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日産が海外で展開する高級車ブランド、インフィニティが小型クロスオーバー「EX」(日本名:日産「スカイライン クロスオーバー」)を北米市場に投入したのは8年前のこと。その後、同車はインフィニティの新たなネーミング戦略に伴い、2014年モデルから「QX50」に改名。そして今、大幅な改良を経た2016年モデルが、4月1日に開幕するニューヨーク国際オートショーで初公開となる。
写真などはまだ公開されていないが(上は現行モデルの画像)、インフィニティによれば、「新型QX50はホイールベースを3インチ(約76mm)以上長くして、後部座席の足元や室内の空間をさらに広げた」ものになっているそうだ。また、その他の改良点として「前後のデザイン、ホイールやサイドシルが新しくなり、車高も少し高くなっている」という。
BMW「X3」、アウディ「Q5」、ボルボ「XC60」などをライバル車とするこの日産のクロスオーバーは、米国では3.7リッターV6エンジンを搭載した後輪駆動または4輪駆動のモデルが販売されているが、米国外では3.0リッター・ターボディーゼル版も提供されている。今回の新型モデルも同様のエンジンを搭載すると思われるが、ひょっとしたら何らかの改良が加えられているかもしれない。なお、発売は今年の秋に予定されているとのことだ。
By Noah Joseph
翻訳:日本映像翻訳アカデミー
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刷新された新型インフィニティ「QX50」、NY国際オートショーでデビューへ
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3月29日(日)、東京・TOHOシネマズ錦糸町にて、映画『振り子』公開記念舞台挨拶が行われ、主題歌『furiko』を歌うシンガーのあさ実さん、応援ゲストとしてシソンヌが登壇しました。
『振り子』本編の余韻が残る中、まずはシソンヌが登壇。
2人も客席後方から映画を見ていたそうで、カメオ出演していた原作者の鉄拳について、じろうが「みなさん気づきました? 住み込みで働いてた一階の八百屋さんね」とボケれば、「あれ、武田鉄矢さん!」と長谷川がツッコミます。
さらにじろうは、結婚式のシーンで登場する神父さんについて「あれ、デニスの(植野)行雄ちゃん?」と言い、「ニコラス・ペタスさん! その間違い、ギリ許すわ(笑)」と長谷川からなだめられる一幕も。
そんなアイドリングトークに続き、長谷川の紹介を受けて、あさ実さんが温かな拍手を浴びながら登壇します。
「我々、シソンヌのファンだってお聞きしたんですけど、ホントですか?」と長谷川が恐る恐る質問すると、なぜか爆笑するあさ実さん。
笑ったことについて、あさ実さんは「あのー、ファンなんで、緊張しちゃって。笑うしかなくて(笑)」と人懐こい笑みを覗かせます。
さらに長谷川からシソンヌのどちらが好きか訊かれたあさ実さんは、「付き合うなら長谷川さん、結婚するならじろうさん」とし、その理由について、「付き合うんだったら楽しい方がいいじゃないですか。バンバンつっこまれたいので、長谷川さんと付き合ったら楽しいだろうなって。結婚は静かに暮らしたいので(笑)。一緒にログハウスみたいな…」と答え、「お気遣い、ありがとうございます」と礼を言う長谷川でした。
あさ実さんは、原作のパラパラ漫画を3年ほど前に友達の勧めで見ていたそうで、映画化の主題歌が決まった時は「ビックリしました」と回想。
また、数分の原作をどう映画化するのかが気になっていたものの、「なるほど」「忠実に映画で再現されてますし、あんなに泣くと思わなかったです。3、4回観てるんですけど、毎回、泣いてます」とし、好きなシーンは、2回出てくる糸電話のシーンと答えます。
途中、「サキ的に言わせてもらったら…」と小西真奈美さんになりきって割り込んでくるじろうの発言で吹き出すあさ実さんでしたが、仕切りなおして、「懸命に今から始めようっていう生きていく姿勢もすごく感動したので、そういった思いも歌を通して届けていけたらいいなと思って歌っています」と主題歌に込めた気持ちを説きました。…

