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ミニストップは3月27日より順次、「あまおう苺ソフト」「あまおう苺ミックスソフト」を、国内のミニストップにて発売している。
左「あまおう苺ソフト」、右「あまおう苺ミックスソフト」(各220円・税込)
福岡県産「あまおう苺」使用のフレーバーソフトクリーム
同社では、100年に1度の「苺(15)year」の今年、季節に合わせ「苺」を使用したコールドスイーツを発売している。同商品は2015年第2弾で、福岡県産のあまおう果汁を使用したフレーバーソフトクリーム。だんだんと暖かくなり、ソフトクリームなどの冷たいスイーツの販売が伸び始める季節に合わせて発売する。
苺の中でも、高級品種として人気の高い福岡県産の「あまおう苺」を使用。使用量は、2013年に発売した「あまおう苺ミルクソフト」に比べ2倍となり、そのため、苺本来の甘酸っぱい味わいを感じることができるという。
実験販売時は、苺の味わいをストレートに楽しめる「あまおう苺ソフト」は男性に、バニラとあわせてミルク感も楽しめる「あまおう苺ミックスソフト」は女性に好評だったという。「あまおう苺ソフト」と「ミックスソフト」で味わいの変化が楽しめる、期間限定の味わいになっているとのこと。
価格は、各220円(税込)。関東・東海・近畿は、3月27日より順次発売開始。東北・四国・九州は、4月3日より順次発売開始予定。4月10日より全国発売となる。
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2015年3月30日、中国のインターネット上にこのほど、日本をたびたび訪れる中国人女性がつづったブログが掲載された。
【その他の写真】
知らないから主観的に「嫌いだ」と言う。こういう人は実は意外に多い。彼らにいろいろと説明しようと思うが、その気が削がれることが多い。なぜなら、彼らは日本に行ったことも、日本人と接したこともなければ、日本のことを知ることさえも拒否しているのだから。当然、日本の本当の姿がどうであるかを知る由もない。もちろん、中国のことをよく知らずに中国を嫌っている日本人も多い。
私は毎回、日本に行く前にしっかりと“予習”をしていくので、日本で道を尋ねなければならない状況に陥ることは少ないのだが、それでも道を聞いたときはとても親切に接してもらった。それは通行人も、お店の人も、警備員も同じで、みな礼儀正しく、私が行きたい方向を指し示してくれた。
奈良と京都では、お年寄りが道を案内してくれながら、現地のことについていろいろ教えてくれた。沖縄では親切なタクシードライバーに出会った。最終のバスが出てしまったのを知ると、私たち5人を乗せてホテルまで戻ってくれた(1台のタクシーに5人乗るのは交通法違反になる。皆さんはまねしないでください)。
いずれにしても、すべての日本人がみんな良い人ばかりとは限らないが、私が旅行で出会った日本人はほとんどが好意的だった。これは、私がたびたび日本を訪れる重要な理由でもある。もちろん、外国人旅行者として、中国人のイメージを損なうような行動にも、十分注意しなければいけない。(翻訳・編集/北田)

中国語版ツイッター・微博(ウェイボー)で15万人のフォロワーを持つ中国のネットユーザーが27日、日本のホテルに宿泊した時の経験談を紹介したところ、他のユーザーたちから注目を集めた。
このユーザーは「パソコンをロビーに置いたまま風呂に行ってしまった。でも日本は治安が良く、防犯カメラも回っているだろうから大丈夫だろうと思った。戻ってきたら、ホテルの従業員が『気を付けてください、ちゃんとパソコンを保管してくださいね』と言う。日本にやってくる外国人は往々にして日本人より尊大で物を散らかすけれど、外国人が物を無くしたという話は聞いたことがなく、むしろ日本人が物を無くすことに気づいた。とても奇妙だ」とツイートしている。
このツイートに対して、他のユーザーからは以下のようなコメントが寄せられた。
「寿司を食べていたとき、隣のサラリーマンがカバンを置いたままトイレに入っていたので、連れとともに呆然としてしまった。自分たちなら肌身離さず持っているのに」
「おととし、東京から成田に向かう電車でパソコンやカメラの入ったバッグを忘れた。駅の係員が落し物係と連絡を取って見つけ出してくれたんだけど、この係員が『英語が不得意で探すのに時間がかかってしまって申し訳ありませんでした』と頭を下げて謝るではないか。本気で感動して、日本に大きな好感を持つようになった」
「日本で何度か忘れ物をしたんだけど、全部なくならなかった」
「日本のレストランではバッグを使って席取りをするよ。東京でも大阪でも」
「日本がそこまでモラルが高いとは思わない。知り合いの日本人は無くさないようにとても気を付けてるんだよ」
「たとえ治安が良くても、他人に面倒をかけないように、私は自分のものをちゃんとなくさないようにしっかりしまってる」
「そんなんでいいのか?」
「それは犯罪を誘発する行為」
(編集翻訳 城山俊樹)

サッカー女子のドイツ1部リーグ、ポツダムの永里亜紗乃は29日、ホームのデュイスブルク戦にフル出場した。試合は1―0で勝った。〔共同〕

日本―ベトナム、後半に2点目のゴールを決め喜ぶ中島。右は鈴木(29日、シャーアラム)=共同
【シャーアラム(マレーシア)=共同】サッカーのリオデジャネイロ五輪1次予選を兼ねたU―23(23歳以下)アジア選手権予選I組は29日、マレーシアのシャーアラムで第2戦が行われ、U―22(22歳以下)日本代表は中島(FC東京)の2得点でベトナムを2―0で下し、2連勝の勝ち点6で首位を守った。
日本は31日の最終戦でマレーシアに勝つか引き分ければ1位となり、自力で五輪最終予選を兼ねた来年1月の本大会に進む。ベトナムは勝ち点3。優勢に試合を運んだ日本は前半に中島が先制し、試合終了直前に加点した。I組のもう1試合はマレーシアがマカオを2―0で退け、勝ち点3とした。マカオは0。