社会そのほか速
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![[本日の注目個別銘柄]森永製菓、住石HD、三洋化成など [本日の注目個別銘柄]森永製菓、住石HD、三洋化成など](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
<5105> 東洋ゴム 2424 -347下落率トップ。先週末、国土交通省では同社が免震ゴムの試験データを改ざんしていたため、3件の認定を取り消したと発表している。出荷していた高減衰ゴムの一部が性能評価基準に適合していなかったもよう。当該製品は2052基、合計55物件で使われている免震ゴムであるもよう。製品交換などによるコスト負担の増加、信頼性の低下などが警戒される状況に。
<1514> 住石HD 124 +6急伸。先週末、保有しているワンボ社の配当金に関する訴訟について、子会社の住石マテリアルズの勝訴判決が確定と発表している。相手側の特別許可申請が却下されたもよう。これまでも同社子会社の勝訴が続いていたほか、過年度の受取配当金は概算で業績予想に織り込み済みであったが、目先のリスク要因解消を好感する流れが先行する格好に。
<2201> 森永製菓 407 +25買い優勢。野村では投資判断を新規に「バイ」、目標株価を470円としている。「チョコボール」など多くの「眠れるブランド」を活用した商品政策により、国内の収益性改善が見込まれるうえ、収益構造から値上げの恩恵を受けやすいこと、米国で好調な「ハイチュウ」が現地工場の新設でさらなる成長が予想されること、工場再編による収益性改善、並びに、再編に伴って生じる遊休設備の活用余地などを評価点としている。また、今期営業利益は前期比43%増益の55億円と、会社計画43億円を大きく上回るとも予想。
<2372> アイロムHD 1804 +212上昇率トップ。iPS細胞の量産工場を建設すると報じられている。2016年に稼働させ、国内外の研究機関などに供給するもよう。再生医療での移植手術のほか、新薬開発向けにも需要が増える見込み、心臓病関連の移植手術などで年200人近い患者に供給できるようだ。再生医療分野の拡大に向けた道筋として期待感などが先行する格好に。
<7844> マーベラス 1573 -113売り優勢。先週末に業績予想の修正を発表している。通期営業利益は従来予想の38億円から42億円に上方修正しているものの、最終利益は22.7億円から19億円に下方修正。「ログレス」の好調が営業利益上振れの背景に。一方、コンシューマタイトル「海王」の開発中止などに伴う特別損失で最終利益は下方修正に。「海王」はファンから大きな注目も集めていただけに、ネガティブな反応が先行している。なお、期末配当金は15円から20円に引き上げている。…

スズキは2015年3月11日、新型「アルト」に約15年ぶりとなるターボ仕様車「アルト ターボRS」を追加した。剛性強化パーツを各所に採用した670kgの軽量な車体に、最高出力64psを発生するガソリンターボエンジンを搭載。一部のファンの間でターボモデルの発売が待望されていたこともあり、クチコミでは走行性能に関するものを中心に情報交換が活発化しており、注目度もじわりと上昇してきた。
スズキ「アルト ターボRS」は、2014年12月22日にフルモデルチェンジした8代目「アルト」のスポーティーバージョン。剛性を強化した670kg(2WD車)の軽量な車体に、最高出力64ps、最大トルク98N・mを発生するガソリンターボエンジンを搭載し、足回りには専用のサスペンションを用いるなど、徹底したスポーツチューニングが施されている。スポーツ仕様ながらも、JC08モードの燃費は25.6km/L(2WD車)を達成。レーダーブレーキサポートや誤発信抑制機能、衝撃吸収ボディなど複数の安全装備も標準で備えた。トランスミッションはパドルシフトを備えた自動クラッチ式の5速ロボタイズドMT「5AGS」のみとなる。車体のサイズは、1475(全幅)×1500(全高)×3395(全長)mm。価格は、2WD車が129万円、4WD車が140万円。
「価格.comトレンドサーチ」で見ると、本車種「アルト ターボRS」を含む「アルト 2014年モデル」の製品詳細ページへのアクセス数は、スポーティー仕様の「アルト ターボRS」が発売された翌日の3月12日に5,306PV/日に達し、「アルト 2014年モデル」が発売されて以来の高水準となった。これに伴い、「自動車」カテゴリーにおける注目(人気)ランキングの順位も急上昇。3月15日には16位となり、1月上旬にマークした14位に迫ってきた。
「アルト 2014年モデル」に対するユーザーレビュー評価は、3月16日現在で10件が投稿されており、満足度はカテゴリー平均の4.22より低い4.10。「乗り心地」をのぞく6項目で平均より高い評価となっている。レビュワーのコメントを見ると、「エンジンは初速から十分なトルクがあり、街乗りには必要十分なパワーです」「発進時の軽さにびっくり。アクセルを踏むとすっと動き出します」「加速にダイレクト感があり、とてもよかったです」「魅力はなんといっても軽量なこと」など、動力性能や車体の軽さを評価する声が多かった。…

「うどん県」香川で親しまれている揚げ物が、大阪の「南海そば」に登場します。うどんを揚げた「揚げうどん」です。
香川名物、カリカリのうどん
「うどん県」香川県では、うどんを揚げた「揚げうどん」が子どものおやつとして、また大人のおつまみとして親しまれているそうです。
その「揚げうどん」が3月17日(火)から、南海電車の駅にある「南海そば」へ登場することになりました。揚げたうどんに「あん」をたっぷりかけた「カリカリあんかけうどん」400円と、お酒のつまみとして最適という「カリカリ揚げうどん」200円です(共に税込)。
取り扱う店舗は「南海そば」のうち、新今宮店と三国ヶ丘店とのこと。新今宮店では両商品とも15時から21時まで、三国ヶ丘駅では「カリカリあんかけうどん」が10時から17時、「カリカリ揚げうどん」が17時から22時まで発売されます。三国ヶ丘店は17時以降、驛中酒場「スタンドミクニ」として営業するため、お酒と一緒に心置きなく楽しめそうです。
またこの発売を記念して、店舗にあるアンケートに答えた人のうち抽選で20人に、大阪~高松間のバスチケットや、『ミシュラン』で三つ星を獲得した栗林公園の入場券があたるキャンペーンも実施。「南海そば」を経営する南海エフディサービスは「ぜひ、南海そばで『揚げうどん』を食べて、うどん県・香川の旅をお楽しみください」と話しています。