ダイエットに運動は付き物。でも、「ランニングは辛い……」「ジム通いはなかなか続かない……」という人も多いのでは? キレイに痩せることが出来て、なおかつ楽しいスポーツがいい! これこそ、美容も趣味も叶えたい欲張り女子の本音です。今回は、そんな欲求を叶えてくれる話題のスポーツ「キックボクシング」「フラダンス」「ボルダリング」の3つをご紹介! どれもお仕事帰りや学校帰り、ちょっと時間の空いた時に行える時短スポーツです。
■キックボクシング
道端アンジェリカさんが習っていることで話題となった、キックボクシング。パンチにキックと普段使わない筋肉を存分に使うので、外国人モデルのようなスタイルに憧れる人にはオススメのスポーツです! ミット打ちやサンドバッグ打ちはストレス解消にも◎。お仕事のイライラや不安を抱えているあなたには打ってつけ。
■フラダンス
腰を動かすフラの動きはクビレを作りやすく、女性的なラインを作りたい人にオススメ。「スポーツは苦手……」そんなあなたでも、気軽にトライできるのは、筋力を使ったり、激しい動きをすることがないからです。ゆっくりしたハワイアンムードの音楽と雰囲気に合わせて、リラックスモードで楽しめる癒しのスポーツです
■ボルダリング
ハマる人が続出すると言われているボルダリング。手と足だけを使って壁を登りますが、腕力だけでは登れず、全身の筋肉や体の重心バランスが鍛えられます。しなやかで無駄なお肉のない体に憧れているあなたには最適です。体幹を鍛えるので、全身のバランスがキレイに整います。ストレッチ効果も高く、柔軟性を身に付けられ、太りにくい体へ導くことも出来るので一石二鳥。判断力や集中力も鍛えられるので、頭の回転がUPするかも!?
自分のスタイルやなりたいイメージに合ったスポーツで、無理なく楽しみながらダイエットに励みましょう!
(馬場さおり)
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【取材協力】
※トイカツ道場 ファイトフィット渋谷道玄坂
※フィットネスクラブ ティップネス
※エスカラード クライミングジム

男性はちょっと無防備でドジな、いわゆる「隙のある女」が大好き。話しかけやすいし、教えたり守ったりしてあげられるから。では反対に、男性が苦手な「隙がない女」とはどんな女性なのでしょうか?主な特徴をまとめてみました。
■早口で、口数が多い
秒殺で「隙がない」認定されてしまうのは、早口で口数の多い女性。 会話は言葉のキャッチボール。相手からいろいろな質問やツッコミを受けながらゆったり楽しむものです。
それなのに、しゃべるのが好きな人は話すのに熱中して、聞いてくれている人のことを忘れがち。 口をはさむ隙もなくまくしたてられると、相手は攻撃されているような、否定されているような気持ちになります。
人と話すときはせかせかせず、意識してゆっくりしゃべるようにしたいですね。
■きっちりヘア
髪をまとめるとき、おくれ毛が出ないようにきっちり編みこんだり、ピンをたくさん使ってポニーテールを結ったりしていませんか? 実はそれ、男性的にはイマイチ。「真面目でお堅そう」「色気ないな」と思われている可能性大です。
きちんと感や清潔感も大切ですが、男性にとって何より重要なのは色気です。色気とは、自然体で無防備な感じ。本人が気づいていない乱れやゆるさのこと。髪型なら、ちょっと無造作なアップスタイル、耳の横に落ちる後れ毛、ゆるい三つ編みなどが当てはまります。
真面目で几帳面な人は、「ゆるさ」を意識したヘアスタイルに変えると男性受けがぐんとアップするでしょう。
■ブルー系のアイメイクや赤い口紅
ブルー系のアイメイクや赤い口紅は目立つので、男性はそれだけで「化粧が濃い」「派手だな」と思って引いてしまいます。
濃いメイクは男性の好物「無防備さ」とは真逆のもの。実際は薄化粧でも、そんなこと男性にはわかりません。完全武装のような印象を与えてしまうので気をつけましょう。特に顔立ちのはっきりした人は要注意です。
