社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

DMM.comは、iOS/Androidアプリ『三国志戦姫~乱世に舞う乙女たち~』にてイベントを開催しています。
『三国志戦姫~乱世に舞う乙女たち~』は、中国大陸を舞台に、三国志の武将が女の子になって活躍するカードバトルゲームです。美女武将を集め、部隊を編成・強化して、天下統一を目指します。本作では、物語イベント「桃園の誓い~若き三義姉妹~」を開催しています。イベントでは、報酬として武将を獲得することが可能できます。
◆「桃園の誓い~若き三義姉妹~」
三国志序盤の有名な逸話「桃園の誓い」がモチーフの物語イベント「桃園の誓い~若き三義姉妹~」が開催されています。イベント限定武将は、「幼・関羽」「幼・張飛」。イベント期間は、3月18日(水)14:10までです。後半戦となっている現在は、新機能「左慈チャンス」が実装されています。
■「幼・関羽」
■「幼・張飛」
■ストーリー
ある朝、リリアンは異変に気がつきました。
太陽が西から登っているのです。
これは何かが起きてると察知したリリアン達は町へいくと…。
武将たちがみんな若返っていました。
そんな中、若き頃の劉備に出会います。
彼はこれから義姉妹と近いの宴を催す予定だと言います。
しかし黄巾賊に狙われており、上手くお酒を集められない…。
劉備に協力して、誓い酒を集めましょう。
そして、無事桃園の誓いを見守りましょう。
集めた数で貰える報酬が変わります。
◆「左慈チャンス」
物語イベントの後半で、イベントアイテム激大獲得時に「左慈チャンス」が発生します。
「左慈チャンス」に突入すると選択画面に変遷し、扉が2つ現れます。
正しい扉を選択できると、武将を獲得することができます。失敗時には、通常の左慈失敗内容と同じ「姫くじ」や「兵法書」が付与されます。2択の選択画面では、確定演出もあります。
◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆
『三国志戦姫~乱世に舞う乙女たち~』は、好評配信中で基本プレイ無料のアイテム課金制です。
(C) DMM.com Co.,Ltd.
![]()
石川県・能登地方が舞台のNHK連続テレビ小説『まれ』(3月30日スタート)でヒロインの希(まれ)を演じる女優の土屋太鳳(20)が14日、自身のブログを更新。この日、JR金沢駅で北陸新幹線の開業・出発式に出席した土屋は、一番列車の出発を見届けた感動をつづり「ものすごく、光栄なことだと思います!」と歓喜した。
松本来夢(右)の話を泣いているふりをしながら聞く大泉洋(左)
「北陸新幹線が、生まれました!!!」のタイトルで土屋は「こんにちは!私は今、石川県にいます!!!」と現地リポート。「今日の朝、午前6時1分。金沢駅の辻昭夫駅長さんと『出発進行!』の合図をさせて頂いて、北陸新幹線の上りの一番列車、『かがやき500号』が東京に向けてホームから出発する歴史的瞬間を見守らせていただくことが出来ました…!!!!!!!!」と興奮冷めやらぬ様子で「満員の乗客の方々を乗せて名前のとおり輝きながら走り出した『かがやき500号』は、本当に本当に、美しかったです」と感動をつづった。
続けて「ものすごく、光栄なことだと思います!」と襟を正した土屋。「だから私個人だけではなく、『まれ』に関わっている全ての方々、応援してくださってる全ての方々、協力してくださった地元の方々、たくさんの人達の心をこめて御祝いの場に立たせていただきました」と朝ドラ関係者らへの感謝を伝えた。
式では「ありえないくらい緊張しました」という土屋は「一生に一度出会えたことが、奇跡のような時間。でもやはりここでも、皆さん、ものすごくあたたかく見守ってくださいました」と感激しきり。
ブログではそのほか、金沢駅や式の写真も掲載し喜びを伝えた。
![[注目トピックス 市況・概況]新興市場見通し:資金シフトの有無が焦点、換金売り圧力には警戒も [注目トピックス 市況・概況]新興市場見通し:資金シフトの有無が焦点、換金売り圧力には警戒も](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*15:16JST 新興市場見通し:資金シフトの有無が焦点、換金売り圧力には警戒も
先週の新興市場は、日経平均が19000円を突破する強い展開を見せる中で、相対的に上値の重さが目立つ格好となった。短期資金も1部上場の大型株により関心を強める流れとなっている。とりわけ、主力株の動きが鈍いマザーズ指数は、再度年初来安値を更新するなどマイナスサイドに。なお、週間の騰落率は、日経平均が+1.5%であったのに対して、マザーズ指数は-0.2%、日経ジャスダック平均は+1.0%だった。
個別では、時価総額上位銘柄が総じて上値の重い動き。ミクシィ<2121>は香港・マカオで「モンスト」の提供を開始と発表も伸び悩む。マクドナルド<2702>は引き続き既存店売上の低迷が重しに。一方、東証1部への市場変更を発表した竹内製<6432>が買われ、ハーモニック<6324>やサイバーダイン<7779>などのロボット関連、2月の既存店好調のセリア<2782>などはしっかり。引き続き売買代金トップのシリコンスタジオ<3907>は利食い売りが優勢となった。直近IPO銘柄ではスノーピーク<7816>や弁護士ドット<6027>、アドベンチャー<6030>が人気化した。テーマ物色では、マイナンバー関連が人気化、ITbook<3742>を筆頭に、アクモス<6888>、カーディナル<7855>、ULS<3798>などが上昇率上位にランクインしている。スマホ向けアプリの配信開始発表のモブキャスト<3664>、総務省推進事業の開発企業に選定されたACCESS<4813>、LINE向けパズルゲームリリース発表のイマジニア<4644>なども人気化へ。半面、フェーズ3試験結果が嫌気されたアールテック<4573>が急落、日本通信<9424>はVAIOスマホ発表も出尽くし感が先行した。大塚家具<8186>は乱高下の展開に。
今週の新興市場は、1部市場の主力大型株から資金シフトの有無が焦点となる。米FOMCを受けて米国早期利上げ懸念が強まる可能性もあり、その際には日経平均の上値は重くなる公算。値幅取り狙いの資金シフト活発化で、マザーズ指数が上値抵抗線となっている25日線レベルを明確に突破するような展開となれば、マザーズ銘柄を中心に出遅れ修正の動きが本格化してくる可能性も。ただ、今週からはIPOが本格的に再開される。新興市場銘柄を中心に換金売り圧力が強まるタイミングでもあり、需給面はやや逆風の状況と考えられる。
個別では、IPOラッシュに向け、シリコンスタジオを中心とする直近IPO銘柄の行方が注目される。底堅い動きが続けば、全般的に安心感も生じる公算。テーマ物色の幅の広がりにも注目、週末にはiPS細胞に関連する報道も複数伝わり、タカラバイオ<4974>やペプチドリーム<4587>など時価総額上位銘柄を中心にバイオ関連も物色候補か。…

