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このキュートな形に、きゅんっときてしまう人きっと多数!な可愛すぎるアントルメ・グラッセ「クールドフレーズ」。
見ての通り苺が主役のアントルメ・グラッセですが、たんなる苺味じゃないのがグラッシェルらしいところです。
土台はアーモンドの生地で、そこにマダガスカル産バニラアイス、苺とパッションのシャーベットを重ねています。苺の華やかな甘さとパッションのトロピカルな酸味が調和したすこし大人っぽい味です。バニラの優しい甘さにほっと一息つけるのも嬉しい。
ハート型の真っ赤な苺がかわいく、この季節のプレゼントや差し入れにおすすめのアントルメ・グラッセですね。
■「クールドフレーズ」 3,400円(税抜)
グラッシェルの中では珍しくフルーツを使っていないアントルメ・グラッセです。抹茶と黒豆という王道の組み合わせ。それがアイスになるとどうなのか?わくわくする一品です。
抹茶のダコワーズ生地に、黒豆入りのバニラアイス、表面にはキューブ状の抹茶アイスをトッピング。抹茶というと地味になりがちですが、飾りのお花が可愛らしいアクセントになっています。
抹茶は京都宇治のものを使用し、まろやかな風味と程よい苦味が心地よく上品な味わいです。
■「テクレール」 3,400円(税抜)
桜を待ちわびる今の季節からお花見シーズンのお持たせにぴったりなのが「さくら」。
桜の葉入りのパンドジェンヌ、ザクッとした食感の桜のシュトロイゼルに、桜の葉入りのバニラアイス、苺のコンポートを重ね、最後にマスカルポーネのシャーベットで全体を覆うように仕上げています。
桜の葉のちょうどよい塩気がバニラアイスやパンドジェンヌの甘さを引き立てています。そして苺のコンポートをあわせることで、よりフルーティーで華やかな印象です。
■「さくら」 3,500円(税抜)
春限定ではないのですが、春らしさを感じる明るいカラーが賑やかでこの時期特にお勧めしたいのが「バルーンドフリュイ」。
ベリーソースを塗った生地にチョコレートパフ入りのバニラアイスクリーム、、バニラとイチゴのマーブルアイスを重ね、球体のラズベリーやマンゴーなどのフルーツシャーベットをかわいくたっぷりと飾り付けています。
華やかな雰囲気を盛り上げて、その上色々な味を楽しめるので、大勢で集うパーティーに持って行くと喜ばれるアントルメ・グラッセですね。
■「バルーンドフリュイ」 3,800円(税抜)
見ているだけで心和むくまさんは、「GLACIELベアー」。…
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アサヒビールは4月7日に、ニッカウヰスキーブランドから「ニッカハイボール」「ブラックニッカ クリアハイボール」「竹鶴プレミアムハイボール」の3製品を発売する。このほか、飲食店向けに展開している「ブラックニッカ フリージングハイボール」の年内の目標設置店数を3000店から5000店に上方修正。さらに、ニッカウヰスキーの復刻版第三弾「初号スーパーニッカ復刻版」を3月24日より数量限定で発売して、ブランドイメージをさらに強固にしたい考えだ。
ニッカウヰスキー創業80周年、創業者竹鶴政孝氏の生誕120年にあたる2014年12月には、竹鶴とリタ夫人を全面に出した缶ハイボール「竹鶴ハイボール」「リタハイボール」を限定発売。2月末の時点でそれぞれ約16万ケース、約14万ケースを販売して好評だ。アサヒビールの平野伸一専務取締役は「ハイボール市場のポテンシャルを確認できた。この好調を一過性のものに終わらせるつもりはない」として、本格参入への自信を示した。
投入される3製品は、ターゲット層に特色がある。調査会社インテージによると(2013年10月から2014年9月の調査)、缶ハイボールには既存のウイスキーファンの40~60代を中心とした「なじみ・ブランド」重視派が54%、20~40代男女に多い「カジュアルな飲みやすさ」重視派が46%いるという。
「ニッカハイボール」は炭酸強めでレモン果汁を使用しており、「カジュアルな飲みやすさ」重視派を狙う。同社の枝伸マーケティング第一部長は「この層ではハイボールという1つのジャンルになっている」と語り、ウイスキーエントリー層へのブランド浸透を図る役割も担う。
一方、アルコール度数9%の「ブラックニッカ クリアハイボール」と、竹鶴ウイスキーの香りや味わいを楽しめる「竹鶴プレミアムハイボール」は、「なじみ・ブランド」重視派をターゲットに品質感や飲みごたえを強みにしたい考えだ。年間目標販売数は「竹鶴」30万ケース、「ブラックニッカ」70万ケース、「ニッカ」120万ケースの計220万ケースと強気だ。
●強気の背景
強気の背景には、竹鶴氏とリタをモデルにしたNHK連続ドラマ小説『マッサン』の存在がある。1万5000箱限定発売の「初号スーパーニッカ復刻版」は、リタが1961年に亡くなり、竹鶴氏が養子である威氏と北海道余市の研究所にひきこもり哀悼を込めて完成させたというプレミアム・ブレンデッドウイスキーを再現したもので、1962年に発売したラベルデザインをベースにしている。…

