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ガールズグループRed Velvetのタイトル曲『Ice Cream Cake』ミュージックビデオが3月、米国と世界で最も多く視聴されたK-POPミュージックビデオに選定された。
ビルボードが今月9日(現地時間)『Most Viewed K-Pop Videos in America & Around the World: March 2015』というタイトルの記事で、1か月間米国と世界でYoutube最多試聴回数を記録したK-POPミュージックビデオTOP10を発表した。Red Velvetのタイトル曲『Ice Cream Cake』が2部門で堂々と1位に選ばれtら。
ビルボードは順位発表とともに「Red Velvetは新人にもかかわらずミュージックビデオ『Ice Cream Cake』で2015年3月、世界と米国で最も多く視聴されたK-POPミュージックビデオに選定された」とRed Velvetの成果を高く評価した。
Red Velvetのダブルタイトル曲『Automatic』ミュージックビデオも米国で最も多く視聴されたK-POPミュージックビデオの4位、世界で最も多く視聴されたK-POPミュージックビデオの6位にランクインし、2曲がTOP10入りしながら、グローバルな音楽ファンを捕らえているRed Velvetの活躍を実感させた。
Red Velvetの1stアルバムは韓国の各種音源やアルバムチャートでトップになったのをはじめ、ビルボードワールドアルバムチャートで2位、アジア3地域のiTunes総合アルバムチャートで1位、アジア5地域のポップアルバムチャートで1位になった。タイトル曲『Ice Cream Cake』でケーブルや地上波の音楽番組でも1位を席巻して6つの優勝トロフィーを手にした。
現在、Red Velvetは新曲『Ice Cream Cake』で活発に活動している。

スポルティング・リスボンに所属するFW田中順也が、13日に自身のブログを更新し、決勝ゴールを決めた喜びを語っている。
12日に行われたポルトガル・プリメイラリーガ第28節のヴィトリア・デ・セトゥーバル戦で6試合ぶりに先発出場した田中は、前半アディショナルタイムにカウンターからのこぼれ球を左足ボレーで叩き込み、2月22日以来となる今季4点目のゴールを挙げた。試合はスポルティングが2-1で勝利している。
田中は自身のブログを通じて「毎日毎日僕はゴールを取ると言い続ける」と題し「根拠はないし、自信が100%あるわけでもない。だけど毎日毎日味方に『僕は絶対にゴールを取る』といい続ける。どんなに少ない時間でも必ずゴールに迫る。少しずつ少しずつ味方が自分の発言や行動パターンゴールへの動き出しを理解してくれる。こいつは相当欲しているぞと。
そうやって毎日自分がゴールを取るための会話を繰り返す。明日も必ず言うと思う。次の試合で僕はまたゴールを取る。だからajuda porfavor(手助けをお願いします) 。
1日1日のやりとりが積み重なって試合に集約するスポーツだと思うし、それは日本にいた時もやっていたこと。願わなければゴールは取れない。1人でいけちゃうほどサッカー上手くない。味方がいてくれて、自分が活きる」とコメントを掲載。
最後に「地元の新聞の表紙を飾ることができました。友達と喜び合うことも。1人で酔いしれるのもサッカーの楽しさ。次も絶対にゴールを取ります」と、さらなる活躍を誓った。
スポルティングは次節、ホームでボアヴィスタと対戦する。

パリ・サンジェルマンは、コロンビア代表FWエディンソン・カバーニを放出しない方針を明らかにした。13日付のイギリス紙『デイリーメール』が伝えている。
現在28歳のカバーニの獲得には、マンチェスター・Uが興味を示していると報じられていたが、パリSGの会長を務めるナセル・アル・ケライフィ氏は「私はカバーニという選手が本当に好きだ。彼は我々にとても馴染んでいて、移籍の話なんて存在しない。パリは彼のことが好きだし、彼もまた、パリのことが好きだ」と、同選手の去就ついて語った。
またカバーニは、11日に行われたフランス・リーグカップ決勝で2得点を挙げ、パリSGの連覇に貢献している。
パリSGは15日、チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグでバルセロナと対戦する。

今月7日、米紙「デイリーニューズ」のインタビューに応じたベテランパイロットが、自身のUFO体験について赤裸々に語り、大きな話題を呼んでいる。しかも彼は、現オバマ大統領の選挙キャンペーン中(2008年)に、専属パイロットを務めたほどの有能なパイロットであるというのだから、これは信憑性も高い。早速詳細についてお伝えしよう。
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今回、衝撃の体験を告白したのは、28年間のキャリアを持つ操縦士アンドリュー・ダンジガー氏だ。彼の"未知との遭遇"は、1989年4月のフライトの最中に起きた。その日、カンザスシティ国際空港(ミズーリ州)からウォータールー(アイオワ州)へと向かう旅客機の副機長を務めていたダンジガー氏の目に、謎の飛行物体の姿が飛び込んできたのは、離陸後の旅客機が巡航高度である15,000フィート(約4,600メートル)に達してしばらくしてからのことだった。
「薄暗い、しかしハッキリとした"白い円盤"が雲の間から見えたのです」(ダンジガー氏)
すぐさま彼はブルース機長に報告するが、2人にはその正体がまったく分からない。まるで月のようにも見える白い円盤は、その後、旅客機と並行飛行を続けたという。そして40分後、ウォタールーに向けて機体を下降させ始めた時、さらに予期せぬ展開が待ち構えていた。
なんと白い円盤が、巨大な"赤いボール"へと姿を変えたのだ。赤いボールは、それから約30秒間、まるで夕陽のような輝きを放ってから雲の合間に消えていった。ダンジガー氏は、「なんてことだ!!」と叫ばずにはいられなかったという。
米国には、UFO目撃情報の公式な報告先として、連邦航空局(FAA)が指定する「National UFO Reporting Center(NUFORC、全米UFO報告センター)」なる機関が存在する。ダンジガー氏も、この一件を詳細にわたって報告済みとのこと。
「あの時、確かに見えた"あれ"が何だったのかは、今でも分かりません」
「しかし実際、ほとんどのパイロットはUFOを信じているものです」(ダンジガー氏)
すでに四半世紀が過ぎた現在も、彼の困惑は続いている様子だ。そしてダンジガー氏と同様に、UFOに遭遇した体験を持つパイロットも多いのだという。日夜、世界の空を飛回っている旅客機のパイロットは、やはりUFOに遭遇する確率が桁違いに高いのだろうか。

東京消防庁は14日、同日午後5時〜同9時ごろ、東京23区の119番の一部が着信後にすぐに切断されてしまう障害が発生したと発表した。救急や火災対応などへの影響は確認されていないという。
同庁によると、119番通報を受ける総合司令室で、23区から受信した通報の一部が、着信後にすぐ切れる状態が約4時間続いた。切断された通報については、同庁が折り返し電話をして確認作業を実施している。