つんく♂がツイッターで「AKBの子」や「広瀬すずちゃん」とつぶやいてハロプロファンを中心に注目を集めている。特に広瀬すずに関しては「髪の量と顔のバランスがすごくいいす」と絶賛しており、かなり気になるようだ。
モーニング娘。をはじめハロー!プロジェクトを総合プロデュースするつんく♂が、3月13日に『つんく♂(tsunkuboy) ツイッター』で「さっきまでEテレに出てたAKBの子、雰囲気かわったね」や「広瀬すずちゃん、事務所どこやろ。何歳かなぁ」など女性芸能人の名前をつぶやいた。
「AKBの子」については、NHK Eテレで3月13日午前9:25から放送の『いじめをノックアウト「行動宣言をふりかえってみよう!」』に高橋みなみが出演していた。ツイートの直近に放送された番組に出演したAKB48メンバーと言えば彼女になる。つんく♂はたかみなを見て「雰囲気かわったね」と感じたのだろうか。
広瀬すずについてはつんく♂が「髪の量と顔のバランスがすごくいいす」とまで評価しているので、ハロプロファンから「生田衣梨奈の方が整ってますよ」、「小田さくらちゃんに似てる気がします」、「いや、ハロメン負けてない。むしろ何人も勝ってる!」などの主張が届いている。他には「過去に飯窪春菜さんがいたフォスターです!」、「橋本環奈ちゃんと同じ年齢(16歳)です」、「広瀬アリスさんと美人姉妹!!」など情報を知らせるツイートがある中で、「工藤遥ちゃんもガンガンドラマのオーディションとか受けさせませんか!」とモー娘。のドラマ進出や「引き抜きw」を提言するコメントも見受けられた。
広瀬すずの主演ドラマ『学校のカイダン』(日本テレビ系)が3月14日の放送で最終回となる。彼女は『広瀬すず(Suzu_Mg) ツイッター』でクランクアップを迎えた3月11日に、「とりあえず幸せすぎたよ。ありがとうございました」と感謝すると、次の作品に向けて「さっ! 頑張ろ」と気合を入れていた。これからさらに成長を見せて、つんく♂の目を引きそうだ。
※画像は『twitter.com/Suzu_Mg』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

児童生徒の非行や犯罪を巡り、各都道府県警との間で当事者らの名前や事案の概要を共有する協定を結んでいるのは、全国67の都道府県・政令市の教育委員会のうち、53教委だったことが文部科学省の緊急調査で分かった。未締結は関西・中国地方で目立ち、多摩川の河川敷で先月20日、中学1年の上村(うえむら)遼太さん(13)が殺害される事件が起きた川崎市の教委も締結していなかった。協定があれば、警察側が事件につながる非行情報を把握できた可能性もあり、文科省は月内にも各自治体に対し、協定締結などの連携強化を促す方針。
【「救えずごめんね」 数々のメッセージを写真特集で】
◇全国67都道府県・政令市
調査は同事件を受け、実施した。警察との連携を巡っては、全国の小中高校の97%が、それぞれの地元警察署と任意組織の「学校警察連絡協議会(学警連)」を設けている。しかし個人情報保護の観点から情報のやり取りが匿名だったり、事案ごとに対応が異なったりする面があり、川崎の事件でも発生約半月前にあった学警連の会合で上村さんの不登校情報は報告されていたが、匿名だったこともあり、警察側による特段の対応は行われなかった。
これに対し、協定は非行や犯罪に関わった児童生徒の実名や事案の概要を共有するのが特徴。横浜市教委が神奈川県警と04年に結んだ協定によれば、逮捕事案のほか、児童生徒が非行グループに入り、対応が必要な事案などを対象として、名前や事案の概要を共有することを規定している。
文科省によると、同様の協定を結んでいる教委は47都道府県教委のうち39。最も早かったのは02年の宮城県で、締結していないのは8県。このうち長野▽滋賀▽奈良▽島根▽山口--の5県は覚書や申し合わせなどの形で協定に準ずる運用をしているという。
一方、20政令市教委で締結していないのは川崎、大阪、堺など6市。川崎市教委は毎日新聞の取材に対し、「研究はしていたが、個人情報保護条例と市が独自に定める『子どもの権利条例』の二つの条例との整合性をクリアしなければならず、慎重にならざるを得なかった」などと説明している。
同省は現在、全市区町村に調査の対象を広げ、協定の有無やその理由を調べている。【三木陽介、斎川瞳】