社会そのほか速
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12日午後4時ごろ、大阪市浪速区恵美須東の市道交差点付近で、大阪府警浪速署地域課の新町照久巡査部長(50)=同市住之江区=が交通取り締まり中、軽自動車にはねられた。市内の病院に搬送されたが午後11時ごろ、死亡が確認された。車は逃走し、同署は殺人未遂容疑で行方を追っている。
同署によると、巡査部長は右折禁止の場所で右折した黄色のワゴンタイプの軽自動車に停止を求め、運転席側へ向かおうと車の前を横切ろうとした際、車が急発進。巡査部長をはね、そのまま東方向へ逃走した。一緒にいた巡査(24)にけがはなかった。
現場は大阪市営地下鉄御堂筋線動物園前駅近くの繁華街。

12日朝、東京・練馬区で住宅が全焼する火事があり、焼け跡から女性1人の遺体が見つかりました。
12日午前7時40分頃、練馬区・南大泉の住宅で『煙が上がっている』と119番通報がありました。
東京消防庁のポンプ車など21台が出動し、火はおよそ1時間後に消し止められましたが、2階建て住宅120平方メートルが全焼しました。この火事で焼け跡から住人とみられる40代の女性の遺体が見つかりました。
この家に住む石川律子さん(42)と連絡が取れなくなっているということで、警視庁は身元の確認を急ぐとともに、出火の原因を詳しく調べています。(12日19:02)

風来坊力也のヒッチハイク旅
3月12日のLIVE放送
■風来坊力也の旅日記
忘れたリュックも手元に戻りヒッチハイク再開。
新潟県柏崎市、この地で記録的な暴風雪を味わう。
北海道の寒さを耐える事が出来た自分にとって、本州の寒さなど恐れるに足らず。
そう思っていたが、大きな間違いだった。
新潟県は風が強いことで有名なのだ。
雨・雪・風、この3つが合わさった時それは凶器と化わる。
雨と雪で濡れた体に風速4mの風、これが移動2時間休むことなく続くのだ。
感覚がなくなった後の皮膚は赤く腫れ、ピリピリとした刺す痛みが続く。
痛め続けられる事で心が折れる。
この旅始まって初めて「リタイヤ」という言葉が浮かぶ。
信号機で止まった車にヒッチハイクする。
これはもうただのヒッチハイクではない、命に関わる緊急避難だった。
ドライバーの方はあきれたようの笑いながらも、寒さで震える自分に労いの言葉を掛けてくれた。
上りサービスエリアに着く。
ここは更に強風吹き荒れていた。
外で待機は難しいと判断、建物の中から車を探す。
休憩と交渉を何度も繰り返し、ようやく富山行きの車に乗ることが出来た。
さらば新潟県、今度は風の弱い日に訪れたい。
富山県のサービスエリアに到着。
雪降り積もり周りの木々も真っ白に染まる。
もちろん寒いが、風がないので耐えられる。
冷えきった体にラーメンを注ぐ。
濃い味付けの富山ブラックが全身に行き渡り隅々まで温まる。
旨い、よりも、気持ちいい。
寒さに耐えた人間にしか与えられない至福の時間。
疲れた、今日はここで眠る事にする。
福井県まで180km。
最終目的地まで900km。
この旅最大の山場を越えたのではないかと思う。
新潟の風を思い出す。
生きてて本当に、良かった。
自然と手を合わせ拝む自分がいた。
もうこれ以上過酷な状況はないだろう。
そう思えばこれからの旅、何が起きても耐えられそうだ。
※この記事はガジェ通ウェブライターの「風来坊の力也」が執筆しました。あなたもウェブライターになって一緒に執筆しませんか?( http://j.mp/1aPkGEK )
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結婚生活も長くなってくると、付き合い始めのようなドキドキ感も薄れていきます。結婚してから5年もたてばセックスレス状態となり倦怠期突入なんてこともよくある話、そんな時に妻の浮気が発覚!なんてことも。
人生を棒に振らないために…狙ったあの娘は「ヤバい女」診断
■結婚後、夫とのセックスは拒否する妻が、裏ではこっそりと不倫!
結婚後3年もすれば倦怠期になり、妻の機嫌をとってまでセックスするのも面倒だということでセックスレス状態の夫婦。しかし女性だって同じように不満を持っていたりします。そんな心に隙のある時に男性から食事に誘われてしまい、そのまま成り行きでホテルに行き不倫関係に。
男性と女性の最大の違いは、女性は男性より、相手の心の機微を見抜く能力に長けており、男性と違い平気でうそをつくことができます。そういった能力の違い(この能力があるからこそ、子供のウソなども見抜けるわけです)で、男性の浮気は発覚するが、女性の浮気は発覚しづらくなり、長期にわたり不倫関係が続いたりするわけです。
■妻の不倫に気づいた頃には、すでに手遅れ状態!
ほとんど場合、妻の浮気は発覚せずに浮気が進行していくと思います。相手の行動に不審を抱いた場合、女性は男性の携帯電話の着信履歴や発信履歴、メールやラインのやり取りまで、罪悪感もなくチェックします。また、男性の身なりの変化や、帰りが遅い時の日付などもきちんとチェックしていますし、男性に話をふって、そのときの男性の様子でも探ることができます。
しかし男性は、女性の行動が怪しいと思ってもそこまで追求したり、詮索したりしないんですよね。ただでさえ、ごまかすのが女性は上手なのに、これでは旦那が妻の浮気をわかるはずもありません。よほど長期に不倫関係が継続しているなら、発覚することもありますが、それだけ深い関係なら、もう妻の心は不倫相手のものになっていることが多いでしょう。
■不倫発覚とその後の展開夫が妻に浮気について話をしても物的証拠がなければ、ほとんどはとぼけて終わりでしょう。
きっちり証拠固めできている場合は興信所を使ってる場合がほとんどだと思います。物的証拠が揃っていると、妻の有責を追及しやすく、慰謝料請求や離婚もスムーズです。しかし待ってください。多額の慰謝料をもらって離婚しようと再構築したとしても、誰得なんだよ?って思います。
男女問わず、浮気をするほとんどの原因は寂しさから来るものです。
結婚後倦怠期になり、心のすれ違い状態になったりしますが、せっかく縁あって一緒になったんです。不満を持っているのは自分だけではない。もう一度相手を見つめ尊重しあい、思いやりを持って接し、良好な夫婦関係を続けて欲しいと思います。