ネット上で世界中のプレイヤーと対戦できるオンラインポーカーでは、数百ドルの元手が一晩で数十万ドルに増えるようなドリームメーカーが毎日誕生している。勝つための戦術を、国内屈指の強豪プレイヤーが明かす!
ここ数年、海外のポーカートーナメントで活躍する日本人プレイヤーが増えている。「Hendon Mob」というサイトにある「日本人獲得賞金ランキング」を見れば、実に34人のプレイヤーが10万ドル以上の賞金を得ていることがわかる(12月1日現在)。
「高額賞金を稼いでいるプレイヤーの大半が、オンラインポーカーで研鑽を積んでいます。カジノのない日本で、海外の強豪と戦う技術を身につけるには、オンラインでハンド数をこなすことが必須だと自分は感じています」
そう語るのは、日本人ランキング第2位、総獲得賞金は89万4584ドルにのぼるプロポーカープレイヤーの木原直哉氏。オンラインで技術を磨きつつ資金稼ぎをできれば理想だが……。
「ポーカーはゼロサムゲーム(参加者の得点と失点の総和がゼロ)。ライブ以上にレベルの高いオンライントーナメントで勝ち越すことは容易ではありませんが、稼ぐことだけに目を向ければ“抜け道”はあります」
木原氏が語る抜け道とは、「システムを理解しきれていないプレイヤーが多い種目を選択すること」という。
「例えばサテライト(より高い参加費のトーナメントへの予選)は入賞金額が一律のため、上の順位を目指す必要がありません。通常のポーカーでKKのような強い手を降りることは、ミスプレイですが、バブル(入賞直前)で自分よりも持ち点が少ないプレイヤーが多く残っていて、『負けたら敗退』という状況では、降りることが正しい選択となります(図1参照)。ですが、そうしたサテライト特有の“勝つための戦略”を理解できずに通常のポーカーをしてしまうプレイヤーが、特に低額の参加費(10ドル以下)のサテライトでは頻出します」
⇒【画像】はこちら http://hbol.jp/?attachment_id=28001
また、サテライトにはリバイ(飛んでも、チップを買い足して参加できる)形式もよく採用されている。
「リバイトーナメントでは“死に金”が発生します。制限時間内は買い足し続けるのが得策ですが、多くのプレイヤーはお金を継ぎ足すことに心が折れて、自らリタイアしてしまうのです。賞金総額に対してプレイヤー数が少ないという状況、これは明らかに期待値プラスです(図2参照)」
⇒【画像】はこちら http://hbol.jp/?attachment_id=28002
ターボは「締め切り直前の参加」(図3参照)、スーパーKOトーナメントでは、「生き残るより、マニアックなオーバープレイが肯定される」(図4参照)など、通常のプレイからギアを変えられないプレイヤーが多いゲームを選択するのが勝つための秘策なのだ。…

暖かい日が増えてきました。お出かけするのもいい季節になりましたね。
週末どっかに行こうかな……と迷ったとき、イベントに行ってみてはどうでしょう。アート・IT・キッズ向けなど、毎日全国各地で様々なイベントが開催されています。なかには参加費無料のお得なイベントがあることも。
そこで、春のお出かけに向けて、おすすめイベントをまとめて検索&管理できるiPhoneアプリ『watav』を紹介します。
気になるイベントをまとめてチェック!
『watav(わたび)』は国内のイベント情報を検索できるiPhoneアプリ。名前の由来は「wa(和)」+「tav(旅)」から。
アプリを起動すると、近く開催予定のイベントを「オススメ」や「ランキング」で紹介してくれます。話題のイベントが並んでいるわけですね。
「イベントを探す」では、「アート/デザイン」「伝統文化」「演劇」「食」など計11種類のカテゴリから探せます。お出かけ情報サイト「デカケル.jp」や、レッスン情報サイト「ストリートアカデミー」など5つのメディアが情報を提供中。これから拡大も予定しているそう。
イベントの詳細画面には、主催者・期間・地図・内容などの情報がまとまっています。気になったイベントは「気になる」ボタンをタップしてキープしておくことが可能。参加を迷ったらとりあえず「気になる」にしておくと良さそうです。
また、主催者を「フォロー」しておくと、その主催者が新たなイベントを開催した時に教えてくれます。見逃すこともありませんね。
気になったイベント、参加予定のイベントは管理画面でまとめて管理。「参加予定」「開催スタート」「本日最終日」を指定した時間に通知してくれます。
Facebookと連携すれば、Facebookで招待されているイベントを取り込むことも可能。行きたいイベントを漏らさずチェックできますよ。
僕自身「いつか行こうかな……」と思ってると終わってた、ということがよくあります。「本日最終日」のお知らせをしてくれるのは助かりますね。
イベント主催者・参加者どちらもにも嬉しい『watav』。今週末にどんなイベントがあるか、検索してみてはいかがでしょうか。
アプリのダウンロードはこちらから

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利用時間:1時間ほど 使用端末:iPhone6 Plus
アプリ更新日:2015年2月23日 価格:無料