寝台特急「北斗星」が13日午後の便を最後に定期運行を廃止します。これでブルートレインは全て姿を消すことになります。
上野と札幌を結ぶ寝台特急「北斗星」は、現在、定期運行を続ける最後のブルートレインですが、JR東日本とJR北海道は13日午後の便を最後に定期運行を廃止します。
北斗星は、1988年、青函トンネルの開通を機に運行を始め、豪華な食堂車や個室寝台など、日本の豪華寝台特急の先駆けとして人気を博してきました。しかし、最近は客車の老朽化が進み、航空ネットワークの充実で乗車率も6割ほどに落ち込んでいました。また、2016年春に北海道新幹線が開業予定で、青函トンネルの検査や走行試験が行われることから、運行日程の確保も難しくなっていました。
これにより、親しまれてきた青い客車の寝台特急「ブルートレイン」は全て姿を消すことになります。(13日10:14)

丸千代山岡家 <3399> の株価が2日連続でストップ高となった。10日の終値が1,799円だったのに対し、11日にはストップ高の2,199円、12日もストップ高水準の2,699円で終えている。同社は10日には2月度売上高速報と共に株主優待の新設を発表している。
2月度の全店売上高は前期比108.3%、既存店売上高でも同107.3%となった。全店では客数が同106.9%、客単価が同101.3%となり、既存店では客数が同106.1%、客単価は同101.1%となった。好調に見える業績だが、同社は今期2月度の全店及び既存店の前期比較が高い数値となっていることについて、前年の2月は大雪の影響により売上の減少があったことによるものであり、今期2月度の売上が例年と比較して高いということではない、としている。2015年2月末の店舗数は、ラーメン山岡家が北海道地区37店舗、本州地区91店舗の計128店舗、その他1店舗、合計129店舗。
2月度売上高速報と同時に発表された株主優待新設の内容は、毎年、1月末、7月末現在の株主名簿に記載または記録された1単元(100株)以上保有する株主を対象に、保有株式数に応じて、同社店舗ラーメン山岡家で利用できるラーメン無料券を贈呈するというものだ。優待開始は7月末現在の株主からで、100株以上500株未満の保有では620円相当のラーメン無料券3枚を、500株以上1,000株未満では同無料券を10枚、1,000株以上では同無料券15枚を贈呈するとしている。
普段は売買高が1万株を超えることも少ない同社だが、11日には38,900株が成立した。同社株は1月にも大きく上昇する場面を見せていた。前期(2014年2月~2015年1月)は2月を除く11カ月で全店売上高が100%以上となる等、業績が好調に推移していたとみられ、3月13日に発表が予定されている本決算前に先回り買いの可能性もある。
(ZUU online)

講談社が運営するデジタルメディア「現代ビジネス」は13日、最高技術責任者(CTO)として、iPhoneアプリ「健康計算機」の開発者として知られる19歳のTehu氏が就任したと発表した。
Tehu氏は1995年兵庫県神戸市生まれ。灘中学校在学時に開発したiPhoneアプリ「健康計算機」が、iTunes App Storeの世界総合ランキングで最高3位にランクインし、一躍注目を集めた。
現在は、複数の映像作品やイベント・事業の企画をクリエイティブディレクターとして手がけるほか、プログラミング・デザインや映像制作も自ら行い、アーティストのコンサート演出などにも携わっている。また、中高生にIT教育を提供する「Life is Tech!」にも深く関わるなど、ジャンルを超えた活動を行っている。
Tehu氏の就任に併せて、「現代ビジネス」内にCTOとしての実験や活動報告の場となるコンテンツ『Tehu Lab.』をオープン。同氏は「『アイデアを出したらすぐに創る! 創ったら皆にすぐ伝える!』を、『Tehu Lab.』で実践していきます。勢いをつけすぎてハメを外して、失敗することもあるでしょう。でも、ここにいれば、未来はおのずと見えてくるはずだ、とも思っています」とコメントしている。