社会そのほか速
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【モデルプレス】女優の石原さとみが、胸キュン“ぷにぷにダンス”を披露した。
30日より公開された、明治のグミのWEB限定動画に出演。動画では、メガネをかけたOLに扮し、OLの乙女心を表現した歌詞に合わせて、デスクで可愛らしさ全開のダンスを披露している。
【動画を見る】胸キュン必至!石原さとみの“ぷにぷにダンス”を見る/照れた表情、真っ直ぐな眼差しでハートを鷲掴み
メガネ姿の石原が上目遣いに見つめる表情からスタート。サビ直前の決めポーズは写真集の1カットのようなキュートな仕上がりに。石原が「あ~ん」とグミを差し出す仕草や、撮影終了後、監督の「オッケー!」の声に思わず笑みがこぼれるラストカットには胸キュン必至となっている。
◆可愛すぎるダンスにスタッフもため息
撮影現場では驚きの早さで振り付けをマスターした石原。石原がダンスをする度、あまりの可愛さににスタッフはため息を漏らしていた。途中、テンポの早いパートでは苦戦するシーンもあったが、自ら撮り直しを志願し納得いくまで何度もチャレンジ。撮影終了の瞬間、スタッフ全員から大きな歓声と拍手が上がると、少し照れながらも笑顔を全開に。和やかな雰囲気に満たされ、無事撮影は終了した。(modelpress編集部)

不完全燃焼のU-22代表FW久保「代えられるのは当然」
[3.29 AFC U-23選手権予選(リオ五輪アジア一次予選)第2戦 U-22ベトナム 0-2 U-22日本]
ほろ苦いデビュー戦となった。AFC U-22選手権予選(リオ五輪アジア一次予選)第2戦U-22ベトナム戦は、U-22日本代表FW久保裕也(ヤングボーイズ)にとって、手倉森ジャパンの公式戦デビュー戦となったが、不完全燃焼のまま後半10分にピッチを後にすることとなった。
この日1トップの位置に入った久保。5-4-1と守備に重心を置くベトナムを相手に日本はロングボールが多くなったものの、久保は「どうしても足下に受けようとする場面が多かったですね」と振り返ったように、中盤に下がってボールを受けようとした。しかしボールを呼び込めず、時おり最終ラインの裏へ走り込もうとも、味方との呼吸が合わずに相手にボールを渡してしまう。「もっと合わせていかないと。どういうタイミングで動いて、どういうタイミングで出てくるのかを探っていきたい」とチームメイトとの連係不足にもどかしさを滲ませた。
今予選に向けて、チームが3月16日にマレーシア入りする中、久保は所属チームでの試合があるため、大会初戦の3日前となる24日に合流したばかり。手倉森ジャパンには昨年12月のタイ・バングラデシュ遠征に参加しただけであり、チームメイトとの連係は発展途上と言わざるを得ない。
本人も後半10分での交代に「僕自身、動けていなかったので、今日みたいなプレーをしていたら代えられるのは当然」と話したように、本領発揮とはいかなかった。しかし、2日後にはU-22マレーシア戦が控えている。「とにかくゴールを目指してやりたい」と結果を求めたいとしながらも、「周りの選手ともっとうまくやりたいと思う」と少ない時間での連係向上に取り組むつもりだ。
(取材・文 折戸岳彦)▼関連リンク
AFC U-23選手権2016予選特集

今大会からEURO予選に参加しているジブラルタル代表が、ヨーロッパの舞台に歴史的な一歩を刻んだ。
29日に行われたEURO2016予選グループDの第5節、アウェイでスコットランドと対戦したジブラルタルは、1点を先制されて迎えた20分に歴史を動かす。
カウンターの流れからアーロン・バジャスが素晴らしいスルーパスを通し、ゴール右で受けたリー・カシアロがスコットランドのGKデイビッド・マーシャルの股を抜く見事な一撃でEURO予選でのジブラルタル史上初ゴールを叩き込んだ。
プロ選手がほとんどいないジブラルタル代表は、多くの選手が本業をこなしながらサッカー選手として活動している。絶妙なアシストとなるパスを通したバジャスは弁護士、得点を決めたカシアロは警察官だ。
ジブラルタルの人口は会場となったハンプトン・パークの収容人数である5万2000人より少ない約3万人。その中からこの試合に駆けつけた少数のサポーターは大喜びで激しく飛び跳ねた。
試合はスティーブン・フレッチャーがハットトリックの活躍を見せて6-1でスコットランドが勝利したが、ジブラルタルにとってはただの敗戦ではない、歴史的一戦となったに違いない。

