社会そのほか速
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映画やゲームの世界でお馴染みの、“生ける死体”ことゾンビ。映画では「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」、ゲームでは「バイオハザード」が代表作として思い浮かびます。「ゾンビに襲われた人間もゾンビになる」という恐ろしいゾンビ化の法則もあり、ゾンビに対する恐怖心は並たいていのものではありません。先日、そんな恐ろしいゾンビに襲われて、生命の危機に瀕しても復活できるという画期的なものが発売されました。本当に迫り来る恐怖に打ち勝って生き残ることができるのか!?
なんと恐ろしいパッケージ。これは一体!!!
冗談はさておき、今回ご紹介するのは、「バイオハザード」とコラボした、その名も「CURRY OF THE BIOHAZARD グリーンハーブ回復カレー」。「バイオハザード」に登場する回復アイテムの「グリーンハーブ」をイメージして作られたレトルトカレーです。つまり、このカレーを食べれば、ゾンビに襲われてライフがゼロになりそうでも回復できるって訳。それでは、さっそくいただきましょう。
レトルトの袋には特にデザインや文字はなし
緊急の場合は即座に食べて回復せねばなりませんが、今回はご飯と一緒にいただきます♪
具材として鶏肉とひよこ豆が入っております
味わいは、いわゆるタイのグリーンカレーです。鶏や野菜から抽出したと思われるスープをベースに、ココナッツミルクのきいたマイルドな味わいとハーブの風味が印象的です。もちろん、グリーンカレーならではの辛味も忘れてはおりません。個人的には、もう少し濃い目の味付けのほうがよかったのですが、レトルトのグリーンカレーとしては普通においしいです。
食べているうちに、ゾンビ対策のことなどすっかり忘れてしまった筆者でした。

米ウォールストリートジャーナルや英ロイター通信などの海外大手メディアが2月中旬、「米アップルが独自の電気自動車(EV)開発のために技術者を各方面から大量に雇い入れている」と報じた。その数は1000人規模に達するという。アップルがEVに興味を持っているという噂は2年ほど前からあり、シリコンバレーの地元新聞やIT系メディアで「EV専業メーカーの米テスラとアップルの幹部が接触した」と報じられていた。それが今年に入り、IT業界関係者の多くから「サンフランシスコ周辺で、アップルのEVテストカーが走っているところを見た」という証言が相次いでおり、この話はもはや噂の域を超えている。
ではどうして今、アップルは自動車産業に参入しようとしているのだろうか。
●理由その1:大きな通信端末として
情報通信と情報工学が融合するテレマティクス分野において、米国のアップル、グーグル、マイクロソフト、インテル、エヌビディア等の大手IT企業間で攻防が激しくなっている。中でも2014年1月にグーグル、米ゼネラルモーターズ(GM)、独アウディらが中核となり結成したコンソーシアムOAA(オープン・オートモーティブ・アライアンス)の影響が大きい。
OAAは二段構えの考え方で、第一段階はグーグルのAndroid OSを持つ通信端末とクルマとの接合性に関する独自ルールAndroid Autoを業界標準化する。そして第二段階として、自動車側のエンターテインメント系制御ネットワーク自体をアンドロイドOS化するというものだ。
こうしたグーグルの動きに対抗してアップルは14年3月、「スイス ジュネーブモーターショー」で自動車とiPhoneとの新しい接合方法CarPlayの実機を発表している。だが、iOSを自動車側の制御ネットワークに組み込む可能性について、アップル側はこれまで発言をしていない。
運転者や他の乗員にとって、クルマの中にいても家庭や職場と同じ環境でソーシャルネットワーキングサービス(SNS)や情報収集をしたいと思う。また、自動車にはエンジン、エアコン、ナビゲーション等向けで合計100個前後のCPU(中央処理装置)が組み込まれており、運転者の行動を知るうえでのデータが集約されている。
つまり、アップルやグーグルにとって自動車は「大きな通信端末」といえる。CarPlayとAndroid Autoは、北米で今年発売される日米欧韓の新型車に続々と採用されている。…

