーに映っただけでドキッとするパトカー。それがもし、良い運転を褒めてまわったらみんな心地いいのに…。そんな空想を本当に形にしたクルマである。
実施は、「BS フジ 小山薫堂 東京会議」3月14日(土)の番組連動企画として一般募集を開始。4月25日(土)の放送で、選考、結果発表。そして、5月5日(火・祝)の「TOKYO MIRAI JUNCTION」イベント内でお披露目される。
URL:http://www.smartdriver.jp/tokyokaigi/
「BS フジ 小山薫堂 東京会議」
BSフジ 毎週土曜日 24:00~24:30放送
URL:http://www.bsfuji.tv/tokyokaigi/
台本は白紙!企画は番組収録中に検討!小山薫堂氏がゲストとともに行う会議をそのままお送りする、なんでもありの自由な番組『小山薫堂 東京会議』。都会での生活を豊かに楽しくするための方法を探り、食、住、衣、車、環境などの生活に直結するあらゆる事柄を取り上げて検討・提案する新感覚の会議ドキュメント。
「東京スマートドライバー」
コミュニケーションの力で首都高の交通事故を減らすプロジェクト。「東京スマートドライバー」は、小山薫堂氏が発起人となり立ち上げたソーシャルブランド。
URL:http://www.smartdriver.jp/
「TOKYO MIRAI JUNCTION」について
東京スマートドライバーが主催する5月5日(火・祝)東京都内で開催されるソーシャルイベントです。新ホメパトの完成お披露目のほか、ラジオ特番、社会実験、銀座柳祭交通安全パレード、パーキングエリアでのイベントなど、首都高の事故ゼロを目指す様々な活動が行われる。イベント情報は「東京スマートドライバー」HPにて更新予定。
URL:http://www.smartdriver.jp/