3月21日(土)、東京・新宿シアターモリエールにて『POISON吉田が5人と漫才』が開催されました。
本イベントは、POISON GIRL BAND・吉田が先輩、後輩、同期など、相方・阿部以外の芸人と漫才をするというもの。おなじみのMCであるアホマイルド・坂本によれば、今回で6回目の開催。「台本、演出すべてを吉田くんが行なっています」と説明します。
呼び込まれた吉田が「今まではルミネtheよしもとでやってたんですけど、昨年はやってない。5回目は、大吉さんが出てくれて……」と切り出すと、坂本が「華丸さんです」とすぐさま訂正。「吉田くん、今まで漫才した人全員覚えてます?」と不審に満ちた表情で訊かれるも、動じない吉田は「俺ねぇ、漫才やった相手忘れないんだ。初回から全員覚えてる。(なぜなら、出演者も全体の)バランスを見て考えてるから」とキッパリ。「じゃあ、この回は?」と抜き打ちで訊ねられても、5人全員の名前を答えられていました。
今回、『よしもと春のイベント祭り in 新宿モリエール』の一環として開催。「いつもやっているルミネとは色を変えたいなと思って、ヨシモト∞ホールに出ている割と離れた後輩と漫才をやることにしました」と告げる吉田。「ちょい下だとなれ合いになる。いじってくるから、俺のこと」と補足しました。
吉田と同期の坂本が「10期以上離れた先輩と漫才するって、どういう気分なんだろうね。緊張しそう」と切り出しつつ「俺らの10年先輩だと……バッファロー吾郎さんか」とつぶやいた瞬間、「じゃあ、できるわ」と冷静に言い切る吉田。爆笑が起こる中、「千原ジュニアさんとできる?」と再び訊かれると、「それはできない。でも(芸歴が離れていても)一緒に仕事していきたいもんね」と返しました。
最初のお相手は、吉田より10年後輩のダイタク・拓。双子で相方・大とのコンビそのまま、拓がツッコミ、吉田がボケを担当。「1人でネタやってるんでしょ」「二重人格なんじゃないか」「1人なのに、飲み代2人分払ってんの?」など、双子である拓をいじり倒します。途中、ようやく双子であることを納得しますが……。初期のPOISON GIRL BANDのネタを観ているような、ループする笑いで漫才を展開させました。
ボケをやったのは「双子じゃないから双子のボケは書けないけど、双子をいじることはできるから」と説明する吉田。…

春は出会いと別れの季節。「元カレとの思い出が忘れられない」「未練たらたらで毎日辛い」というそこのあなた、ついついFacebookで元カレの写真や友人を追ったり、検索サイトで元カレの名前を入れてみたりしていませんか?
新しい彼女がそばに写っている写真や、仕事で成功して得意げにしている記事なんか出てきた日には、しばらく立ち直れません。なんで見ちゃったんだろうと後悔しても後の祭り。
彼の幸せそうに笑っている顔が頭から離れず、頭の中のモヤモヤはノンストップ。それなら「SNS断食」でそのモヤモヤ、解消しませんか?
■スマホからはアプリを消す
まずはいつでも気軽にアクセスできる環境を変えましょう。
FacebookやTwitterのアプリは思い切ってアンインストールし、検索してログインしてからでないと見られないようにします。
あえて面倒にすることで、SNSをなんとなくチェックしてしまう状態から抜け出せます。
■パソコンは使い終わったら毎回シャットダウンする
部屋でパソコンを使った後、スリープモードにしていませんか?毎回シャットダウンすることで、使いたいときに少し手間がかかるようにしておくのです。
また検索サイトを使うときは、ブラウザを開く前に「何を調べるのか」を紙に書くなどして明確にしておきましょう。そのワードに関係ないことを調べたり、ダラダラとネットをしたりすることを防ぐことができます。
■スマホを持たずに外出してみる
近所の散歩やコンビニへの買い物など、ちょっとした外出にはスマホを持たないことも大事です。手が空いたとき、知らず知らずのうちにスマホを取り出すことが癖になっているもの。
ポケットにもかばんにもスマホがないことに慣れれば、断食中でなくてもスマホを見る回数は自然と減っていきます。
■暇な時間は自分のために使おう!
SNS断食で得られるスキマ時間は、勉強や趣味に使いましょう。
電車では読書をしたり、資格の勉強。ランチの後に近所をぶらぶらすれば、行ったことのないカフェを発見できるかも。
お風呂から上がったら、安眠効果のあるヨガやストレッチをして過ごすのがおすすめです。画面の強い光にあてられないので、ぐっすり眠ることができますよ。
このように、SNS断食では「すぐアクセスできる環境をつくらない」「つながらない暮らしに慣れる」ことが大切です。
いざ実行してみると、思っていたよりも多くの時間をSNSのチェックに費やしていたことが分かります。 元カレを検索してモヤモヤするよりも、自分磨きや女子力アップに時間を使った方がずっと前向きで有意義ですよね。
元カレへの未練を断ち切って、新しい出会いをつかんでみてはいかがでしょう?