トレンドマイクロ株式会社は3月10日、スペインのバルセロナで3月2日から5日にかけて開催された「Mobile World Congress 2015(MWC)」において、統合モバイルソリューション「Go2Reach Total Solution」の公開デモを、ソフトウェアアップデートサービスプロバイダのGeneral Mobile Corporation(GMobi)と共同で行うと発表した。同ソリューションでは、トレンドマイクロのモバイル向けアプリケーション「Dr. Safety」および「Dr. Booster」と、台湾の新興企業VMFiveが開発したインタラクティブゲームデモサービス「AdPlay」が統合されたもの。
「Dr. Safety」にはWi-Fiチェック機能が加わり、安全でない高速ネットワークでのデータ送信を自動暗号化することによって、モバイルセキュリティとトランザクションの安全を確保する。また「Dr. Booster」では、ゲーム仮想化技術に基づくゲームブースターを提供する。これによりユーザは、ダウンロードする前にアプリを試すことができる。また、メーカが自社のデバイスにGo2Reach Total Solutionを組み込むことで、サービスのコンテンツを充実させ、開発とマーケティングのコストを最小化し、モバイルにおけるブランド価値を高めることができるとしている。
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![まるでカーナビ!? スマホで快適ドライブ♪ – Android アプリ 「いつもNAVI [ドライブ]ゼンリン最新地図のカーナビアプリ」 まるでカーナビ!? スマホで快適ドライブ♪ – Android アプリ 「いつもNAVI [ドライブ]ゼンリン最新地図のカーナビアプリ」](http://s.eximg.jp/exnews/feed/Giveapp_android/Giveapp_android_pa2964_1_s.png)
ナビアプリって便利だった!
みなさんこんにちは! 昼間の気温も上がってきて陽射しが気持ち良い日が増えてきましたね♪
先週ちょっと遠出してきたのですがその日がとても暖かい日でして、ドライブがとても気持ち良く最高でした☆
そのとき一つの違和感がありました。
初めての場所に出かけたときって普段よりカーナビを頼っているんですけど、表示されてる建物が全然違う!! あと地図にない道がある!!
カーナビって最新のデータを入れておかないと地図が古くて現在の情報と差異が出ちゃうんですよねぇ。。
まぁ私の使っているナビがずっと更新していないというのもありますがw
建物が違う程度だと普段はあまり気にしていなかったのですが、目の前の道がナビに載ってないとちょっとビックリしてしまいますね。
そんなときに便利なのがこちらのアプリ! なんと最近ではカーナビのように案内をしてくれるアプリがあるんですね! これは助かるなぁ。
試しに使ってみたら私の車のナビより使いやすくて、目的地まで丁寧に案内してもらえましたw
今日はカーナビと同じように使えるアプリをご紹介します!
充実した機能&最新の情報
ナビで重要なことって、まずは精度が思いつくと思います。東京を走っているのにナビが北海道を示していたら困りますよね。
でも最近の性能を考えると精度にそんな極端な差はないかなーと思っています。
では何が重要かな? と考えると、「便利」なのと「最新」であることだと思いました!
アプリだとどちらも兼ね備えているんです。
このアプリでは建物の形状や細街路、ランドマークをわかりやすく表示することができます。
リアルな3D機能で現在位置が判断しやすいのも◎!
現在地の周辺にある駐車場やコンビニ、ガソリンスタンドもアイコンの表示/非表示を切り替えることが可能です。
ガソリンスタンドの価格情報や駐車場の満空情報まで見れるのはとても便利ですね!
使い勝手が良いのもポイント☆
ナビより使いやすいなーというか、小回りが効くなーと思ったところは、いろいろな項目を細かく設定できるところでしょうか。
一方通行や走行軌跡等の表示設定や、地図の回転操作設定を行うことができ、地図に表示するアイコンやフォントの大きさも変更できます。
ルート探索設定ではルートの条件や渋滞・規制を考慮した探索設定等、ナビでは当たり前の機能ももちろん設定可能です!
ルート案内やレーンガイド、さらにはオービスアラートまで設定できちゃうなんて、もうこれカーナビですw
定期購入コースでさらに便利に!
ルート検索を使用するには定期購入コースを購入しましょう。…

気象庁は12日朝、発達した低気圧が宗谷海峡付近にある影響で、北海道と東北では同日昼前まで暴風や猛吹雪、高波に警戒するよう呼び掛けた。北陸も大しけや大雪に注意が必要。強い冬型の気圧配置は13日にかけて次第に緩むという。
12日午前8時までの24時間降雪量は、北海道の深川市と赤井川村で50センチ、福島県金山町と新潟県魚沼市で48センチに上った。
北海道と東北の12日の最大瞬間風速は30メートル、波の高さは7メートルの見通し。13日午前6時までの24時間予想降雪量は多い所で、東北60センチ、北海道と北陸50センチ。