風来坊力也のヒッチハイク旅
3月12日のLIVE放送
風来坊力也の旅日記
忘れたリュックも手元に戻りヒッチハイク再開。
新潟県柏崎市、この地で記録的な暴風雪を味わう。
北海道の寒さを耐える事が出来た自分にとって、本州の寒さなど恐れるに足らず。
そう思っていたが、大きな間違いだった。
新潟県は風が強いことで有名なのだ。
雨・雪・風、この3つが合わさった時それは凶器と化わる。
雨と雪で濡れた体に風速4mの風、これが移動2時間休むことなく続くのだ。
感覚がなくなった後の皮膚は赤く腫れ、ピリピリとした刺す痛みが続く。
痛め続けられる事で心が折れる。
この旅始まって初めて「リタイヤ」という言葉が浮かぶ。
信号機で止まった車にヒッチハイクする。
これはもうただのヒッチハイクではない、命に関わる緊急避難だった。
ドライバーの方はあきれたようの笑いながらも、寒さで震える自分に労いの言葉を掛けてくれた。
上りサービスエリアに着く。
ここは更に強風吹き荒れていた。
外で待機は難しいと判断、建物の中から車を探す。
休憩と交渉を何度も繰り返し、ようやく富山行きの車に乗ることが出来た。
さらば新潟県、今度は風の弱い日に訪れたい。
富山県のサービスエリアに到着。
雪降り積もり周りの木々も真っ白に染まる。
もちろん寒いが、風がないので耐えられる。
冷えきった体にラーメンを注ぐ。
濃い味付けの富山ブラックが全身に行き渡り隅々まで温まる。
旨い、よりも、気持ちいい。
寒さに耐えた人間にしか与えられない至福の時間。
疲れた、今日はここで眠る事にする。
福井県まで180km。
最終目的地まで900km。
この旅最大の山場を越えたのではないかと思う。
新潟の風を思い出す。
生きてて本当に、良かった。
自然と手を合わせ拝む自分がいた。
もうこれ以上過酷な状況はないだろう。
そう思えばこれからの旅、何が起きても耐えられそうだ。
※この記事はガジェ通ウェブライターの「風来坊の力也」が執筆しました。あなたもウェブライターになって一緒に執筆しませんか?