社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

東京電力の広瀬直己社長は11日、福島第1原発(福島県大熊町、双葉町)の作業拠点「免震重要棟」で社員に対し訓示した中で、原発事故について「福島県を中心に広く社会の皆さまに不自由な生活を強いていることを、おわび申し上げたい」と改めて謝罪した。
汚染雨水の海への流出を把握しながら公表が遅れた問題に関しては、「福島の方々がどういう思いでいるのか、同じ方向を向いて仕事をしていくことが極めて大事だ」と述べ、被災者の声にこれまで以上に耳を傾けていく考えを強調。さらに、「復興は緒に就いたばかり。われわれが汗をかいて頑張らなければいけない」と語り、事故収束と復興支援に全力を挙げる決意を表明した。
東電では、東日本大震災が発生した午後2時46分、免震重要棟と東京都の本社で役職員約220人が1分間の黙とうをささげた。

アプリ間を行き来してコピペをする必要がない、コピペが格段に楽になるアプリ『スィーッと』をご紹介します。
定型文などのコピペをよく利用する方、必見ですよ!
まずコピペしたい定型文や顔文字などを多数登録します。
そうしたらウィジェット画面に、『スィーッと』を表示出来るように設定します。すると、先ほど登録した定型文などがずらりと現れるので、コピーしたい単語をタップ。
あとはペーストしたい画面で貼り付ければ、コピーした定型文を簡単に入力することが出来ました!
アプリを移動することなく、ウィジェット画面を出すだけでコピペが出来るなんて便利すぎますね^^
みなさんもぜひ使ってみてください!
「ウィジェット画面からコピペできる『スィーッと』を使って作業効率アップ!」をiPhone女史で読む
iPhone女史へ

ハリル・ジャパン注目初陣、27日のチュニジア戦チケット完売
27日に大分スポーツ公園総合競技場で開催されるキリンチャレンジ杯日本代表対チュニジア戦のチケットが全席完売となったことが発表になった。同試合は日本代表監督就任が内定しているバヒド・ハリルホジッチ氏の初陣となることが濃厚となっており、注目を集めていた。前売りで完売のため、当日券の発売もない。
試合はTBS系にて全国生中継を予定。キックオフは19時30分となっている。

演出家でタレントのテリー伊藤(65歳)が、3月10日に放送されたバラエティ番組「テリー伊藤のトラブルハンター」(TOKYO MX)で、過去に「ものすごい大きい額」のギャラ未払いトラブルに見舞われた経験を語った。
テリーは過去に映画の主役をやったことがあるが、そのときのギャラ「100万円か200万円」振り込まれなかったという。映画会社からは支払われていることがわかっており、間に入っていたプロデューサーが着服し、姿をくらましたそうだ。
当時、このプロデューサーは六本木ヒルズに居を構え、テリーに家族を紹介したり、海外のお土産を渡したりと「フレンドリー色を出して」いたため、すっかり信じ込んでいたという。
この件について、番組に出演した弁護士は「初めから払うつもりもないのに『お願いします。出演してください』と言っていたら詐欺になるんですけども、払うつもりはあったけど後で翻意した、といった場合は犯罪ではないんです。ただの約束違反」と指摘。テリーは身を乗り出して「約束違反!?」と、まさかの判断に驚きを隠せなかったようだ。
そして、弁護士が「基本的に刑事事件の詐欺は、確実に払うつもりがなかったのに、払うかのように装った、というところの立証ができないといけないので難しいんです」と続けると、テリーは「え~…なんてことっ!!」と嘆いた。
また、約束違反は刑事事件にはならないので罰則がないことも伝えられると、テリーは「そうなの!?」とまたビックリ。そして「そんなことでいいんですか、日本は!!」と吠えるしかなかった。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330498.html

ネコを飼っている人ならきっと、「うちのネコと会話ができたらなあ」と思ったことが一度ならずあるだろう。そんな飼い主のニーズにぴったりなスマホ用「猫語翻訳アプリ」があるのだが、これを使った女性が予想外の悲劇に襲われてしまったようだ。
テネシー州ナッシュビルに住むフォトグラファー、ペニー・アダムスさんは、時間があるときはネコのシェルターでボランティアの仕事をするほどのネコ好き。この日はシェルターの募金集めのために作るカレンダー素材用に、友人宅のワッフルちゃん(ネコ)の写真を撮りにお宅訪問中だったそう。
まったく出てきてくれないワッフルちゃんの気をひくため、猫語翻訳アプリを起動したペニーさん。このアプリは、スマホに向かってしゃべると、スピーカーから「ニャーニャー」「ニャニャニャニャー!」などと猫語に翻訳し、ネコとの意思疎通を図ってくれる仕組みらしいのだが、ペニーさんがこの翻訳アプリを使うと、もう一匹のネコ、フラムくんがいきなりペニーさんに襲い掛かってきて…。
【動画】http://youtu.be/vNNYvg47C-o
動画を見る
ペニーさんは事の経緯を笑いながらこう語っている。
「ワッフルの写真を撮りたかったんだけど、全然出てきてくれないから、このアプリで注意をひこうと思ったの。そしたらもう一匹のフラムがやたら反応しちゃって(笑)。アプリが何て言ったかは、ちょっと私たちにはわからないわ。ニャーニャー言ってるだけだったし(笑)」。
豪快に笑い飛ばしていたペニーさん。結局ワッフルちゃんの写真は撮れたのだろうか。
■参照リンク