ピンクやブラウン系など肌になじむ暖色系のカラーにするだけで、クールな印象がやわらいで優しい雰囲気を演出できますよ。
■腕組みや脚を組んだ姿勢
腕組みをしている人とそうでない人、どちらが話しかけやすいでしょうか?また、脚を組んでいる人とそうでない人ではどうでしょう。
組んでいる方が、「気難しそう」「偉そう」な雰囲気で話しかけにくいと思いませんか? 実は腕組みや脚を組んだ姿勢は、「クローズドポジション」といって、警戒や拒絶を表すボディランゲージと考えられています。
人の印象は何気ない仕草や態度で決まることも多いもの。筆者も脚を組むクセがあるので、気づいたらやめるようにしています。心当たりのある人は意識してみるといいかもしれません。
(佐々木 志野/東京独女スタイル)

MSD株式会社(本社:東京都千代田区、社長:トニー・アルバレズ)は、本日から、「子宮頸がん “私の問題”」をテーマに子宮頸がん啓発キャンペーンを開始いたします。
MSDが昨年7月に13~50歳の女性1,800人を対象に実施した「子宮頸がんに関する認知調査※1」によると、多くの女性が「若い女性で子宮頸がんが増えている」ことは知っているものの、子宮頸がんとその治療がもたらす具体的な身体的・精神的負担について、ほとんど知られていないことが明らかになりました。
こうした背景からMSDは、この病気の本当の怖さは「知られていないこと」ではないかと考え、子宮頸がんの実態とこの病気が女性の人生に与える影響を正しく理解していただくことを目的に、啓発キャンペーンを開始いたします。
本キャンペーンでは、特設サイトを開設し、子宮頸がんの発症年齢や発症率など、子宮頸がんに関する7つの事実を視覚的に伝えるインフォグラフィックや、患者さんやそのご家族などの実話をもとにしたショートストーリーを紹介します。また、新聞広告やインターネット広告の他、女性専用車両での中吊り広告やトレインチャンネルで、女性の方々が子宮頸がんを「私の問題」として捉えるきっかけを提供してまいります。
なお、本キャンペーンは、関連する医会・学会、患者会、啓発団体、企業にもご賛同いただき、ご後援をいただいております。
子宮頸がんは、毎年約10,000人もの女性が新たに子宮頸がんにかかり、約3,000人が亡くなっています※2。また、発症年齢が出産や働き盛りの年齢とも重なり、治療によって命を取りとめても女性の人生に大きな影響を及ぼすことが多い疾患です。子宮頸がんは、予防が期待できるにもかかわらず、日本女性の検診率は37.7%で、先進諸国(60~80%)を大きく下回っています※3。
MSDは、本子宮頸がん啓発キャンペーンを通じて、日本女性の健康にさらに貢献できるよう努めてまいります。
※1 MSDニュースリリース 2014年8月29日 「子宮頸がんに関する認知調査を実施 13~50歳女性の60~85%が子宮頸がんの実態を理解せず」
※2 厚生労働省 子宮頸がん予防ワクチンQ&Aより
※3 Health Care Quality Indicators Project, OECD 2011. OECD Health Data 2011 (cervical cancer screening)
■キャンペーン概要
名称: 子宮頸がん啓発キャンペーン「子宮頸がん “私の問題”」
実施期間: 2015年3月30日~2015年末
展開媒体: 新聞広告、交通広告、インターネット広告、特設サイトなど
主催: MSD株式会社
後援: 日本医師会、日本産科婦人科学会、日本産婦人科医会、日本婦人科腫瘍学会、がんフォーラム山梨、キャンサーネットジャパン、Think Pearl、乳がん患者友の会きらら、株式会社キアゲン、グラクソ・スミスクライン株式会社、ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社
■ インフォグラフィックとショートストーリーを特設サイトで紹介
子宮頸がんに関する様々なデータを視覚的に伝えるインフォグラフィックや、患者さんやそのご家族などの実話にもとづいたショートストーリーをとおして、決して他人事ではない子宮頸がんの事実を伝えます。…